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東京150年記念企画展「幕末明治の名筆」|足立区立郷土博物館
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東京150年記念企画展「幕末明治の名筆」|足立区立郷土博物館
2018 (平成30)年は江戸から東京への改称(明治元年・1868年)、150年の節目に当たりました。 文化や... 2018 (平成30)年は江戸から東京への改称(明治元年・1868年)、150年の節目に当たりました。 文化や歴史などの魅力を再認識し、次世代につなげるため、2つの企画展を同時期に開催しました。 博物館では企画展「幕末明治の名筆」と題し、区内に遺された名筆などを展示しました。 (区内4カ所にてグラフィック展「写真と錦絵で見る 江戸から東京」と題し、同時期に巡回展示しました。) 書家の“名筆”、歴史の“書” 西新井小学校と梅島小学校の開校にちなむ勝海舟筆の墨蹟扁額(ぼくせきへんがく)の保存修復が行われました。 修復記念として初公開し、幕末明治の名筆家や歴史的な書、戊辰戦争期の歴史的な書も合わせ、約20点を原品で紹介しました。

