トヨタ自動車やホンダ、日産自動車が車載アプリケーションとソフトウエア基盤をつなぐAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)の共通化に乗り出した。マツダなども巻き込み、日本車で共通のアプリが動作する環境を整える。グループの枠組みを超えた異例の協調体制で年間2000万台規模のエコシステム(生態系)をつくる。米Google(グーグル)など「テックジャイアント」への対抗軸を打ち出す。 次のページ グーグルに対抗 この記事は有料会員限定です
国土交通省は5月12日、道路に関する各種データを提供する「道路データプラットフォーム」を公開した。道路システムのDX化を目指す取り組み「xROAD(クロスロード)」の一環として、道路に関する基礎的なデータを集約し、幅広く提供するとしている。 道路データプラットフォームは、データの概要や閲覧可能なリンク、連携するAPI仕様書などを確認できるポータルサイトと、各データを一元的に表示し、地図上で可視化できるWebマップ「道路データビューア」で構成される。 道路データビューアでは、全国約2600カ所で観測される交通量を最速30分前からリアルタイムに公開する他、ETC2.0から収集される全国の道路約20万kmの平均旅行速度が毎月更新され、最長1年分を公開する。 この他、都道府県ごとのOD交通量や道路属性データ、日本デジタル道路地図協会が提供する道路地図データベース「DRM-DB」、日本みち研究所が提
家で仕事するようになったときからずっとオンラインミーティング始まったら自動で点灯するネオンサインみたいなのあったら良いなぁと思ってた。 まぁぼんやり思ってるだけだったんだけど、ちょっとやる気が出たのでガッと組んでみた(確定申告の書類集めとかしてるとそうなるよねー) 雑要件定義 絶対に自動でON/OFF 取り回しのためPCとは直接有線で繋げない ミーティングはZoomだったりGoogle Meetだったりあるのである程度汎用的な方法 ミーティングの自動判別 たまにネットで出てくる記事でよく使われているZoomアプリのプロセス監視するのはGoogle Meetに対応できないので無し。カレンダー監視してミーティングの時間とか考えたけど、精度低いし突発の仕様相談とかに対応できないので無し。 結局仕事のミーティングはすべてカメラONにして行っているのでカメラの監視をすることにした。たまにゲームでDi
goaはいいぞ! Golangのgoaの勉強に役立つ情報まとめ - ぺい goaの情報をもっと見たい方は、上のリンクから確認してください goでAPIを作成する場合は、必ずといっていいくらいgoaでやっている私ですが、日本ではあまり使っている人が居ません。恐らくこの理由は日本語の情報があまり無いことやシンプルなサンプル集がないからかもしれない・・・と思いまして、軽量なサンプルを定期的に紹介していくことにしました。 API設計フェーズ goaは最初に設計を行ってから、その設計書を元に実装を行っていきます。設計はDSLと呼ばれるもので、最初はこの定義に慣れないですが、読み方さえ分かれば容易にAPIを設計出来ます。 何が嬉しいの? 例えば、GET /users/:IDというエンドポイントがあるとします。どのようなロジックを組む必要があるでしょう? 例 curl http://localhost/
Send feedback API design guide Stay organized with collections Save and categorize content based on your preferences. Changelog Introduction This is a general design guide for networked APIs. It has been used inside Google since 2014 and is the guide that Google follows when designing Cloud APIs and other Google APIs. This design guide is shared here to inform outside developers and to make it eas
Wantedly Engineer blogに本速習会資料を閲覧向けに再編しました! ぜひご覧いただけると幸いです! 本記事は、綺麗なAPI速習会@Wantedlyの資料として作成されたものです。 同時にこちらのコードも参照してください。 マイクロサービス 流行りのマイクロサービス、何がいいのか 各々自由な言語やArchitectureでサービスを立てられる 障害の影響が部分的 変化に強い 個別デプロイ etc... マイクロサービス化をすすめるにあたり、やりとりは全てAPIで行う 内部のAPIであっても外部に公開できるようなクオリティのAPIを作成し、それを元にサービスを作っていくことが重要 APIGatewayとBFF API Gateway Pattern 公式サイトより 「見た目はモノリシック、実装はマイクロサービス」 一箇所見に行けば全てのAPIを見つけられる 細かい権限管理も可
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 関連して以下も参考にしてください GoogleMapのオープンソース版地図アプリ(OSRM)のインストール - Qiita 住所(市区町村番地)から緯度経度を取得する - Qiita まとめたこと やりたい事ベースでざっくり分類 住所(地名) ⇔ 緯度/経度変換 地図上への位置情報のプロット 距離計算・ルーティング(緯度経度計算、2点間の距離を計測) 詳しく 住所(地名) ⇔ 緯度/経度変換 住所(地名)→緯度/経度の変換はジオコーディング(Geocoding)と呼ばれる。 (昔はアドレスマッチングとも呼ばれていたらしい) 緯度/経度→
Starting with the most recent Windows Insider Preview release (build 14.14342), Web Notifications are enabled by default in Microsoft Edge on Windows 10 PCs and tablets. This feature will be available to all Microsoft Edge customers in EdgeHTML 14, coming this summer with the Windows 10 Anniversary Update. Web Notifications allow sites to display notifications to alert users outside the context of
この記事はSelenium/Appium Advent Calendar 2014の12日目の記事です。誰も書かなさそうなので小ネタを引っ張りだしてきました。 chromedriverのアーキテクチャ chromedriverはJSON Wire Protocolを受けるSelenium ServerとChromeの間の通信をRemote debugging protocolで行っています。これは、Chromeに標準で内蔵されているDeveloper Toolsでも利用しているものです。 chromedriverを使ったプログラムを途中で止めて、Developer Toolsでデバッグしてみて、そのDeveloper Toolsを閉じずに、プログラムを再開したら、Seleniumのセッションが使えずに死ぬといった経験はわかる人にはわかるでしょう。これは、両者が同じAPIを利用していて、かつ
2017-01-05 追記 2016年3月にエラーの標準形式RFC7807「Problem Details for HTTP APIs」が提案され、今日現在proposed standard(標準化への提唱)となっています。こちらも是非ご覧ください。 RFC 7807 - Problem Details for HTTP APIs HTTP APIの詳細なエラー情報をレスポンスに持たせるための仕様 最近はREST APIを提供しているサービスが増えてきていますね!また公開されるAPIだけでなく、Microservicesなアーキテクチャを採用して、バックエンドがWeb APIで通信するケースも増えてきているように思います。 APIを使うときはあまり気にしたこともなかったですが、いざAPIを設計してみるとどんなインターフェイスがいいのか、どんな形式がいいのかといった疑問が次々と出てきます。
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