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UnityでVR対応のどこでもドア実現を目指す その2 Oblique Near-Plane Clipping編 - Qiita
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UnityでVR対応のどこでもドア実現を目指す その2 Oblique Near-Plane Clipping編 - Qiita
前回までのあらすじ 前回の記事 でどこでもドアのワープを実装したら、そこには映ってはイケないものが... 前回までのあらすじ 前回の記事 でどこでもドアのワープを実装したら、そこには映ってはイケないものが。。。 白いやつ、あんたは映っちゃだめなんですよ。 今回やること ということで今回はこのどこでもドアに後ろにあって、映るべきでない白いやつを映らないようにしたいと思います。 実装までの道のり 結論を知りたい人は記事下部の「スクリプトの実装とカメラへの設定」へどうぞ Oblique Near-Plane Clipping ここで登場するのが Oblique Near-Plane Clipping というテクニック。 (詳しい解説は後日補足編を記事にします) 大層な名前がついていますが、簡単に言うとカメラのクリップ(Clipping)空間の近接面(Near-Plane)を斜め(Oblique)にしたものを設定するテクニックです。 もっと早い話が以下の青い空間にあるオブジェクトだけ、描画対象にするた

