エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
トランプ、クリントン嫌いが招く災い
現地リポートの6回目は、「トランプ・クリントンに不満足の有権者」です。米ギャラップ社の世論調査(20... 現地リポートの6回目は、「トランプ・クリントンに不満足の有権者」です。米ギャラップ社の世論調査(2016年8月15-16日実施)によりますと、共和党支持者及び共和党に傾いている有権者の52%が不動産王ドナルド・トランプ候補に不満を抱いています。 一方、民主党支持者並びに民主党に傾いている有権者の42%が前国務長官ヒラリー・クリントン候補に不満を持っています。民主党支持者と民主党に傾いている若者(18-39歳)になりますと、同候補に対する不満は60%まで上がります。そこで本稿では、南部バージニア州で実施した戸別訪問で得た不満足度の高い有権者の声に焦点を当ててみます。 両候補に不満足の有権者 2012年米大統領選挙において、筆者は激戦州バージニア州フェアファックス市で戸別訪問を行いました。16年も同地域を回り、599軒のドアを叩きました。前回の選挙では、有権者が共和党及び民主党のどちらの候補を

