エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
史上初、選考委員全員が5点満点! アガサ・クリスティー賞大賞受賞作『同志少女よ、敵を撃て』。女性狙撃小隊の生と死の物語 | ダ・ヴィンチWeb
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
史上初、選考委員全員が5点満点! アガサ・クリスティー賞大賞受賞作『同志少女よ、敵を撃て』。女性狙撃小隊の生と死の物語 | ダ・ヴィンチWeb
2021年下半期、注目の新人作家のデビュー作が登場する。 11月17日(水)に発売になる小説『同志少女よ、... 2021年下半期、注目の新人作家のデビュー作が登場する。 11月17日(水)に発売になる小説『同志少女よ、敵を撃て』(早川書房)は、第11回アガサ・クリスティー賞大賞を受賞。史上初、選考委員全員が満点を与えた逢坂冬馬氏のデビュー長編だ。 本作は、第二次世界大戦中の独ソ戦が舞台。女性だけの狙撃小隊に配属された少女セラフィマを軸に、女性も男性とともに戦争の最前線で戦ったソ連兵士たちの生と死の物語が描かれる。 凄惨な戦争の姿を描きながら、緻密に考え抜かれたプロット、人物造形、そして妥協なき考証とディテールと圧倒的なリーダビリティで、デビュー作ですでに完成されているとまで言われる本作。 その作品世界の構築とアイデアの源泉について著者・逢坂冬馬氏に話を聞いた。 (取材・文・撮影=すずきたけし) ――アガサ・クリスティー賞大賞受賞おめでとうございます。まずは、受賞について今のお気持ちを聞かせてください

