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行で分割しない文字の処理 | InDesign(インデザイン)専門の質の高いDTP制作会社―株式会社インフォルム
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ポリシーは『質』へのこだわり。インフォルムは質の高い書籍・カタログ・参考書・雑誌のDTP制作(デザイ... ポリシーは『質』へのこだわり。インフォルムは質の高い書籍・カタログ・参考書・雑誌のDTP制作(デザイン・組版)を追求する会社です。《ISO 9001:2015・ISO/IEC 27001:2022認証取得》 行末で分割しない文字 印刷物では、長い文章は文の途中で改行が入ることを前提に組まなければなりません。その場合、文章によっては改行できない場所があります。 たとえば、句読点や閉じ括弧の前、開き括弧の後などで改行しないというのは日本語組版における一般的な基本ルールです。また、促音(小さい「っ」)や拗音で使う小さい文字(ゃ、ゅ、ょ)などのいわゆる“捨て仮名”、長音「ー」など、その文字単独では意味を持たない文字、あるいは読むことができない文字の前で改行しないというルールを採用している印刷物も少なくありません。 こういったルールは「禁則」と呼ばれ、組版ソフトであれば禁則の設定によって自動的に処理

