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javaとseasarに関するkoko1000banのブックマーク (9)

  • S2JDBCをS2非依存にしてみた - かとじゅんの技術日誌

    みなさま、こんばんわ。 非DIコンテナの世界で使いやすいORM OSGi上で使い勝手のよさそうなORMを探しているんですけど、いいものがないですね。 ORMといえばS2JDBCなんだけど。SQLがメソッドチェーンでかけてIDEでリファクタリングできるのはあまりにもメリットが大きいと。個人的に思っている。 OSGi上で動くフレームワークを実装しようとしていて、そこではまずDIコンテナ非依存な世界なんで、S2は使えないということで非常にクマった。 ならば、S2JDBCのソースをS2非依存にしてみようかしらと少し逝った発想でソースコードをみながら改造改造w S2JDBCからS2分離手術 Seasar2体とS2-tigerからJdbcMangaer関連のソースを抜き出して、以下のような作業を実施。1日ぐらいでできた。 S2Containerインターフェイスを適当な汎用インターフェイスに置き換える

    S2JDBCをS2非依存にしてみた - かとじゅんの技術日誌
  • http://jfut.featia.net/diary/20090416.html

  • PerlでSeasar2のコンポーネントを使う - dragon3のブログ

    Perl(CPAN)は最強だ。 Inline::Javaを使えば、こんなこともできてしまう。 lib/ ... 依存ライブラリ全て s2-framework-2.2.11.jar s2-extension-2.2.11.jar ...などなど classes/ ... classファイルディレクトリ app.dicon ...などなど component_list.pl ... Seasar2コンポーネント一覧出力Perlスクリプト(中身は以下) Seasar2のバージョンが、2.2 なのはつっこまないでください。 component_list.pl use strict; use warnings; use Encode; use Inline Java => 'STUDY', STUDY => [ qw( java.lang.Class java.util.List org.seasa

    PerlでSeasar2のコンポーネントを使う - dragon3のブログ
    koko1000ban
    koko1000ban 2009/04/20
    Inline::JavaでSeasarのコンポーネントを使用
  • Seasar2のHotDeployの流れを追ってみた - SEの行き着くところ…

    どうやって実現しているのかな、他に転用できないのかな、と以前から気になっていたので、好きな事ができる時間のある今、Eclipseのデバッグ機能を使いながら処理を追ってみた。なお、Seasar2は情報は(去年冬のSeasarConにも出たし)チェックしてたけど、実際に使ったのは初めて。 【追った処理】Sessionスコープでインスタンス管理したDTOを自前サーブレットから取得する。初めてのアクセスではなく、一度セッションに保持された状態でのアクセス。 【注意事項】・シーケンス図としての正しい書き方には全くなっていない。自分が一番理解しやすい形で書いた。・かなり端折って書いてる。分岐処理とかも抜かしてる。・Seasar2のバージョンは2.4.25。S2Tigerを組み合わせて使用。・ツールを使って出力すればよかったんやろうけど、完全手作業で作ったので細かな間違いはあると思う。 大きな流れは間違

  • [java][seasar] S2AOPを触ってはみたものの - deftrash in hatena

    恥ずかしながら格的にAOPプログラムをするのは、今回が初めて。ということで、S2AOPを試そうにも、「ポイントカットってどういう意味?」とか、「インタータイプとは何ぞや?」というところでつまづいて、なかなかスムーズに体得できていない。まあ、触りながら理解していくしかない。 とりあえず、SAStrutsのチュートリアルに独自のInterceptorを織り込んでみる。 package tutorial.interceptor; import org.aopalliance.intercept.MethodInvocation; import org.seasar.framework.aop.interceptors.AbstractInterceptor; public class HogeInterceptor extends AbstractInterceptor { private s

    [java][seasar] S2AOPを触ってはみたものの - deftrash in hatena
  • MySQLからS2JDBC-GenでEntityを自動生成しましょう(コマンドライン編): プログラマーの雑記帳

    目次 ●序 ●造 1.Apache-Antをダウンロード&セットアップ 2.S2JDBC-GenやSeasar2(S2JDBC)のJARファイルをダウンロード&セットアップ 3.MySQL Connector/J (JDBCドライバ)を配置 4.Seasar2とS2JDBC用のDICONファイルを作成 convention.dicon s2jdbc.dicon jdbc.dicon 5.ビルドコンフィグファイル作成 6.Entityクラスの自動生成 ●結 ●おまけ的 フォルダ/ファイル構成 序 コードなにがしにもアップしていますが、 S2JDBC-GenのEntityクラスの自動生成機能を試してみます。 EclipseのAnt機能でも生成可能なのですが、ここではコマンドラインでAntコマンドを使用する方法で行います。 データベースはMySQLのインストール後の設定で構築したMySQL環境を

    MySQLからS2JDBC-GenでEntityを自動生成しましょう(コマンドライン編): プログラマーの雑記帳
  • ふたつの川うるおう日記 - Cubby 1.0.0-RC1 リリース , Cubbyの良いところ

    _ [Java][Seasar] Cubby 1.0.0-RC1 リリース Cubby 1.0.0-RC1がリリースされました。詳細はid:agtさんのCubby 1.0.0-RC1 リリース案内をどうぞ。今回のバージョンから@Urlアノテーションが@Pathと@Acceptに変更・分割されたので、既に使っていた方は書き換える必要があります。@AcceptはPOSTやGETなどのリクエストメソッドを限定する新しい仕様なので、今までと同じPOSTもGETも区別しない挙動で良ければ、@Urlを@Pathに置換でサクっと書き換えるだけでOK。 _ [Java][Seasar] Cubbyの良いところ 先日Cubbyで作った2個目の簡単なアプリを予定通り動かし始めました。今のとこ大きなトラブルもないようです。というわけで、Cubbyの良いところを書きたいと思います。ちなみにほとんど同じことがSAS

  • 2008-02-15

    twitter でも rss リーダーでもなんでもいいから実際にどんな感じに作り込めばいいのか見てみたい と自分で書いておきながら風邪で休んだ(ホントに頭痛いんだよ)のをいいことに、Twitter を SAStruts で実装してみてる。名付けて SASutter(さすったー)。ネーミングセンスねー(笑)。 開発に必要な知識はほぼチュートリアルからで、たまに分からないことがあると SAStruts のマニュアルをちょろっと見たり Google 先生に教えてもらったりする程度。 投稿と他人の発言を follow するところはだいたいできてて、アカウント登録や、Following するとこ、 Followers を表示したりするあたりがまだできてない。けど、昼前から始めて夕方ぐらいにはだいたい形になった。 んで、これすごい。Rails の開発速度と大して変わらないんじゃないかな。むしろ早いかも

    2008-02-15
  • 2007-10-12 - ひがやすを blog - Seasarはなぜ日本から巣立たない?

    正直な話、Seasarはほとんど触ったことがない。 ただ、せっかくいいものを作っているのに、 日からなかなか巣立つことがないのは もったいないと思う。 これには、明確な理由があります。日人の特にソフトウェアにおける「舶来信仰」をぶちこわすためです。 自分たちであまり考えることなく、海外ではやっていたらそれをそのまま受け入れる傾向が、日人には強いように思えます。それっていいことだとはあまり思えません。 例えば、Ruby海外からのRails効果でブレイクしたわけです。ちょっと悔しくないですか。せっかく日で作られたすばらしいソフトウェアなのに、海外で認められるまでは、日人は、一部の人を除いては評価できなかったわけです。 後、ソフトウェアをやるならアメリカ行けとかシリコンバレーに行けとか。場所なんか関係ないんじゃないの、もちろん、海外にも優秀な人は多いと思いますが、日にも優秀な人はい

    2007-10-12 - ひがやすを blog - Seasarはなぜ日本から巣立たない?
    koko1000ban
    koko1000ban 2007/10/12
    「舶来信仰」というかマーケティングに踊らされやすいのかもしれない
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