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【恋人の聖地】幸せの鐘を霧ヶ峰の霧鐘塔で鳴らすも、何故か切なくなったという話
シーズンも終わりだというこのタイミングで高原の記事です。一通り書き終わってから失敗に気付き、後悔... シーズンも終わりだというこのタイミングで高原の記事です。一通り書き終わってから失敗に気付き、後悔しているところです。ブログは計画的に書きたいものですね。 さて、今日も昨日に引き続きの霧ヶ峰絡みのお話。霧ヶ峰の蛙原(げえろっぱら)という何とも不思議な響きのエリアにあるシンボル的な建築物。霧鐘塔についてです。 霧鐘塔とは 霧ヶ峰はその名の示す通り頻繁に霧が発生します。そして、時折、何も見えなくなるほどの濃い霧に覆われることがあります。視界は1~2m、いや、もしかするともっと短くなるかもしれません。目立ったランドマークの少ない高原ではこのように視界が悪くなれば道に迷うこともしばしば。 そこで、そんな濃霧の中で道に迷うことの無いように方角を音で知らせようと、昭和34年にこの霧鐘塔(むしょうとう)が建てられました。霧鐘塔は霧ヶ峰高原のシンボルとして見晴らしの良い蛙原(げえろっぱら)の頂上にあり、霧の




2015/11/17 リンク