Perl › here Perlの逆引き辞典です。発展的な話題もこちら。 特徴を解説 バージョン情報 データベース プログラムの自動試験 ソケット プロセス間通信 ワンライナー 統計・解析 XS入門 言語実装の研究 豆知識 モジュール基礎 オブジェクト指向 日付・時刻 文字コード ビット演算子 Perl › here
というわけで、↑のエントリを 自分のモヤモヤの整理のために書いてみたのですが、それで解ったのは 「自分がどんなデータを受け付けるのかを知っているサブルーチン」にしても、「自分が何が出来るのかを知っているデータ」にしても、その目的は、データとプログラムの組み合わせを限定するところにその目的がある。 という文には違和感を感じてないけれど、その見出しが 型とオブジェクトの共通点 になっているのはとても気持ち悪く感じるということ。今回の「イヤぁな感じ」は単に前者のことを「型」と呼んでいる(風に読めてしまう)のが気持ち悪いな、というコトだけみたい。 話は変わりますが、「プログラミング in OCaml」 に 型は式をよい式と悪い式に分類する基準であり,良い式に付けられる属性である という文言があって*1、実行前に式が良い式か悪い式かをチェックして、悪い式だったら typing error で実行しな
Google App Engine | 02:56 | 「虚数の情緒」にて「英語が分からなくても学ぶ為の書物が十分に手に入る日本人は幸せである」といった類の記述があった。明治期に多くの才能が猛烈な勢いで欧米の本を翻訳して行ったからこそ、人々は日本に居ながらにして様々な教養を身に付けることが出来たのであり、それが1つの日本の強みであった、といった主旨だ。ただこうした試みは、昔とは比較にならない大量の情報が溢れている現代においては無謀に過ぎたものであり、梅田望夫さんが著書の中で「これからを考えると、やっぱり英語は出来るに越したことはないよ」という主旨の事を述べられているのは、残念ながら正しいのだろうと思う。「オレサマが遍く全ての英語ドキュメントを日本語化してやるぜ!」なんて決意すら湧かない。とは言え、言葉が障壁になって面白いものに触れる事を躊躇っている人達は今でもきっと沢山いるだろう。「Goo
国際交流センター 日本語入門初級 日仏交流150周年・京都大学創立111周年国際フォーラム 国際フォーラム ビデオ→ 動画で見る京都大学 ・What is Life? The Next 100 Years of Yukawa's Dream Nishinomiya-Yukawa International & Interdisciplinary Symposium 2007 October 15(Mon)〜20(Sat) 2007 CO-OP Inn Kyoto Conference Hall →詳細 →シンポジウム詳細PDF →シンポジウム ビデオとPDF OCW関連講義 全学共通科目 生命とは何か?(村瀬雅俊准教授) 京都大学オープンコースウェア総長懇談会 日時2007年10月30日(火) 場所:京大会館
If you're not already familiar with Subtext, you should probably watch this video to learn about it. I'm not a big fan of the Subtext programming model. But it does convey one idea that I really, really like. Programs are structured data. This is a very powerful idea, and I think it's a pity that it hasn't really caught on. Most programmers subscribe to the idea of model/view separation; this phra
It's a bright day for code review! Still on pull requests? See why organizations upgrade to Review Board: Code review, document review, and image review, all in one place Your code and data stays private, secure, and in your control (Review Board won't mine your data for AI training or other purposes) Works with what you use today (such as Git, Mercurial, Perforce, ClearCase, Cliosoft SOS, or Azur
(perl php python java javascript coldfusion c c++ ruby vb vbscript j# c# c++.net vb.net) I hate regular expressions. I come across them fairly regularly in my job and every time I think 'not again'. I find the syntax of regular expressions impossible to remember - and the surrounding code in each language is completely different too. Each language has its own distinct way of doing it. Escaping cha
研究グループの内輪の研究会がありまして,ET プログラムの自動デバッギングの話が面白かったです. (人間が頭で考えて,直接ルール (プログラム) を手書きした場合用.また,原理的に,形式的仕様記述から自動生成されたプログラムは,仕様に対しては 100 % バグが無いわけですが,それとは別のレイヤーとして,生成されたプログラムが「人間の直感的意図 (ここはインフォーマル)」と異なる挙動を示した時には,仕様のデバッグが必要になってくるので,さらに高度な研究が必要になってくる) その研究自体の詳細は (私の研究ではないので) 書けないのですが.既存研究との比較として挙げられていた,サーベイペーパーが,これまた興味深かったです. Josep Silva, "A Comparative Study of Algorithmic Debugging Strategies", 2007 論理プログラムや
alice hartley akh at cape.com Fri Mar 21 15:16:25 EDT 2008 Previous message: [info-mcl] Creeping Emacs featurism Next message: [info-mcl] MCL 5.2 available Messages sorted by: [ date ] [ thread ] [ subject ] [ author ] MCL 5.2 is now available at: ftp://ftp.clozure.com/pub/MCL/MCL-5.2-Final.dmg It is open source. I am sorry that it does not run on Intel. I hope that some users will be able to f
わからない…… わからない…… R6RSのAppendix Aに載っている形式的意味論がわからない…… Schemeの形式的意味論を理解するための冒険は、 R6RSを印刷して読みながら、実際にPrologとかで、 意味論にそったインタプリタを作ることよ わからない…… そんな面倒なことをする意味があるのかわからない…… 本当にそれで理解できたのかは筆者もわからない…… それじゃあ、簡単に説明をするからよく聞いてね。 けど、それでもR6RSを印刷したほうがいいわ。 それから、R6RSは「みんなもってる」ものなので、 自分のものだと分かるように、ちゃんと名前を書かないとだめよ。 「おなまえシール」を貼るというのも手ね。 もくじ なにをするの おおざっぱに もうすこしせいかくに きほん かきかえ むずかしいかきかえ ぶんぽう やくそくときほん ぷろぐらむのぶんぽう ぶんみゃくとあな ぶんみゃくの
π-calculus 超入門 π-calculus は、80 年代の終わりごろに Milner らによって提案された並行計算のモデルの一つです。そこでは、プロセスと呼ばれる複数の独立した主体が、通信チャネルと呼ばれるデータの通り道を介して値をやりとりしながら、計算を行っていきます。π-calculus にはいろいろな変種があるのですが、ここではとりあえず次のような構成要素からなるものを考えましょう。 new x . P 新しいチャネル x を作ってから、プロセス P を実行する (channel creation) x![v1, ..., vn] チャネル x に値 v1, ..., vn を送る (asynchronous output) x?[v1, ..., vn] . P チャネル x から値 v1, ..., vn を受け取って、P を実行する (input guard) P |
LISP has survived for 21 years because it is an approximate local optimum in the space of programming languages. However, it has accumulated some barnacles that should be scraped off, and some long-standing opportunities for improvement have been neglected. It would benefit from some co-operative maintenance especially in creating and maintaining program libraries. Computer checked proofs of progr
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