This domain may be for sale!
MOVING FORTH Part 1: Design Decisions in the Forth Kernel by Brad Rodriguez This article first appeared in The Computer Journal #59 (January/February 1993). INTRODUCTION Everyone in the Forth community talks about how easy it is to port Forth to a new CPU. But like many "easy" and "obvious" tasks, not much is written on how to do it! So, when Bill Kibler suggested this topic for an article, I deci
Not your computer? Use a private browsing window to sign in. Learn more about using Guest mode
In my last post I showed how to incrementally match long strings against regular expressions. I now want to apply similar methods to matching languages that can't be described by regular expressions. (Note that 'language' is just jargon for a set of strings that meet some criterion.) In particular, regular expressions can't be used to test a string for balanced parentheses. This is because we need
Leksah is the Haskell IDE of choice. It is written in Haskell, uses Gtk, and runs on Linux, Windows and Mac OS X. Leksah is a practical tool to support the Haskell development process. It requires the Glasgow Haskell Compiler (GHC). Leksah is completely free and distributed under the Gnu General Public License 2.0 Leksah may be worth trying because: It uses the cabal package format and incorporate
あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。
LÖVE is an unquestionably awesome 2D game engine, which allows rapid game development and prototyping in Lua. This project is constantly evolving and changes come and go, sometimes initiated by us and sometimes by the recommendations of others. If you have an idea on how to make the game engine better, it is greatly desired that you contact us and let us know what you think. Happy new year! A new
オーディオプログラミング言語 ChucK を使って組んでみたサンプルプログラムの映像。 最初のプログラムは,1度,短3度,5度,短7度の音(つまりマイナーセブンスコードの構成音)からなるランダムなシーケンスを延々と鳴らし続けるもの。 二番目のプログラムは,構成音は最初のプログラムと同じだけど,ただランダムに鳴らし続けるのではなく,簡単な繰り返し構造を持たせるようにしたもの。最初のプログラムよりも,いくぶん音楽的な要素が加えられていると思う。 ChucK は,こういった類の実験を行うには非常に適した言語だと思う。上の二番目の例では,プログラムを動かしている最中に変更を加え(繰り返しの構成を変えてみている),それを「オン・ザ・フライ」で再実行している。同様のことは SuperCollider などでもできるけれど, ChucK は仕様の簡潔さと,統合環境 (miniAudicle) の手軽さが
2009/01/29 iPhone向けにC#で書かれたゲームが40本以上存在する――。2009年1月7日付けのブログ投稿で、こんなにわかに信じられない現象を伝えるのは、メキシコ出身のオープンソース開発者、ミゲル・デ・イカザ(Miguel de Icaz)氏だ。iPhoneアプリケーションの開発といえば、アップルが提供するSDKに含まれるObjective-Cを使うか、Webブラウザ上でのみ動作するJavaScriptで実装するかのいずれかだった。 C#のような実行時にランタイム(.NET Framework)を必要とするプログラミング言語は、iPhoneでは使えない。なぜなら、任意のコードを実行できるランタイムを配布パッケージに含めることを、セキュリティ上の理由からアップルが禁じているからだ。 ではなぜ、C#アプリケーションが審査に通るのか? この背後には、オープンソースプロジェクト「Mo
「モノイド圏、豊饒圏、閉圏と内部ホム」は自分用メモと思って書いたら、トラックバック/コメント欄で色々とやりとりがあって面白かったです。お相手してくださった皆様、ありがとうございます。 でまー、またゴニュゴニョ続けるのですけど、このての話(って、まだ話してないが)は、ランベック(J. Lambek)とかケリー(G. M. Kelly)あたりが大昔にやっていそうで気が引けますが、まー、練習問題ということで。 “そとの人”と“なかの人” 例え話で、閉圏(閉じた対称モノイド圏のこと)のなかに棲む生物を出したのですが、比喩だからピンとこない人もいるでしょう。でも、この比喩に共感できる人は、強烈で具体的なイメージを持てると思います。「そと」とか「なか」が何を意味するか、もう少し説明しましょう。 まず、“そとの人”は、神様のつもりになった我々人間。圏に対して何でもできます(つうか、そういう幻想を抱いてい
ラムダ関連の教科書・参考書を聞かれてもよく知らない、というのがホントのところです。が、知ってるものだけ挙げると、まず、正統的なラムダ計算の定番教科書は、 Barendrect, H. "The Lambda Calculus -- its Syntax and Semantics" (North Holland 1981) HINDLEY & SELDIN "Introduction to Combinators and λ-Calculus" (Cambridge, 1986) とかでしょう。しかし、これらは随分古いので今はもっと読みやすいものがあるのかも知れません。 Barendrect はよく引用されているようですが、僕は見たことがありません。HINDLEY & SELDIN は持ってますが、付録3の CARE OF YOUR PET COMBINATOR 以外はちゃんと読んでません
Factor can now express XML as literals in code. There's a new library, xml.interpolate, which lets you create an XML chunk or document using interpolating either by locals or using a fry-like syntax. Here's a taste, from the syndication vocab, to create an Atom file:: feed>xml ( feed -- xml ) [ title>> ] [ url>> present ] [ entries>> [ entry>xml ] map ] tri <XML <feed xmlns="http://www.w3.org/2005
return0.infoに移転。昔の日記はまんま残してるので読みたい人はどうぞ。 世界樹の迷宮関係のコンテンツは移行が面倒なのでこっちに残すことにした。 世界樹の迷宮プレイ記録 世界樹の迷宮IIプレイ記録 世界樹の迷宮IIIプレイ記録
今日、XP祭り関西2009が無事終了した。 参加してくれた人、ありがとう! 「チケットファーストでアジャイル開発!」で講演した時、ぽろっと話した「お勧めソース機能」を参加者の一人から質問されたので、メモしておく。 【仕様】 Redmineのリポジトリ欄で、選択したソースを表示した時、関連する他ソース一覧を表示する。 具体的には、そのソースを過去に修正した全てのソースのうち、 ・同じチケットでコミットされたソース ・同じリビジョンで何度もコミットされているソース で頻度が高い順番に表示する。 【要件】 本来のイメージは、Amazonのお勧め商品やiTunesのお勧め曲の表示機能みたいなもの。 例えば、Amazonの商品画面では、「この商品を買った人は過去にこんな商品も買っています」という商品が頻度の順に表示される。 iTunesでも同様に、この曲をダウンロードした人は、他にこんな曲もダウンロ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く