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辺野古転覆事故で高校が説明一転 波浪注意報を教頭ら把握せず、出港判断の打ち合わせなし|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
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辺野古転覆事故で高校が説明一転 波浪注意報を教頭ら把握せず、出港判断の打ち合わせなし|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中だった同志社国際高(京都府京田辺市)の生徒を乗せた船が転覆し、女... 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中だった同志社国際高(京都府京田辺市)の生徒を乗せた船が転覆し、女子生徒(17)ら2人が亡くなった事故で、当日に波浪注意報が出ていたことを、現場の引率教員や沖縄に同行していた教頭が把握していなかったことが26日、同高への取材で分かった。出港を判断し事故で死亡した男性船長と教員の間で、当日朝に明確な打ち合わせがなかったことも判明した。 17日に開いた記者会見で西田喜久夫校長は「教頭が波浪注意報を確認していた」と説明していたが、同高によると、24、25日に開いた保護者説明会で、出席者に「教頭は天気予報で荒天ではないこと、警報が出ていないことを確認していた」と訂正して伝えた。 また、船長と引率教員の間では、研修旅行初日に運航コースなどを確認する打ち合わせをしたものの、3日目の事故当日は「波はほとんどない感じ」「海は穏やか」など簡単な会話を交わした程度で、波浪注意報に

