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cybozuの検索結果281 - 320 件 / 2769件

  • キューブ・ソフトは GitHub Sponsors 等によるスポンサー活動を開始しました - Cube Lilac

    はじめに 今後の予定 活動実績 第8期 (2023-12-01) 第7期 (2023-06-07) 第6期 (2023-05-19) 第5期 (2023-01-11) 第4期 (2022-08-10) 第3期 (2022-03-29) 第2期 (2021-12-22) 第1期 (2021-09-08) この度、株式会社キューブ・ソフト (CubeSoft, Inc.) は GitHub Sponsors および Open Collective を利用して、企業として Open Source Software (OSS) やその他の有用な活動を行っている開発者のスポンサーになる取り組みを開始しました。現在、弊社がスポンサーになっている開発者の詳細は GitHub Sponsors 等の活動実績 を参照下さい。 はじめに GitHub Sponsors や Open Collective を通

      キューブ・ソフトは GitHub Sponsors 等によるスポンサー活動を開始しました - Cube Lilac
    • Cloudflare D1 を使った日本語の全文検索を実装する

      最近、SQL アンチパターンという本を読んでいたら、MySQL、 PostgreSQL、SQLite などのデータベースでも拡張機能を利用することで全文検索を実装できることを知りました。[1] SQLite で構築されている Cloudflare D1 についても調べてみたところ、制限はあるものの全文検索の拡張機能が使えるということがわかりました。 Export is not supported for virtual tables, including databases with virtual tables. D1 supports virtual tables for full-text search using SQLite’s FTS5 module. 今回は個人ブログの全文検索 API を D1 を利用して実装してみたので、その方法について書きたいと思います。 作成した AP

        Cloudflare D1 を使った日本語の全文検索を実装する
      • 2023年のプロダクトセキュリティを振り返る【各業界の開発・セキュリティエンジニア13人に聞く(前編)】 - #FlattSecurityMagazine

        プロダクト開発・運用の現場では2023年のセキュリティ関連のトピックをどう受け止めているのか、また、今後のセキュア開発に関する潮流をどう予測しているのか。様々な業界で活躍する開発エンジニア・セキュリティエンジニアの方々13人に見解を伺いました。 今回は、「2023年のプロダクトセキュリティを振り返る」というテーマでお届けします! <13人の方々による「2024年セキュリティトレンド予想」> flatt.tech 今回コメントをいただいた方々 CADDi CTO 小橋昭文さん サイボウズ Cy-PSIRT Finatextホールディングス 取締役CTO/CISO 田島悟史さん Google 小勝純さん グラファー 森田浩平さん IssueHunt 取締役 CTO Junyoung Choiさん カンム 金澤康道さん メルカリ IDP team kokukumaさん メルカリ Product

          2023年のプロダクトセキュリティを振り返る【各業界の開発・セキュリティエンジニア13人に聞く(前編)】 - #FlattSecurityMagazine
        • 昼は終わらない事務作業、夜は膨大な書類整理 約1.8万時間の工数削減に成功した、市役所職員の苦労と工夫 | ログミーBusiness

          サイボウズ株式会社が主催する「Cybozu Days 2023」。同イベントでは、全国のkintoneのユーザーのなかから選ばれたファイナリストたちが活用事例を発表する、「kintone hive tokyo vol.18/kintone AWARD」が行われました。本記事では、北九州市役所 保健福祉局の井上望氏が、コロナ禍で挑んだ膨大なバックオフィス業務の効率化について語りました。 コロナ禍に対応した、市役所職員の実体験井上望氏(以下、井上):みなさん、どうもこんにちは。今日はこの話を聞きに来ていただき、ありがとうございます。それではご説明いたします。北九州市役所の中の保健所の話になります。押し寄せるコロナの波の中、保健所がどのように変わっていったかをお話しさせていただきます。 まずは自己紹介になります。私は北九州市の係長をしております、井上と申します。実は昔からパソコンなどでシステム化

            昼は終わらない事務作業、夜は膨大な書類整理 約1.8万時間の工数削減に成功した、市役所職員の苦労と工夫 | ログミーBusiness
          • Rome の core contributor になった

            ちょっと時間が経ってしまったのですが Rome の core contributor になったので、なるまでの振り返りと現在の Rome の状況について少し書きたいと思います。 Rome とは Rome は、増え続けている JavaScript の開発に必要なツールチェーンを統一し、開発者体験を改善しようということで始まった OSS です。現在は、JS (JSX)・TS・JSON に対する formatter と linter を提供しています。 Babel の生みの親である Sebastian McKenzie さんが 2017 年頃からプライベートで開発を始め、2020 年頃からは OSS として開発が進められています。2021 年の 7 月ごろまでは、3rd party の npm パッケージを極力利用せずに TypeScript で実装されていました。[1] 2021 年の 7 月

              Rome の core contributor になった
            • 企業の技術ブログがIT技術の共有において存在感を増している件について - 週刊はてなブログ

              あなたはいくつ知っている? 週刊はてなブログを運営する「週刊はてなブログ編集部」と、クライアントのオウンドメディア記事を制作する「はてな編集部」が合同でブログを紹介する連載企画「編集部が気になるブログ」。今回は長年企業向けのコンテンツ制作に関わってきた、はてな編集部の毛利が企業の技術ブログを紹介します。 こんにちは。はてな編集部の毛利(id:mohri / @mohri)です。はてな編集部というとまるで「はてな」を編集するかのようですが、はてなに存在する編集部というくらいに考えてください。企業向けコンテンツマーケティング事業における記事制作が主な業務です。 はてなで仕事をする前から私は編集者やフリーライターとしてIT系の書籍やWebの記事を手掛けており、現在もいわゆるテック系の媒体を主に担当しています。そんな中で、最近とくに感じるのは、ITエンジニアリングの情報共有において企業による技術ブ

                企業の技術ブログがIT技術の共有において存在感を増している件について - 週刊はてなブログ
              • 「さよなら Flaky 。不安定なテストの探し方」というお話 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                みなさんこんにちは。サイボウズの三苫です。 本日は特にどこのイベントでも発表する予定もなく、実際に発表されなかった、不安定なテスト(Flaky Test)対策のお話をスライド & トークスクリプト形式で公開します。 不安定なテスト対策は、どこの現場でも継続的にされているかと思いますが私たちの一つの事例が皆様の対策の一助となれば幸いです。 さよなら Flaky 。不安定なテストの探し方 皆さんこんにちは。サイボウズの三苫と申します。本日は「さよなら Flaky 。不安定なテストの探し方」というお話をします。 私たちのお悩みごと 早速ですが私たちが抱えていた悩み、つまり前提となる課題からお話します。 サイボウズの kintone.com 基盤チーム(私の所属するチーム)はE2Eテストを使って AWS 上に構築した基盤上で kintone というサービスの動作保証をしようとしていました。 幸運に

                  「さよなら Flaky 。不安定なテストの探し方」というお話 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                • サイボウズで活躍中のid:itchynyを訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#11] - Hatena Developer Blog

                  こんにちは、CTOの id:motemen です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onkが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:motemenが担当する第11回のゲストは、サイボウズ株式会社でソフトウェアエンジニアとして活躍しているid:itchynyさんこと、濱田健さんです。 itchynyさんは、京都大学大学院工学研究科電子工学専攻修了後、はてなに入社。Mackerelチームやはてなブックマークチームでアプリケーションエンジニアとして活躍していただいていました。2021年にサイボウズ株式会社に転職し、Webアプリケーションエンジニアとして、kintoneの基盤チームで開

                    サイボウズで活躍中のid:itchynyを訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#11] - Hatena Developer Blog
                  • The PHP Foundation に寄付をしました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                    こんにちは、Garoon 開発の杉山(@oogFranz)です。サイボウズは、インフィニットループ社のいがらし様のブログ記事「インフィニットループは PHP の継続的な発展を目指す The PHP Foundation に寄付をしました」に賛同し、The PHP Foundation に寄付を行うことにしました。来年度以降も継続的に寄付を行おうと考えています。 サイボウズと OSS 現在のソフトウェア開発において、OSS を利用せずに開発を進めることはまず不可能と言って良いでしょう。Garoon も例外ではなく、PHP をはじめとして多くの OSS を利用し開発を進めています。 サイボウズでは、 OSS を利用したおかげで事業が成長できたと考え、事業成長のフィードバックとして、OSS へ寄付しています。OSS への寄付は OSS 推進チームが中心となって行なっており、過去にもいくつかの O

                      The PHP Foundation に寄付をしました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                    • GitHub Copilot は”gender”など特定用語を含むコードで動かなくなる

                      書いているプログラムコードから次に必要そうなコードを提案してくれる GitHub の Copilot サービスで、「このコードに対して Copilot が何も提案してくれない」というバグが報告されました。 これに対するコミュニティの識者からの回答は、「おそらく、コードの中に “gender” という単語が入ってるからでしょう。」というもの。 Copilot には内蔵されたコンテンツフィルターがあり、フィルターに反応するとコードの提案をしないという作りなのだそう。そして “gender” もそのリストに含まれているらしいのです。 コードの提案が止まる、と言われたコードをCopilotで書いてみた 実際にCopilotで該当部分のコードを書いてみたところ、サジェストされた内容は文にならず途中で止まりました。元のコメント者と同じ結果なのかどうかはわかりませんが。 これを受けてのHacker Ne

                        GitHub Copilot は”gender”など特定用語を含むコードで動かなくなる
                      • アクセシビリティの改善のために React Aria を活用しています - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                        こんにちは!DOGO プロジェクトでソフトウェアエンジニアとして活動している @nissy_dev です。 DOGO プロジェクトでは、React Aria を活用してアクセシビリティの改善を行っています。 今回の記事では、React Aria を国内にもっと広めて行きたいということで、React Aria を利用することに決めた理由を振り返りつつ、React Aria について簡単に紹介します。 目次 OSS を活用した効率なアクセシビリティの改善 ライブラリの選定 React Aria の概要 Next.js App Router との相性 終わりに OSS を活用した効率なアクセシビリティの改善 DOGO プロジェクトでは、フロントエンドの刷新を進めていく中でアクセシビリティの改善についても取り組んでいます。 具体的な事例などについては、次の記事も参考にしてもらえればと思います。 各

                          アクセシビリティの改善のために React Aria を活用しています - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                        • Chakra が提供する Zag.js でアクセシブルなコンポーネントを自由に作る

                          The future of Chakra UI Chakra UI はフロントエンドにおける UI コンポーネントライブラリです。 アクセシビリティに配慮された実装になっており、実際に採用している方も多いのではないでしょうか。 そんな Chakra UI ですが、2023/3/27 に、"The future of Chakra UI" というタイトルで、Chakra UI が今後どういう方向性で進んでいくのかを紹介する記事が公開されました。 CSS の Zero runtime 化を目指す部分(通称 Panda)が特に注目されていた印象ですが、同じ記事内で、Zag.js というライブラリが紹介されていました。 Zag.js? 実際のリポジトリがこちらです。 記事内では Zag.js については次のように説明されています。 Zag.js is our low-level state mac

                            Chakra が提供する Zag.js でアクセシブルなコンポーネントを自由に作る
                          • 「あなたはどうしたい?」テクノロジーが発展した世界で問われるのは、文系か理系かよりも、主観を持てるか ── 高橋祥子×青野慶久 | サイボウズ式

                            マネジメント 新しいチームのあり方を探求 就活 就活生必見!サイボウズの疑問 ティール組織 会社の「あたりまえ」が変わる 多様性 100人100通りの個性 ワークスタイル 働き方、生き方、もっと自由に 青野慶久 サイボウズ社長の想いと覚悟 キャリア 人生の「積み上げ方」を見直す 複業 複数の「本業」をもつ働き方 人事制度 多様な働き方を支える仕組み マンガ サクッと手軽に読める!

                              「あなたはどうしたい?」テクノロジーが発展した世界で問われるのは、文系か理系かよりも、主観を持てるか ── 高橋祥子×青野慶久 | サイボウズ式
                            • 20年ものの巨大レガシープロダクトをPHP 8.0にアップデートした際の対策と得られた知見

                              サイボウズのGaroon(ガルーン)は今年で20周年を迎えるグループウェアです。 このセッションでは、20年にわたって開発が続いている巨大なレガシープロダクトのPHPバージョンを7.4から8.0にアップデートした際に得られた知見についてお話しします。 Garoonはさまざまな組織を支えるグループウェアであり、お客様の業務にまつわるデータをお預かりする性質上、セキュリティの確保が重要な課題です。 そのため毎年欠かさずにPHPのメジャー/マイナーアップデートを行い、常に最新のセキュリティ更新を取り込める状態を保っています。 しかしGaroonはPHP4系の時代から脈々と開発が続いているため、コードベースは巨大でありレガシーなコードが多分に含まれています。 さらにPHP本体にパッチを当てて自前でビルドしていることもあり、PHPのバージョンに対する依存度も高いです。 今年はPHP7.4からPHP8

                                20年ものの巨大レガシープロダクトをPHP 8.0にアップデートした際の対策と得られた知見
                              • ECMAScriptの最新動向 2022年06月版 | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム

                                この記事では2022年06月06日~09日に開催された TC39 meeting 90th で議題に上がったプロポーザルを紹介します。 For Stage 4 findLast / findLastIndex Stage 4 に到達しました findLast と findLastIndex は、Array.prototype.find と Array.prototype.findIndex の逆から走査するバージョンです。 const arr = [ { prop1: 1, prop2: "foo" }, { prop1: 1, props2: "bar" }, ]; const obj1 = arr.find((element) => element.prop1 === 1); console.log(obj1.prop2); // "foo" const obj2 = arr.find

                                  ECMAScriptの最新動向 2022年06月版 | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム
                                • Intl.Segmenterはどうやって単語分割しているのか

                                  Intl.Segmenter についておさらい JavaScript には Intl と呼ばれる国際化 API があり、日時や数値のフォーマットを始めとする国際化に便利な機能が揃っています。Intl.Segmenter はこの Intl の一機能で、文字・単語・文章単位での文字列分割を可能にします。 文字単位での分割では複数のコードユニットやコードポイントを持った文字を考慮し、正確に見た目上の1文字(書記素)で分割できるので、絵文字を含んだ文字数のカウントなどに便利です。 const segmenter = new Intl.Segmenter("ja", { granularity: "grapheme" }); console.log("🇯🇵👨🏻‍💻".length); // ❌ 11 console.log([..."🇯🇵👨🏻‍💻"].length); // ❌

                                    Intl.Segmenterはどうやって単語分割しているのか
                                  • GitHub - cybozu/eslint-config: ESLint rules for Cybozu

                                    You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

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                                    • Web Developer Conference 2024 開催後記 #wdc2024 | blog.jxck.io

                                      Intro 2024/9/7 に、Web Developer Conference を開催した。 Web Developer Conference 2024 開催告知 #wdc2024 | blog.jxck.io https://blog.jxck.io/entries/2024-06-12/web-dev-conf-2024.html Connpass https://web-study.connpass.com/event/321711/ Togetter https://togetter.com/li/2430964 WDC2024 「Web 開発に関わることならなんでも可」という 40 分セッションと、「1 人 1 分 1 枚で Web 標準を紹介する」という 1 分 LT のカンファレンスとして開催した。 それ以外の余計なことを全くしない、いつも通りの省力開催で行った。 配信/

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                                      • E2Eテストの部分実行によるテスト時間短縮 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                        この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '24 (kintone Stage) DAY 1の記事です。 初めに kintoneチームの前田です。 kintoneチームでは最近E2Eテストを部分的に実行するという実験を始めています。 これによりテストの実行時間が短縮されフィードバックが迅速になり、 たとえばフロントエンド刷新に貢献するのではないかと期待しています。 本記事ではこのE2Eテストを部分的に実行するという取り組みについて紹介します。 E2Eテストと問題点 kintoneチームのE2Eテストは機能が期待通り動いていることをユーザー視点で確認するテストです。 E2EテストはSeleniumとJavaで実装されています。 試験対象であるkintoneは本番環境とほぼ同じ構成で開発環境にデプロイされ、これに対してテストが実行されています。 kintoneチームでは通常機能

                                          E2Eテストの部分実行によるテスト時間短縮 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                        • サイボウズ、レポート「間違いだらけのDX人材育成」を無料公開 研修から実践へ、DX成否の鍵は研修後の行動変容の促進 | サイボウズ株式会社

                                          サイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野慶久、以下サイボウズ)は、国内企業におけるDX人材育成への取り組みに関する調査結果を踏まえ、DX人材のあるべき姿やその育成に向けて企業に求められる方策を提言するレポート「間違いだらけのDX人材育成~企業変革に資する人材の行動変容と組織能力の向上に向けて〜」を無料で公開いたしました。 本レポートは、株式会社アイ・ティ・アール(本社:東京都新宿区、代表取締役:三浦元裕、以下ITR)がサイボウズからの依頼に基づき、客観的な調査・分析を行った結果をまとめたものです。 「間違いだらけのDX人材育成」は、以下のURLより無料でダウンロードできます。 https://pg.cybozu.co.jp/kintone-ITR_DXHRD_WP-dl-application.html レポート「間違いだらけのDX人材育成」について 多くの企業がDX推

                                            サイボウズ、レポート「間違いだらけのDX人材育成」を無料公開 研修から実践へ、DX成否の鍵は研修後の行動変容の促進 | サイボウズ株式会社
                                          • アジャイルな開発チームでテスト戦略の話は誰がする? / Who Talks About Test Strategy?

                                            サイボウズ x SmartHR アジャイル文化醸成への挑戦 ~ 実践と学び ~ https://cybozu.connpass.com/event/340151/

                                              アジャイルな開発チームでテスト戦略の話は誰がする? / Who Talks About Test Strategy?
                                            • 教頭先生、GoPro装着! まる1日“学校DX”の課題探し 実際にやった教育委員会に話を聞いた

                                              教頭先生、GoPro装着! まる1日“学校DX”の課題探し 実際にやった教育委員会に話を聞いた(1/2 ページ) 「教頭先生の頭に『GoPro』を装着して現場を観察するなど、結構斬新なことをやった。その結果、教頭先生の机の上の紙の量に、サイボウズの方が驚いていた」──静岡県三島市教育委員会の杉山慎太郎さん(教育推進部教育総務課課長GIGAスクール推進室長)は、同市が取り組んだ教育現場の課題探しについてこう振り返る。 同市は2021年夏、既存業務の改善を目指し、経済産業省による教育現場のデジタル化を目指す実証事業に参加。採択事業者であるサイボウズと協力し、GoProを活用した現場の課題探しや、クラウドサービスを活用した業務改善に取り組んだという。 その結果、実際に先生の負担が大きい業務を複数発見。サイボウズのクラウドサービス「kintone」を活用した効率化につなげることができたという。同市

                                                教頭先生、GoPro装着! まる1日“学校DX”の課題探し 実際にやった教育委員会に話を聞いた
                                              • kintoneフロントエンド刷新 〜新規参加5ヶ月から見るリアル〜

                                                2021/10/08 Cybozu Tech Meetup #16

                                                  kintoneフロントエンド刷新 〜新規参加5ヶ月から見るリアル〜
                                                • 組織のチームワークを最大化するためにスクラムマスター職能を作りました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                  こんにちは。シニアスクラムマスターの天野 @ama_ch です。 サイボウズ開発本部では、2022年5月に大規模な組織変更を実施しました。詳細は下記の記事をご覧ください。 blog.cybozu.io 今回の組織変更では、職能ラインと人材マネージャーを整備した結果、新たにスクラムマスター職能が誕生しました。 本記事では、スクラムマスター職能を作った背景や、現在の取り組みを紹介します。 サイボウズ開発本部におけるスクラムマスター職能の定義 サイボウズ開発本部におけるスクラムマスターの責務は、「チームを健全に保つことに責任を持つ役割」と定義しました。2020年版スクラムガイドには、スクラムマスターは「スクラムガイドで定義されたスクラムを確⽴させることの結果に責任を持つ」と書かれていますが、組織のすべての人がスクラムチームに所属しているわけではないため、チームがスクラムをしているかどうかは職責に

                                                    組織のチームワークを最大化するためにスクラムマスター職能を作りました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                  • なぜ import.meta.url は URL オブジェクトではなく文字列なのか | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム

                                                    数多くの Node.js ライブラリの作者として知られる Sindre Sorhus 氏が次のようなツイートをしていた。 Why is `import.meta.url` a string and not a `URL` instance? — Sindre Sorhus 💙💛 (@sindresorhus) July 24, 2022 これを見て私も理由が気になったので調査してみた。 先にまとめ URL の仕様にそうすべきと書いてあるから。 普通に考えると? まず最初に思いつくであろうものが「import.meta.urlはECMAScriptの仕様だが、URLオブジェクトはHTMLの仕様に含まれるため、仕様間のそういった参照はできない」という理由である。 実際 Twitter 上ではそのように考えている人もいた。 しかし、それは誤りである。 ECMAScriptのimport.me

                                                      なぜ import.meta.url は URL オブジェクトではなく文字列なのか | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム
                                                    • Next.js 13 の cache 周りを理解する - Automatic fetch() Request Deduping

                                                      Next.js 13 App Router の cache 周りを理解したい記事シリーズです。 Automatic fetch() Request Deduping ← この記事 revalidate fetchCache (後日公開) Next.js 13 App Router の cache はむずかしい Next.js 13 以降 App Router と呼ばれる、app/ ディレクトリを起点とする新たなレイアウト・レンダリング機能が導入されました。 併せて、レンダリングを効率化するためのキャッシュ機構も大きく手を加えられました。 基本的には意識せずとも恩恵を受けられるものが多いですが、把握しておかないと意図しない描画に繋がる可能性もあるため、App Router を利用する場合には抑えておきたいところです。 App Router に対応している beta 版ドキュメント[1]に基本

                                                        Next.js 13 の cache 周りを理解する - Automatic fetch() Request Deduping
                                                      • :user-valid & :user-invalid擬似クラスが来た! - What's new in Browsers!

                                                        What's new in Browsers!は、サイボウズのフロントエンドエンジニアがブラウザの最新情報から気になるトピックを紹介するシリーズです。 今回はChrome 119の更新内容から気になるトピックとして、:user-valid擬似クラスと:user-invalid擬似クラスを紹介します。 ユーザーの操作後に検証が行えるようになった :user-validと:user-invalidはどちらもフォームなどの入力要素の検証の状態に対してスタイルの指定などが行える疑似クラスになります。 検証の状態とは、例えば<input type="email" required />な要素では入力されていない場合やemailとして許容されない文字列が入力がされている場合はinvalidな状態になり、emailとして許容される文字列が入力されている場合にはvalidな状態となります。 :validと

                                                          :user-valid & :user-invalid擬似クラスが来た! - What's new in Browsers!
                                                        • Hyrumの法則とレガシ―コード置き換えの実践 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                          こんにちは。開発部のyokotaso です。 アプリケーションの基礎的な部分で3rd-partyライブラリが大量に使われているときHyrumの法則はよい気付きを与えてくれます。 With a sufficient number of users of an API, it does not matter what you promise in the contract: all observable behaviors of your system will be depended on by somebody. [拙訳] API利用者が多い状況下では、プログラムの仕様は意味をなしません: システムの観察可能な挙動に誰かが依存するからです。 https://www.hyrumslaw.com/ サイボウズのJava系のプロダクトはJava6の時代から開発が続けられています。 Java6時代

                                                            Hyrumの法則とレガシ―コード置き換えの実践 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                          • サイボウズのプロダクトデザイナーになっての1ヶ月を振り返る|おぎしお

                                                            こんにちは!おぎしおです。 2023年7月にkintone のプロダクトデザイナーとしてサイボウズに入社しました。 入社してちょうど1ヶ月ほど経ったので入社エントリーを書いてみようと思います。 頭出ししちゃうと、kintone Design Teamは多彩なメンバーが揃ってめちゃくちゃ面白いチームです! 自分の「軸」について思い悩んだ転職期間10年ほどデザイナーとして働く中で「ユーザーニーズや課題解決に強い人材になりたい!」という想いがあり、2年ほど前からUXリサーチに特化した部署で働いていました。 課題解決の様々な手法に触れる日々は刺激的で楽しかったのですが、同時にリサーチ特化部署のなかで“今以上にデザイン能力を伸ばすことへの限界”も感じ、ゆるやかにデザイナーとしての技能や知識が鈍化して行くことを感じました。 自分の主軸は「リサーチ」なのか「デザイン」なのか。 この問いに対し、長い期間を

                                                              サイボウズのプロダクトデザイナーになっての1ヶ月を振り返る|おぎしお
                                                            • スクラムマスターを職能にする挑戦 - 健全なチームを増やし組織をチームワークであふれさせる道のり / RSGT2024

                                                              サイボウズ開発本部では、2022年5月に大規模な組織変更を実施し、職能ラインと人材マネージャーを整備した結果、新たにスクラムマスター職能が誕生しました。 組織のチームワークを最大化するためにスクラムマスター職能を作りました https://blog.cybozu.io/entry/2023/02…

                                                                スクラムマスターを職能にする挑戦 - 健全なチームを増やし組織をチームワークであふれさせる道のり / RSGT2024
                                                              • CSS Modulesを型安全にする仕組み

                                                                CSS Modulesのつらみ styled-componentsなどのCSS-in-JS系ライブラリからCSS Modulesに移行すると、クラス名の補完が効かないことでフラァストレーション⚡️を感じることはありませんか? 私はめちゃめちゃありました。 そこで私のチームではtyped-css-modulesというライブラリを使用して、 CSSファイルから自動でクラス名の型を生成し安寧を手に入れています。 そんな便利なtyped-css-modulesについてコードリーディングし仕組みを追っていこう!というのがこの記事の目的です。 typed-css-modulesの使い方

                                                                  CSS Modulesを型安全にする仕組み
                                                                • Next.js 14 で導入された React Taint APIs を試してみた

                                                                  Next.js の公式ブログの How to Think About Security in Next.js という記事で Next.js 14 で導入される React Taint APIs について紹介されていました。 この記事では、Next.js 14 で React Taint APIs 実際に試してみて、どのような機能なのかを確認してみたいと思います。 React Taint APIs とは? React Taint APIs とは、React が experimental バージョンで提供する新しいセキュリティ保護機能の一つです。このAPIを使用することで、誤って Client Component にセキュリティ上の重要なデータが渡されることを防げるようになります。 具体的には、以下の2つの API が提供されています。 experimental_taintObjectRefe

                                                                    Next.js 14 で導入された React Taint APIs を試してみた
                                                                  • 制作会社ではないWebディレクターの働き方 (2021/06/24 19:00〜)

                                                                    イベント概要 本イベントは、サイボウズとLINE Growth Technologyの合同meetupです。 Web制作の専門家として役割を持つWebディレクターは、制作会社にあるポジションと言うイメージを持つ方も多いのではないでしょうか? 今回のMeetupでは、事業会社でありながらもWebディレクターのポジションを持つサイボウズとLINE Growth Technologyが、実際に両社でWebディレクターとしてメンバーによるセッションを通じて、それぞれの役割や働き方、個々のキャリアの考えかたなどをお話しします。後半のパネルディスカッションでは、参加者からの質問もテーマに取り入れつつ、登壇者の個人的な思いも交えてWebディレクターとして働くことについて考え・お話ししていきます。 「事業会社のWebディレクターがどんな仕事をしているのか知りたい」「制作会社と事業会社、自分がどちらに向いて

                                                                      制作会社ではないWebディレクターの働き方 (2021/06/24 19:00〜)
                                                                    • 出勤は“気が向いた時”でOKな「日本一自由な働き方の工場」 利益や効率よりも「社員の幸せ」を最優先する経営手法 | ログミーBusiness

                                                                      シフトは存在しない、当日に出勤するかどうかを決めてOK、嫌いな仕事はしてはいけない、休む時は連絡禁止。「日本一自由な働き方の工場」と呼ばれるパプアニューギニア海産の代表・武藤北斗氏が、自社で行った働き方改革のポイントを解説。かつては監視カメラで従業員を縛る“独裁者”だったという武藤氏が、従業員が「休みやすい環境」を築き上げるまでのプロセスを明かしました。 DXの本質は、デジタル活用ではなく「生活を豊かにすること」 野水克也氏(以下、野水):みなさん、こんにちは。サイボウズ株式会社の野水と申します。今回のテーマは「働き方の極意」という、デジタルとあまり関係ないところです。でも、働き方ですから。 「ひょっとしたら、みなさんがここ(会場)に来なくて、家でリモートで休憩しているんじゃないか。誰も来なかったらどうしよう」と、すごく心配していたんですが、集まっていただいて本当にありがとうございます。

                                                                        出勤は“気が向いた時”でOKな「日本一自由な働き方の工場」 利益や効率よりも「社員の幸せ」を最優先する経営手法 | ログミーBusiness
                                                                      • Chrome 95 で追加された画面上の色を取得するEyeDropper APIについて | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム

                                                                        Chrome 95 がリリースされ、新機能として EyeDropper API が追加されました。(Edge 95 にも追加されました) EyeDropper API とは EyeDropper API は画面上から色情報を取得するスポイトツールをブラウザ上で実現する API です。スポイトツールはデザインツールなどに搭載されていることが多いかと思います。 Chrome の DevTools にも色選択をするときにスポイトアイコンをクリックするとスポイトツールが使えますが、この機能が単体の Web API として実装された形になります。 使い方 EyeDropper API の使い方は次のようになります。 const eyeDropper = new EyeDropper(); const result = await eyeDropper.open(); console.log(resu

                                                                          Chrome 95 で追加された画面上の色を取得するEyeDropper APIについて | サイボウズ フロントエンドエキスパートチーム
                                                                        • ユーザー体験を最高にするkintone Design Systemsをつくってます - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                                          春ですね〜、ユーザー体験を最高にするチームプロジェクトオーナーのsakitoです。 以前、kintone フロントエンドリアーキテクチャプロジェクトをスタートさせたブログ記事が公開されました。 今回はこの取り組みの一つのチームである「ユーザー体験を最高にするチーム 」について紹介します。 ユーザー体験を最高にするチームとは? kintoneのフロントエンドリアーキテクチャのアプリケーション構成はMonorepoを採用し、チーム単位でオーナーシップを担うことを意識しています。開発者視点では分割されていますが、ユーザー視点では1つのkintoneアプリケーションであり、各チームが足並みを揃えてデザインの一貫性や品質を意識しながら開発を行う必要があります。そこで、各チームを横断してkintoneのユーザーにより良い体験を届けることを目標としたチームが「ユーザー体験を最高にするチーム」です。 ユー

                                                                            ユーザー体験を最高にするkintone Design Systemsをつくってます - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                                          • スクラムマスター往復書簡 第5回:アジャイル推進者とプロダクトマネージャーの間にある溝 - Findy Engineer Lab

                                                                            記事AI要約 アジャイル推進者とプロダクトマネージャー、この2つの立場の間にしばしば生まれる「溝」について、両者の視点から率直な議論を展開。プロダクトの成功という共通のゴールを持ちながらも、時として対立する背景には何があるのか。「理想」と「現実」のバランス、専門性の捉え方、組織変革の視座など、本質的なテーマに切り込んでいく。建設的な対話を通じて、より良いプロダクト開発の実現に向けた具体的なヒントと実践的な示唆を提供する。「溝」を超えて協働するための第一歩となる知見が詰まった往復書簡。 今回は、プロダクトマネージャーやアジャイルコーチを歴任し、現在プロダクトコーチとしてプロダクトマネジメントのコーチングやアドバイザリーを提供されている横道さんと書簡を交換します。テーマは「アジャイル推進者とプロダクトマネージャーの間にある溝」という、やや刺激的な内容を扱いたいと思います。 「アジャイル推進者」

                                                                              スクラムマスター往復書簡 第5回:アジャイル推進者とプロダクトマネージャーの間にある溝 - Findy Engineer Lab
                                                                            • フロントエンドテストはじめの一歩 [FLEXY meetupイベントレポート] - FLEXY(フレキシー)

                                                                              2023年6月27日に開催されたFLEXY meetupのテーマは「フロントエンドのテスト」です。 技術の進化とともにバックエンドとフロントエンドが疎結合になる今、フロントエンド領域ではテストの重要性が高まっています。 一方、現場レベルではテストコードを書いたことがなく、何から始めるべきなのか悩みを抱えているエンジニアは多いのではないでしょうか。 そこで今回は、実際にフロントエンドのテスト導入を行っている古川さん、nus3さんの2名がディスカッション。「フロントエンドテストはじめの一歩」として今、何ができるのかを実例も交えながら教えていただきました。 イベント概要 技術の進化に伴い、アーキテクチャレベルでバックエンドとフロントエンドが疎結合になった今、フロントエンド領域におけるテストの重要性について注目が集まっています。 一方でまだ手法が広まっておらず実際にテストコードを書いたことがないた

                                                                                フロントエンドテストはじめの一歩 [FLEXY meetupイベントレポート] - FLEXY(フレキシー)
                                                                              • GraphQLをServer Componentsで使いたい

                                                                                BARフロントえんどう #1 「フロントエンドリアーキテクト」で使用した資料です! https://cybozu.connpass.com/event/297123/

                                                                                  GraphQLをServer Componentsで使いたい
                                                                                • 「もう出社しない」って本気ですか? サイボウズ社長 青野にアフターコロナの働き方をあれこれ聞いてみた | サイボウズ式

                                                                                  マネジメント 新しいチームのあり方を探求 就活 就活生必見!サイボウズの疑問 ティール組織 会社の「あたりまえ」が変わる 多様性 100人100通りの個性 ワークスタイル 働き方、生き方、もっと自由に 青野慶久 サイボウズ社長の想いと覚悟 キャリア 人生の「積み上げ方」を見直す 複業 複数の「本業」をもつ働き方 人事制度 多様な働き方を支える仕組み マンガ サクッと手軽に読める!

                                                                                    「もう出社しない」って本気ですか? サイボウズ社長 青野にアフターコロナの働き方をあれこれ聞いてみた | サイボウズ式