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MacPortsでavrdude-5.11.1を放り込めるようにして、Tiny10を焼いてみた - ytsuboi's blog
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MacPortsでavrdude-5.11.1を放り込めるようにして、Tiny10を焼いてみた - ytsuboi's blog
最近、秋月電子通商さんで、超小型、低消費電力のAVRマイコンのATtiny10の取り扱いが始まりました。 そ... 最近、秋月電子通商さんで、超小型、低消費電力のAVRマイコンのATtiny10の取り扱いが始まりました。 その小ささといったら、こんな感じです。隣にサイズ比較用にフリスクを1粒置いてみました。ちっちゃくて面白いので、使うかどうかはさておき、色々と興味を持っていじってみました。 そんなATtinyですが、6pinですので、従来のAVRのISP(In-System Programming)とは異なる方法(プロトコル)、TPIで焼く必要があります。 こういった事も、Atmel社の純正のISPプログラマを持っていて、Windowsを使うとサクっと書けちゃうのですが、せっかくだからMacでやってみたいものです。 そんなワケで、avrdudeとFTDI bitbangと呼ばれる方法でTiny10に書き込みができるようにしてみました。 要るもの ATtiny10 (秋月) FT232RL USBシリアル

