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山形DF熊本が起死回生J初弾、ドローで5位キープ - J2 : 日刊スポーツ
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山形DF熊本が起死回生J初弾、ドローで5位キープ - J2 : 日刊スポーツ
J2モンテディオ山形は琉球と1-1で引き分け、4戦負けなしとし5位をキープした。後半19分にGK櫛引政敏(2... J2モンテディオ山形は琉球と1-1で引き分け、4戦負けなしとし5位をキープした。後半19分にGK櫛引政敏(26)がPKを止めたが、キッカーより先に動いたと判断され警告処分に。やり直しを決められ、先制を許した。それでも後半43分、そのPKを与えてしまったDF熊本雄太(23)がヘディングでJ初ゴールを決め追いついた。後半ロスタイムにはエリア内で相手がハンドもノーホイッスル。首位を相手に勝ち点3を逃した形となった。 ◇ ◇ ◇ どん底からはい上がった。試合終了間際、DF熊本が起死回生の1発を決めた。セットプレーからのこぼれ球を頭で押し込むと、歓喜を爆発させベンチの祝福に酔いしれた。後半19分、DF熊本はエリア内でファウルを犯しPKを献上していただけに「失点の原因を作ってしまったので取り返せてよかった。粘りよく戦うことができました」と胸をなで下ろした。 そのPKを巡っては、微妙な判定もあった。

