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陽水認めた奥田民生の鼻歌から「アジアの純真」誕生 - 音楽 : 日刊スポーツ
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陽水認めた奥田民生の鼻歌から「アジアの純真」誕生 - 音楽 : 日刊スポーツ
井上陽水(70)がアーティストとしての力量を認めているのが奥田民生(53)だ。ユニット「井上陽水奥田... 井上陽水(70)がアーティストとしての力量を認めているのが奥田民生(53)だ。ユニット「井上陽水奥田民生」を1997年(平9)と2006年(平18)の2度も結成した。22年前、ユニット結成に至った経緯や2人のユニークな交流秘話、50周年を迎えた陽水へのメッセージを聞いた。 ◇ ◇ ◇ 2人の交流のきっかけを作ったのは陽水の長男だった。あるとき、奥田がボーカルを務めるロックバンド、ユニコーンのヒット曲「雪が降る町」(92年)を長男が熱心に聞いていた。これを知った陽水が奥田の曲を気に入り、歌詞を書き写して奥田宛てに郵送した。 「見たことのある陽水さんの字だし、これ、自分の歌詞だよなぁ~と思って…。何と言っていいか分からないからスルーをしていたんです。曲を気に入ってくれたのはうれしいけど、歌詞を送る必要はなかったと思うんですけどね」 最初の共作は、小泉今日子(53)の「月ひとしずく」(9

