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タイムズ・スクエア〜ワイルド・サイドを歩いたNYの少女たち
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タイムズ・スクエア〜ワイルド・サイドを歩いたNYの少女たち
『タイムズ・スクエア』(TIMES SQUARE/1980) 日本(特に東京)の80年代には、4つの時代があった。 まずは1... 『タイムズ・スクエア』(TIMES SQUARE/1980) 日本(特に東京)の80年代には、4つの時代があった。 まずは1980〜1982年の「70年代の尻尾」とでもいうべき、前時代の名残や延長ムードがあった時代。そして1983〜1986年の極めてポップな「アーリー・エイティーズ」、さらには1987〜1991年における狂乱の「バブル・エイティーズ」へと流れていき、最後は1992〜1994年頃まで続いた「80年代の幻影」。 この感覚は、1970年前後生まれの世代なら激しく共感してくれるかもしれない。要するに80年代を多感なティーンエイジャーとして何年過ごしたかどうか。多ければ多いほど、このような世界観を分かち合えるのではないか。 *このあたりについては「東京ポップカルチャー・ストーリー〜時代と世代の物語」(note)で詳しく触れているので、ぜひ覗いてみてください。 各時代ではティーン向けの

