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2011年3月27日のブックマーク (27件)

  • 3・25 緊急声明

    【緊急声明】 1971年3月、東京電力は、首都圏へ送る電気を作るため、福島の地で、原子力発電を開始しました。以来40年間、私たちは、巨大な事故発生のリスク、放出され続ける放射能が環境と生物に与える影響、そして残される核のゴミなどについて、不安を抱えながら暮らしてきました。 これまでたくさんの福島県民・国民が、原発の危険性について警鐘を鳴らし、事故へのより根的な対策と、情報の公開、県民への説明会の開催などを求め、プルサーマルをはじめ、設計寿命を超えた老朽原発の酷使など、危険を増大することに対して反対してきました。 3月11日、危惧されていた原発の大事故が、現実のものとなってしまいました。 原発震災発生から2週間、私たちは混乱と恐怖、故郷と生活を失いつつあることへの悲しみと憤りの中で、生き延びる道を探しています。この危機的状況において、以下のことを緊急に実現することを、国、自治体、および東京

  • 東日本大震災:豊田市美術館、モランディ展中止 /愛知 - 毎日jp(毎日新聞)

    ◇伊美術館「貸し出し心配」 保険会社「引き受けできぬ」 豊田市美術館は25日、開催を4月に予定していた「ジョルジョ・モランディ展」を中止すると発表した。東日大震災の影響でイタリアからの作品の貸し出しのめどがつかないという。 モランディは20世紀のイタリア美術史においてもっとも重視される画家の一人で、日でもファンが多い。美術館は国内の約50点とイタリアから約70点を借り、4月9日~5月29日の開催を目指して準備を進めていた。 しかし大震災後、貸出先の美術館などが震災の影響を心配。保険会社も福島第1原発事故による汚染で保険を引き受けることが不可能になったと連絡をしてきたため、作品を借りられなくなったという。【中島幸男】

  • 404 NOT FOUND - MANTANWEB(まんたんウェブ)

    404 NOT FOUND 指定されたページかファイルが見つかりません。 指定されたページかファイルは削除されたか、アドレスが変更された可能性があります。 MANTANWEBトップページへ戻る

  • 誰でもできる節電方法一覧

  • 活動的な火山の内部を透視活写 ―薩摩硫黄島のマグマの動きを動画で初めて捉えることに成功― 田中宏幸教授らの論文がNature Communicationsに掲載 – 東京大学地震研究所

    コンテンツへスキップ HOME 広報アウトリーチ室 広報アウトリーチ室 No.42(2024年3月号)令和6年能登半島地震 第23回サイエンスカフェ(ハイブリッド)開催報告 開催報告:懇談の場「令和6年能登半島地震」 ドイツからの現代アート作家と萩原式電磁式地震計 渡邉 篤志 技術専門職員 令和5年度 地震火山災害予防賞受賞 開催報告:懇談の場「関東大震災から100年-過去の発生履歴を理解し未来の発生を予測する- No.41(2023年12月号)関東大震災から100年過去の発生履歴を理解し未来の発生を予測する 第22回サイエンスカフェ(ハイブリッド)開催報告 第21回サイエンスカフェ(ハイブリッド)開催報告 開催報告:懇談の場「粒成長が地球内部を支配している!?」 地震火山情報掲載日タイトル最終更新日2024/4/30【研究速報】2024年4月17日インドネシア・ルアング火山の噴火(202

  • 「EPUB日本語拡張仕様策定」成果報告会レポート ~仕様制定まで2カ月を切ったEPUB3の現状と活用例

  • 魔女の鉄鎚つづき | daily-sumus

    インキュナビュラ(incunabula)とは『出版事典』にはこうある。 《ドイツのグーテンベルクによる西洋の活字印刷術の発明(1450年ころ)以後1500年までの、いわゆる印刷術の揺籃期(ラテン語 incunabula は揺籃の意)にヨーロッパで行なわれた活版印刷、さらにそれによってつくられた図書をいう。また初期整版を含めて同期印刷を総称することもある。》 天理図書館で開催された「グーテンベルクの世紀」展図録(一九八九年)にはこうある。 《西洋で15世紀に印刷・刊行された書物は、「インキュナビュラ」と呼ばれる。ラテン語で「むつき、おしめ」の意味、つまり、印刷術が生まれたばかりの頃の書物ということである。》 「ゆりかご」なのか「おしめ」なのか? C.T.LEWIS『Elementary Latin Dictionary』(Oxford University Press, 1997)にはこ

    魔女の鉄鎚つづき | daily-sumus
  • 「中島潔展」 | 青い日記帳 

    松屋銀座で開催中の 「京都清水寺成就院襖絵奉納記念 風の画家40年の軌跡 中島 潔 展」に行って来ました。 都内のデパートで開催される展覧会を紹介するようなサイトがあればさぞかし便利だろうな〜と常々思います。会期が美術館での展覧会に比べ短く気が付けば会期末…何てことが多いので。 3月16日からスタートした「中島潔展」も残すところあと数日。28日(月)まで。童話画家のほんわりとした作品だけだと思いきや実に中身の濃い展覧会となっています。 展覧会の構成と展示風景をご紹介します。 (注:会場内の画像は主催者の許可を得て撮影したものです。」 1.夢童 中島潔さんが一貫して描き続けてきた子ども達の姿には、愛らしく切ない独特の表情が描きだされています。画家として一立ちをする前後の作品や、注目を浴びるきっかけとなった、NHKの番組「みんなのうた」のイメージ画(「かんかんからす」他)などが展示されてます

  • サービス終了のお知らせ

    サービス終了のお知らせ いつもYahoo! JAPANのサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。 お客様がアクセスされたサービスは日までにサービスを終了いたしました。 今後ともYahoo! JAPANのサービスをご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。

  • 日本科学未来館 (Miraikan)

    未来館は第一線で活躍する科学者をはじめ、さまざまな分野の専門家とともに、展示やツールの開発にとりくんでいます。

    日本科学未来館 (Miraikan)
  • 学研、避難所の子供向けに道具のいらない遊びを紹介したPDFファイルを無償公開

  • 若山牧水 樹木とその葉 地震日記

  • 寺田寅彦 津浪と人間

    昭和八年三月三日の早朝に、東北日の太平洋岸に津浪が襲来して、沿岸の小都市村落を片端から薙(な)ぎ倒し洗い流し、そうして多数の人命と多額の財物を奪い去った。明治二十九年六月十五日の同地方に起ったいわゆる「三陸大津浪」とほぼ同様な自然現象が、約満三十七年後の今日再び繰返されたのである。 同じような現象は、歴史に残っているだけでも、過去において何遍となく繰返されている。歴史に記録されていないものがおそらくそれ以上に多数にあったであろうと思われる。現在の地震学上から判断される限り、同じ事は未来においても何度となく繰返されるであろうということである。 こんなに度々繰返される自然現象ならば、当該地方の住民は、とうの昔に何かしら相当な対策を考えてこれに備え、災害を未然に防ぐことが出来ていてもよさそうに思われる。これは、この際誰しもそう思うことであろうが、それが実際はなかなかそうならないというのがこの人

  • モンベル | モンベルについて | アウトドア義援隊

    アウトドア義援隊 科学がこれほど進歩した現代においても、自然災害による被害を完全にい止めることは困難です。突如として起こる災害に対する救援・復旧活動をサポートします。モンベルの災害支援活動について 2011年3月11日に発生した東日大震災に対する援助金やポイント寄付の受付を、モンベルストア店頭およびウェブサイトを通して行ってまいりましたが、2013年9月30日をもって終了させていただきました。皆さまのご協力に、心より感謝申し上げます。皆さまからお預かりしている援助金は、引き続き、被災地の一日も早い復興や、「手のひらに太陽の家プロジェクト」の活動資金として活用させていただきます。 また、新たに「手のひらに太陽の家プロジェクト」への寄付金募集を開始させていただきます。東日大震災で被災された方々の復興支援へのご協力を、引き続き、よろしくお願いいたします。

  • よくわかる原子力 - なぜ原発は推進されるのか

    まず、日の原子力産業にはどんな会社があって、どれくらいのお金が動いているかを調べてみました。日で原子炉を作っている会社は、三菱、日立、東芝の3社です。その他に核燃料を作る会社から廃棄物を処理する会社までたくさんの会社があります。原子力産業全体の2001年度の売上高は、約1兆7500万円。電気事業者全体が2001年度に原子力関連に支出した金額が約2兆円強です(「原子力市民年鑑2003」より)。いずれにしても 莫大な金額が原子力をめぐって動いていることがわかります。 「原子力発電の原理」のページで、原発には2種類あることが解説されていたと思います。加圧水型原発(PWR)と沸騰水型原発(BWR)です。加圧水型原発(PWR)はアメリカのウェスチングハウス(WH)社が開発し、日三菱重工業が技術提携して作っています。加圧水型原発を採用しているのは、北海道電力、関西電力、四国電力、九州電力です。

  • 赤ちゃんの顔を見ながら、仕事と家庭の両立について思う(雑感) - やまもといちろうBLOG(ブログ)

    今日、家内が赤ちゃん向けのペットボトルを貰って来いというので、仕事の帰り際に区役所の赤坂地区総合支所なるところに寄って、母子手帳を出してお水を貰ってきた。500ml入りが12。私はそんな対策を打たれていたことを知らなかったのだが、何でもこのところ降った雨で貯水場に放射性物質が流れ込み、幼児には影響のある濃度になってしまったことに対する措置らしい。でも、あまり周知されていなかったのか、係員の女性が言うには130人程度しか取りに来ている区民がいないのだそうだ。 来なら私も海外仕事で出る予定だったのだが、地震もあって国内の仕事が一部滞り、東京に結局ずっといる。ところが、周辺のセレブなご家庭が続々と東京からどこぞへ疎開していく。人によっては「山さんは幼子が二人もいらっしゃるのに、どうして東京においでになるの」と訊いてくる。や、仕事があるからに決まってるじゃねーか。 とはいえ、ふと思う。

    赤ちゃんの顔を見ながら、仕事と家庭の両立について思う(雑感) - やまもといちろうBLOG(ブログ)
  • ShineWorks

    So, you've decided that you want to start your own online business. Congratulations! The hardest part is over and the only thing left to do is to start marketing and getting traffic to your new business. Hopefully this article will give you a few ideas of what type of business to start in order to get started today! Moneybrighter is very useful to know, many guides online will put-on you very near

  • 放射性物質:食品や飲料水、規制値緩和へ 食品安全委 - 毎日jp(毎日新聞)

    品や飲料水に含まれる放射性物質について、内閣府の品安全委員会は25日、暫定規制値の根拠となっている健康への安全性の許容範囲を広げる方針を固めた。これを受け、厚生労働省は現在より緩やかな規制値を策定する見通し。暫定規制値は厚労省が17日に急きょ策定。原子力安全委員会の「飲物摂取制限に関する指標」を用い、水や品から1年間に摂取するヨウ素を50ミリシーベルト以下、セシウムを5ミリシーベルト以下としている。【小島正美、中西拓司】

  • 両陛下「自主停電」、反響3千件 (産経新聞) - Yahoo!ニュース

  • 『2011年3月21日14時- 山下俊一氏・高村昇氏「放射線と私たちの健康との関係」講演会(前半)』

    司会: それでは、私の方から日ご講演を頂きますお二人の先生方をご紹介させて頂きます。 初めに山下先生でございますが、山下先生は長崎大学大学院医歯薬学科薬学総合研究科長をされておりまして、世界保健機構緊急被ばく医療協力研究センター長、日甲状腺学会理事長をされています。 次に高村先生をご紹介します。高村先生は同じく長崎大学大学院医歯薬学総合研究科に勤務され、2010年1月から2010年9月まで世界保健機構テクニカルオフィサーを勤められておったと聞いております。現在、お二人は福島県民の安全・安心を図るため放射線による健康被害に関する世界的権威からアドバイスを頂いておりまして、放射線と健康に関する正しい知識を県民に提供することを目的とした福島県放射線健康リスク管理アドバイザーに、去る23年3月19日付で就任・委嘱されているところでございます。日は「福島原発事故の放射線健康リスクについて」と題

    『2011年3月21日14時- 山下俊一氏・高村昇氏「放射線と私たちの健康との関係」講演会(前半)』
  • 原発導入のシナリオ 〜冷戦下の対日原子力戦略〜

    ◆ブログ http://scrapjapan.wordpress.com/ ◆「毒をもって毒を制する」 第5福竜丸事件で反核・反米の世論が高揚する中、日米が協力し民間から行った世論形成の全貌を明らかにする。(現代史スクープドキュメント 1994年放送) すべて表示 » «

  • 雑誌や本の発行ピンチ インクも「紙」も品不足

    東北関東大震災の被害は、東日の太平洋側に生産拠点を持つ製紙メーカー各社にも及んだ。宮城県を中心に生産工場が被災し、再開のメドは立っていない。 生産体制や流通の障害に加え、都内の湾岸地区に集中している印刷用紙の倉庫の周辺で液状化が発生し、道路が使えない状態になるなど問題が山積している。 全国シェア2割の工場で生産不能 大地震は、出版業界を直撃した。集英社は2011年3月17日、人気漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」17号の発売日を、3月28日から4月4日に延期したとウェブサイトで明らかにした。「電力・輸送・資材などの確保が困難」なためとしている。光文社も3月16日、一部雑誌の発売延期を発表。雑誌社94社が加盟する日雑誌協会は、地震の影響により「いくつかの出版物が発売日に店頭にお届けできない場合もございます」とサイト上で理解を求めている。 懸念されるのが、出版物に使われる紙の不足だ。印刷用紙を製

    雑誌や本の発行ピンチ インクも「紙」も品不足
  • 桑原茂一Diary: 近田春夫のメッセージ!「我々はあなた方とともにある」

    地震が起こり、津波が押し寄せ、原発のニュースが入っってきた。そのあたりの細かい記憶は、もう定かではない。 最初の首相記者会見(正式にはメッセージ発信なのかもしれないが)の模様をTVで観ていた。 僕には首相や、ことに官房長官が案外リーダーシップを発揮しているように映った。 だが画面ではキャスターが「どうなんでしょうか?」とすこし納得のいかぬ風にもみえる面持ちで木村太郎に問いかけている。 すると木村太郎は全く躊躇することなく、  「いいと思います」 これで国民はとりあえず安心するでしょう、といった趣旨のことを述べた。 あ、このひとも自分と同じことを感じているんだと思ったら、少しホッとした。もし否定的なコメンだったら、きっと必要以上の不安が心に広がっていたに違いない。  今回、各地で暴動や略奪がほとんど見られないことを諸外国のメディアが伝えている。実際スーパーなどに立ち寄っても皆

  • 山岸凉子、原発の是非を世に問う「パエトーン」無料公開

    「パエトーン」は、神になり代れると思い上がった若者・パエトーンをめぐるギリシャ神話になぞらえて、原子力発電の是非を世に問いかけた短編。1986年のチェルノブイリ原子力発電所事故の発生を受け執筆され、ASUKA1988年5月号(角川書店)に掲載された。 潮出版は公式サイトで、「『原子力発電』の必要性や安全性については賛否様々なご意見があると思いますが、作品をひとつの問題提起と捉え、将来的なエネルギー問題を議論してゆく上での一助としていただければ幸いです」とコメントしている。

    山岸凉子、原発の是非を世に問う「パエトーン」無料公開
  • (7)2011・3・24「放射線障害と生活習慣病」 - jmiyazaの日記(日々平安録2)

    乳児は水道水を飲むなということになった。今までの報道は「・・が検出されましたが、直ちに健康障害が生じる心配はありません、というのが多かった。「直ちにはないでしょう」といわれると、「後からならあるのか」と思うのは人情で、今回の水道水にしても、もちろん直ちに健康に障害が生じるわけではない。ある閾値以下の放射線への暴露は何ら症状はしめさず、ただあとにある程度の発癌リスクの上昇をもらたすだけである。 その観点からみると、これは生活習慣病ときわめて似ているところがある。血圧も250/140などということになれば症状を出すかもしれないが、通常の高血圧患者さんは何ら症状を呈さない。糖尿病も血糖500以上あるは40以下というようなことであれば症状がでる可能性が高いが、通常の患者さんは何も症状がない。高脂血症にいたってはコレステロールが500だろうが600だろうが何も症状はない。治療の目的はもっぱら何年か先

  • (9)2011・3・26 - jmiyazaの日記(日々平安録2)

    昨日の「雨がガアガア降つゐます」の続きである。 これはアメリカの核実験についての話である。昭和35年ごろに書かれた文であることが重要で、そのころは東西冷戦というものが存在していた。ソ連とか中国とか東欧とかは天国で、西側は悪の巣窟。当然、北朝鮮も夢の国で、たしか「千里馬」運動とかいうのがあって、マスゲームで多くのひとが金日成首相をたたえている姿をみて、何とすばらしい国なのだろうと感涙に咽せんでいるひとがたくさんいた。みんなが私心をすてて人民に奉仕している夢の国がそこにあると心底信じていたのである。 それに対して、西側は最近の石原都知事の言い方を借りれば我欲だけの荒んだ国、自分のことさえよければ他人などどうなってもかまわないと思う利己主義者、我利我利亡者の集合体とされていた。東=善、西=悪という図式がかなり広範にうけいれられていた。その図式によれば当然アメリカの核実験は帝国主義的侵略のためのも

    (9)2011・3・26 - jmiyazaの日記(日々平安録2)
  • asahi.com(朝日新聞社):「生物学の革命」 元京都精華大学長・柴谷篤弘さん死去 - おくやみ・訃報

    の分子生物学研究を切り開いた一人で、科学者出身の思想家として知られた京都精華大学名誉教授の柴谷篤弘(しばたに・あつひろ、名横田篤弘〈よこた・あつひろ〉)さんが25日、肺炎のため死去した。90歳だった。通夜と葬儀は近親者のみで執り行われる。喪主は真佐子さん。自宅は公開していない。  堺市生まれ。京都大理学部を卒業し、広島大教授、オーストラリア科学産業研究機構研究員、関西医科大教授、京都精華大教授などを歴任。1992年から3年間、同大学長を務めた。  戦後間もない時期から核酸(DNAとRNA)の重要性を認識し、国内初の分子生物学研究組織と言える「核酸研究会」の設立に参加。60年に当時の研究をまとめた著書「生物学の革命」は、多くの科学者に影響を与えた。  大学紛争をきっかけに「外国から日を見直す」とオーストラリアに渡って19年間滞在。帰国後は「科学批判から差別批判へ」など科学者の社会的