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tmuxの検索結果1 - 40 件 / 78件

tmuxに関するエントリは78件あります。 AIClaude開発 などが関連タグです。 人気エントリには 『Claude Codeで「AI部下10人」を作ったら、勝手にバグ直して「違反は切腹」ルールを追加してきて、オレは適当にしゃべるだけになった』などがあります。
  • Claude Codeで「AI部下10人」を作ったら、勝手にバグ直して「違反は切腹」ルールを追加してきて、オレは適当にしゃべるだけになった

    結論 「テストして」って言っただけなのに、AIが自分でバグ見つけて、自分で直して、「違反は切腹」ってルールを自分で追加してきた。 人間、何もしてない。 何を作ったか Claude Code × tmux でホワイトカラー向けマルチタスクツールを作った。 名前は multi-agent-shogun。 戦国時代の軍制をモチーフに、将軍1名・家老1名・足軽8名の階層構造でAIエージェントを統制する。 上様(人間) ↓ 「やれ」 将軍(Claude Code) ↓ 「家老、タスクを分解せよ」 家老(Claude Code) ↓ 「足軽ども、並列で実行せよ」 ┌──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┐ │1 │2 │3 │4 │5 │6 │7 │8 │ ← 8人同時に動く └──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┘ 足軽(Claude Code × 8) とにかくshogunにぶち

      Claude Codeで「AI部下10人」を作ったら、勝手にバグ直して「違反は切腹」ルールを追加してきて、オレは適当にしゃべるだけになった
    • 【Ubuntu日和】 【第36回】SSH使うなら、これだけは覚えておきたい話

        【Ubuntu日和】 【第36回】SSH使うなら、これだけは覚えておきたい話
      • [翻訳] Anthropic ハッカソン優勝者による Claude Code 完全ガイド【基礎編】

        はじめに 私は 2 月の実験的リリース以来、Claude Code を日常的に使用しており、Anthropic x Forum Ventures ハッカソンで優勝しました。 @DRodriguezFX と共に、Claude Code だけを使って Zenith を構築しています。 10 ヶ月間の日常使用を経て得た、私の完全なセットアップを紹介します。 Skill Hook Sub Agent MCP Plugin Skill と Slash Command Skill は特定のスコープやワークフローに制限されたルールのように機能します。プロンプトの短縮形です。 Opus 4.5 との長いコーディングセッションの後、デッドコードや不要な .md ファイルを整理したい場合は、/refactor-clean を実行します。テストが必要なら /tdd、/e2e、/test-coverage を使い

          [翻訳] Anthropic ハッカソン優勝者による Claude Code 完全ガイド【基礎編】
        • Claude Code Agent Teamsのあそびかた

          Agent Teamsは2026年2月5日にOpus 4.6と同時リリースされた実験的機能で、Claude CodeのSubagentsを独立プロセス化し、双方向にメッセージングできるようにする仕組みです。 Orchestrate teams of Claude Code sessions - Claude Code DocsCoordinate multiple Claude Code instances working together as a team, with shared tasks, inter-agent messaging, and centralized management.Claude Code Docs一言でいうとSubagentsを拡張してステートフルにした機能です。各エージェントが自分のインボックス(~/.claude/teams/配下のJSONファイル)を

            Claude Code Agent Teamsのあそびかた
          • tmux使いが全員Zellijに乗り換える日が来た

            😩 tmuxの苦行、覚えてるか tmux。あいつとの付き合いはもう長い。 .tmux.confを何時間かけて書いた?プレフィックスキーをCtrl+bからCtrl+aに変えて、ペイン分割のキーバインドを設定して、ステータスバーの色を変えて、プラグインマネージャ入れて、resurrectで永続化して。 で、新しいマシンに移ったらまた最初からだ。🫠 俺はある日気づいた。ターミナルマルチプレクサーの設定に人生を費やしている。本末転倒もいいところだ。コードを書く時間より.tmux.confを弄る時間のほうが長い週があった。病気だろ、これは。 そんなときに出会ったのがZellijだ。🔥 🤔 Zellijって何 3行で言う。 🦀 Rust製のターミナルマルチプレクサー 📦 tmuxの「何もかも自分で設定しろ」を「最初から全部入り」に変えたやつ 👀 画面の下にキーバインドが常時表示されるから

              tmux使いが全員Zellijに乗り換える日が来た
            • Claude Code中心のMac開発環境を整備する - tmux・Ghostty・Discord通知

              Stopイベントには追加で stop_hook_active(無限ループ防止用フラグ)が、Notificationイベントには notification_type と message が含まれます。 settings.jsonの設定 { "env": { "CLAUDE_DISCORD_WEBHOOK_URL": "https://discord.com/api/webhooks/..." }, "hooks": { "Stop": [ { "hooks": [ { "type": "command", "command": "python3 $HOME/.claude/hooks/discord-notify.py", "async": true } ] } ], "Notification": [ { "matcher": "", "hooks": [ { "type": "comma

                Claude Code中心のMac開発環境を整備する - tmux・Ghostty・Discord通知
              • 【続】Claude Codeマルチエージェント:v1.1.0で家老が切腹しかけた話

                🏯 前回のあらすじ Claude Code + tmux で8体の足軽AIを並列で動かすシステム「multi-agent-shogun」を作った。 人間(上様)が「オイネ。これやっといて」と雑に言うだけで、将軍→家老→足軽の指揮系統でタスクが自動分解・並列実行される。人間、何もしてない。 前回記事はこちら multi-agent-shogunのGithubURLはこちら で、今日色々最適化してたら事件が起きた。 🔥 神回その1:家老、F001違反で切腹寸前 事件の発端 ある日、将軍から家老に「スキルファイルを作成せよ」という指示が出た。 家老の禁止事項には明確にこう書いてある: forbidden_actions: - id: F001 action: self_execute_task description: "自分でファイルを読み書きしてタスクを実行" delegate_to:

                  【続】Claude Codeマルチエージェント:v1.1.0で家老が切腹しかけた話
                • サーバ作業を安全に行うための工夫

                  こんにちは。 2021年7月にハートビーツに入社後、エンジニアリンググループに所属している北岡です。 以前は同じMSP企業で10年以上勤務しておりましたが、自身のスキル向上などを目的としてハートビーツへ入社しました。 私の転職の経緯やハートビーツへ入社して感じたことなどは今後お話するとして、今回はお客様のLinuxサーバ上で作業する際、私がオペレーション中に意識していることやミスを防ぐために行っていることについて紹介します。 コピー、ペーストのショートカットキーを変更する コピー「Ctrl + c」とペースト「Ctrl + v」はキーが隣り合っており、タイピングミスによってコピーしようとしたつもりがペーストしてしまったということが起こりえます。 メモ帳などで起きた場合は特に問題にはなりませんが、サーバ上で起きると不要なコマンド実行に繋がります。小さなことではありますが防止策をとるべきです。

                    サーバ作業を安全に行うための工夫
                  • Tmux Cheat Sheet & Architecture Overview

                    Tmux Cheat Sheet A practical tmux cheatsheet for daily use. Covers essential commands for session control, window switching, pane splitting, and other common tasks.

                      Tmux Cheat Sheet & Architecture Overview
                    • 実装はClaude、レビューはCodex ─ tmuxで繋ぐ開発フロー

                      この記事では、複数のAIエージェントを組み合わせた開発フローと、それを支える環境構築のTipsを紹介します。 私はClaude CodeやCodexといったAIエージェントを毎日使っています。ただ単体で使っているとどうしても「このAIの判断、本当に正しいのかな?」と不安になることがあります。 そんな課題を解決するために試している「Claude CodeからCodexを呼び出してクロスチェックする」というフローを紹介します。 Claude Codeは非常に優秀で、実装からレビューまでこなしてくれます。ただ同じセッションで繰り返し確認を求めても、同じ視点からの回答になることはありませんか。 ここに課題があります。 毎回、何回聞いても同じ視点からの回答になる 局所解に落ちても気づけない 違う視点が欲しくなる 人間の開発でも、自分で書いたコードを自分でレビューするより、別の人にレビューしてもらった

                        実装はClaude、レビューはCodex ─ tmuxで繋ぐ開発フロー
                      • alacritty+tmuxもいいけど、weztermがすごい件

                        私はターミナルが大好きなので毎日使っているんですが、永らく alacritty + tmux を愛用してました。(といってもさっき見たら alacritty 使ってたのは 1 年ちょっとだったらしい・・・) しかし最近 wezterm というターミナルの話を Reddit とかでちょくちょく聞くようになってたので 2022 年個人開発環境大変革[1]に合わせて試してみることにしました。 wezterm とは? wez さんが作った Rust 製の GPU-accelerated で cross-platform なターミナルです。自分の名前をプロダクトに入れるところに正直自信の表れを感じます w wez さんは 2022 年現在 Facebook(meta)で働いているようです。 まぁけど、Rust 製の GPU-accelerated で cross-platform なターミナルってそ

                          alacritty+tmuxもいいけど、weztermがすごい件
                        • iTerm2の連携機能によって意識せずにtmuxを使えて便利 - Mitsuyuki.Shiiba

                          Claude CodeのAgent Teamsおもしろいなーって思っている せっかく使うならtmuxで使うとAgent同士が会話している様子も見えて面白いよなぁって思うんだけど、僕は以前にtmuxをやめてiTerm2だけを使っていくことにしたんだよなー またtmuxをメインにする???いやーでもちょっと手間だなぁ・・・ってぼーっと考えてて、あ、そういえばiTerm2ってtmuxインテグレーションの機能があるんだったなって触ってみたら、これでいいじゃん!!!ってなった iTerm2のtmux integration tmux Integration - Documentation - iTerm2 - macOS Terminal Replacement iTerm2上で tmux -CC を実行するとtmuxが起動するんだけど、見た目はiTerm2なのだ。えっと、何を言ってるか意味がわから

                            iTerm2の連携機能によって意識せずにtmuxを使えて便利 - Mitsuyuki.Shiiba
                          • Claude Codeを20万円分使ってバイブコーディングの生産性を更に向上させるツールを作った

                            バイブコーディングの効率化でGit worktreeが話題になっていたけど、コマンドの実行や管理が大変そうだったので、まずは効率化するツールを作りたいと思いました。いつもならシェルスクリプトとかエイリアスで済ませるところですが、バイブコーディングでOSSとして作ってみたら面白そうと思い、この1週間集中して開発しました。 結果、Git worktreeの管理を効率化するCLIツールをリリースすることができました。途中からはドッグフーディングで自らの生産性も向上させて、Claude Codeを20万円分以上使いましたがCLIツールとしてかなりクオリティの高いものを短期間で作ることができました。 作ったツール PhantomというCLIツールを作りました。Git worktreeを簡単に管理できるツールで、docker execみたいにワークツリーの中でコマンドを実行する機能があったり、tmux

                              Claude Codeを20万円分使ってバイブコーディングの生産性を更に向上させるツールを作った
                            • Claude Codeを並列組織化してClaude Code "Company"にするtmuxコマンド集

                              今日はこんなことをしてました。 最終的にタスクは完了したのですが、部長と部下で勝手に通信し合っておかしな話をしてました。 今日はそんな感じにはっぴーはっぴーになったClaudeさんが、本日最後の仕事として書き上げた部下のマネジメントのためのtmuxコマンド集です。 僕がそもそもバックエンドエンジニアでtmuxを使っていたので一部その辺を教え込んでますが、Claudeにtmuxでこれってどうやるの?とかtmux.confをいい感じにしてとか言うとやってくれるので、別にClaudeに聞けばわかることです。 あなたがやるのは としておくこと。もちろん dangerouslyオプションは自己責任でお願いします。 そして、作るものを話し合って、それをタスク分解してあとは部下によろしくみたいなことを言うと起動したpaneに対して並列してタスクを投げて勝手に部下も報連相してくれます。 僕のtmuxのwi

                                Claude Codeを並列組織化してClaude Code "Company"にするtmuxコマンド集
                              • Claude Codeをtmuxのポップアップウィンドウで継続的に走らせる方法

                                💡本記事は英語ブログの日本語訳です。どうも、TAKUYAです。 AIコーディングでは専らClaude Codeを使っています。最初はtmuxでターミナルの右側にペインを分割して使っていたのですが、幅が狭すぎてメッセージやdiffがまともに表示できず、使いづらかったです。 <Prefix>+zでペインを最大化すればいいのですが、毎回やるのは面倒でした。 そこで、ポップアップウィンドウでClaude Codeを起動するようにしました。キーバインドを押せばセッションが開き、閉じてもバックグラウンドで動き続けるので、すぐに再開できます。 この記事では、それを実現するためのtmuxの設定方法を紹介します。 動画で見る(英語): ポップアップウィンドウはサブプロセスを維持できないtmuxのdisplay-popupコマンドを使うとポップアップウィンドウを表示でき、ちょっとしたツールにすぐアクセスする

                                  Claude Codeをtmuxのポップアップウィンドウで継続的に走らせる方法
                                • 並列開発を支えるtmux, git, zsh設定集

                                  私は普段 Alacritty + tmux + Neovim で開発しています。 ターミナルから離れずに複数リポジトリやworktreeを行き来したりgit操作を楽にするため、キーバインドやutilityをいろいろ作り込んでいます。 今回の記事では私がターミナルの操作を快適にするために設定している内容を紹介します。 tmux-fzfを使ってwindowを切り替える tmux-fzf はfzfのポップアップウィンドウ上でtmuxのsessionやwindowの切り替えができるプラグインです。 さらに、window名を自動的にカレントディレクトリのGitリポジトリ名にするプラグインを自作しました。 これで、複数のwindowを開いて同時に作業を進めていても、どのWindowがどのリポジトリだったか迷子にならなくなりました。 Window一覧を見るだけで一瞬で目的の場所に飛べるようになっています

                                    並列開発を支えるtmux, git, zsh設定集
                                  • Vimを支える技術: Alacritty, AquaSKK, tmux, Language Server… 高速ウェブ開発の世界

                                    はじめに これは、ストックマーク Advent Calendar 2021 17日目の記事です。こんにちは、ストックマークでAstrategyというビジネス向けSaaSについて、主にフロントエンドの開発を担当している@tsukkeeです。 Astrategyの技術構成については以前にAstrategyを支える技術: gRPC, Elasticsearch, Cloud TPU, Fargate... SaaS型AIサービスの内側の世界という弊社テックブログ記事で紹介したことがあるのですが、本記事ではその開発環境の一部を紹介したいと思います。 さて、開発環境と言えばテキストエディタですが、皆さん開発にはどのテキストエディタ(またはIDE)を使っていますでしょうか?本記事のタイトルにもあるとおり私はVimを使っています。ただ、Astrategyの開発チームでは使うテキストエディタに制限はなく、

                                      Vimを支える技術: Alacritty, AquaSKK, tmux, Language Server… 高速ウェブ開発の世界
                                    • ccmanager: Git Worktreeで並列に動くClaude Codeを一括管理する

                                      はじめに 複数のClaude Codeセッションを一つのプロセスから一括管理できるCLIツール、ccmangerを作りました。 以下のGIFを見ていただければ、何ができるかは大体わかると思います。 背景 Claude CodeのMAXプランの登場により、気兼ねなくコーディングエージェントを使い倒せる世の中になり、コーディングエージェントを並行稼働させる手法が流行っています。 このような手法をローカルで行うには、Git Worktreeが便利です。 実際、Claude Codeのベストプラクティスでも言及されています。 c. Use git worktrees This approach shines for multiple independent tasks, offering a lighter-weight alternative to multiple checkouts. Git

                                        ccmanager: Git Worktreeで並列に動くClaude Codeを一括管理する
                                      • tmuxユーザーだけどtmuxのペイン分割をあまり使ってこなかった人のためのページ

                                        はじめに vimが好きで、基本はターミナルからコーディング作業とかしてるんで、tmuxはもうずっと必須ツールとしてウインドウやセッションはいっぱい作ってバリバリ使ってたんですけど、tmuxやターミナルの画面分割はあんまり必要性を感じてなかったんですよね。というか操作が難しく感じていてあまり使ってませんでした。せいぜいvim内で分割するくらい。 ただ、最近になってAIのコーディングエージェントの利用が増えてきていて、これがですね、画面を分割して並列で走らせる…というやり方がなんだかんだ増えてきているわけです。並列で1つのタスクを実行させるとなると、1タスク1ウインドウで完結させるのが、まあわかりやすいのかなと。 で、重い腰を上げてペイン操作をしっかりできるようになりたいなと思って、まとまった情報がないかなと調べてたんですが、意外とペイン操作に特化した情報が見つからなくてですね。当たり前だけど

                                          tmuxユーザーだけどtmuxのペイン分割をあまり使ってこなかった人のためのページ
                                        • zellijからtmuxに戻した - ちなみに

                                          去年の3月から zellij をターミナルマルチプレクサとして使っていたけど、約11ヶ月で結局 tmux に戻した。 zellijはRust製で設定がKDLで書けて、UIもモダンでめちゃくちゃ良かった。locked modeをデフォルトにして Ctrl+g でモード切替するスタイルが気に入っていた。floating paneの完成度はtmuxより進んでいたし、Wasmベースのプラグインシステムにも将来性を感じていた。 ただ、細かく改善しようとするとtmuxのほうが圧倒的に小回りが利く。戻した理由は大きく2つある。 1つ目はzellijの開発ペースへの不安。v0.42.2からv0.43.0まで4ヶ月リリースがなかったし、v0.43.1(2025年8月)以降もまた止まっている。メインのターミナル環境を更新の不透明なツールに預けるのはちょっと怖かった。 2つ目は Claude Code との相性

                                            zellijからtmuxに戻した - ちなみに
                                          • 【tmuxでClaude CodeのMaxプランでAI組織を動かし放題のローカル環境ができた〜〜〜!ので、やり方をシェア!!🔥🔥🔥🙌☺️】 - Qiita

                                            こちらの解説Youtube動画撮りましたのでぜひご覧ください☺️ ・【AI組織実現‼️Claude Code Organization】現役エンジニアが「5人のAIが勝手に開発する会社」の作り方を解説!tmuxで社長AI→PM AI→エンジニアAIのAI会社ができた件 URL: https://www.youtube.com/watch?v=Qxus36eijkM はじめに こんにちは!あきらパパです!☺️ 今回は、AI組織を実現しましたので、環境構築方法をシェアします。 まずはこちらをご覧ください。 「AIに開発を任せる」って最近よく聞きますよね。 でも、このシステムはそれをさらに進化させて、複数のAIが会社の組織みたいに協力して開発するんです。社長AIがいて、マネージャーAIがいて、作業者AIが3人いる。まるで小さなIT企業みたいな感じです。 20万インプレッション越えで、Xで話題にな

                                              【tmuxでClaude CodeのMaxプランでAI組織を動かし放題のローカル環境ができた〜〜〜!ので、やり方をシェア!!🔥🔥🔥🙌☺️】 - Qiita
                                            • (結論はまだ出てない)ターミナルをいい感じにしたい話 - 駄文日記 2nd side

                                              ここ1年ぐらい*1から、ターミナル環境を良くしようという活動を頑張っている。 今使ってる環境が Windows / macOS / Manjaro Linux と、完全マルチプラットフォームな感じになっておりそれぞれで違うものをあんまり使いたくはない。 悩んでるけど結論が出ないので、ここに備忘録的にかいておこうと思う。 設定管理 github.com Chezmoi www.chezmoi.io 以前記事も書いたけど、クロスプラットフォームなうえにスクリプトも実行できるのちょっと嬉しい。 deflis.hatenablog.com Sheldon github.com 最近やめたので理由を書いておこうと思って。 Chezmoiにはexternalという機能があって、これで外部リポジトリのデータを管理することができるので、実はシェルプラグインの管理はほとんどChezmoiだけでできてしまうこ

                                                (結論はまだ出てない)ターミナルをいい感じにしたい話 - 駄文日記 2nd side
                                              • ようこそdotfilesの世界へ - Qiita

                                                はじめに 少し前から話題になっているが、日本の労働生産性はG7で最も低いらしい。 日本生産性本部資料より https://www.jpc-net.jp/intl_comparison/intl_comparison_2018_press.pdf 日本は人口減少に突入していることもあって、「作業の効率化」や「自動化・省力化」をいうフレーズをあらゆる業種で聞くようになった。 ITエンジニアは、あらゆる職業の中でも最も効率化、自動化をして生産性を高められるといっても過言ではないだろう。プログラマの三大美徳(「怠惰」「短気」「傲慢」)にもあるように、同じことを何度もやらない、楽をするためにがんばるという生産性を意識した感性が重要視されているからだ。 生産性を高めることで、勉強する時間が作れたり、新しいことを経験したりするなどしてさらにスキルアップができ、さらに生産性が上がるという好循環を作り出すこ

                                                  ようこそdotfilesの世界へ - Qiita
                                                • dotfiles 振り返り2022

                                                  まだまだ 2022 年の振り返りが終わらないぜということで今日は dotfiles の振り返り。dotfiles はその変遷を見ると面白いので、毎年やろうと思い早速やっていきたい。 ちょっと前に M2 の MBA 買って、dotfiles を一新した。 これが今の dotfiles だ。 https://github.com/sadnessOjisan/dotfiles コンセプト 自分は Mac しか使わない が、WSL 環境も持ってるのでシェル周りの環境は移せるように作っておく(原神しかしないけど・・・) make all だけでセットアップが完結する 手作業はしない なるべく標準に準拠し、プラグインやライブラリへの依存を減らす。入れる場合も単体で剥がせるものを選ぶ。 シンボリックリンクを貼って、dotfiles の変更が即時に反映されるようにする .config など XDG に準拠

                                                    dotfiles 振り返り2022
                                                  • とほほのtmux入門 - とほほのWWW入門

                                                    初版:2020年4月26日 更新:2026年3月1日 目次 tmuxとは インストール リンク 環境 キー操作 セッション操作 ウィンドウ操作 ペイン操作 コピー操作 クライアント その他の操作 カスタマイズ tmuxとは ターミナルマルチプレクサ(Terminal Multiplexer) の略です。 Linux 系のターミナル画面を複数のセッション、ウィンドウ、ペインに分割して利用することができます。 ひとつのターミナルは複数のセッションを持つことができます。 ひとつのセッションは複数のウィンドウを持つことができます。 ひとつのウィンドウは複数のペインを持つことができます。 ターミナルを終了してもセッションは維持されます。コマンドを実行して翌日の朝結果を確認しようとしたら SSH ログアウトしてしまっていたという悲劇を避けることができます。 インストール # RHEL 10 / Alm

                                                    • Vibe Coding は準備が 9割

                                                      最近、コーディングエージェントを使いこなすために tmux に入門したんですが、セッションをいい感じに立ち上げてくれる tmuxinator が微妙にかゆいところに手が届かなかったので、せっかくだし作ってみようということで tumuxrs というツールを Rust で作ってみました なぜ作ったのか tmuxinator でセッションを起動する方法は2つあります 対象ディレクトリに .tmuxinator.yml を作成 → そのディレクトリで tmuxinator start を実行 ~/.config/tmuxinator/project.yml を作成 → どこからでも tmuxinator start project を実行 個人的には設定ファイルは一箇所に集約したい(各リポジトリに .tmuxinator.yml を散らかしたくない)のですが、かといって毎回プロジェクト名を指定する

                                                        Vibe Coding は準備が 9割
                                                      • 【Ubuntu日和】 【第12回】ショートカットとByobuを駆使して、UbuntuのCLI操作を効率化しよう

                                                          【Ubuntu日和】 【第12回】ショートカットとByobuを駆使して、UbuntuのCLI操作を効率化しよう
                                                        • Ghosttyを使う - Don't Repeat Yourself

                                                          日常的にはWezTermを使用しているのですが、Ghosttyがリリースされたのでセットアップしてみました。という記録です。 Ghostty GhosttyはTerraformやVagrant、Packerなどを提供するHashiCorpという会社を作ったMitchell Hashimoto氏によって開発が進められるターミナルエミュレータです。Zig製です。 ghostty.org 興味深いポイントは、Zero Configuration Philosophyを掲げている点でしょうか。要するに設定ファイルをガチャガチャ書かずとも、必要な機能が揃っていて起動さえすればあとはいい感じに利用できるというものです。設定をせずにとりあえず試してみて欲しいという趣旨の話がドキュメントを見ると記載されています。 実際のところはこれからお見せしますが、設定ファイルの行数は本当に減りました。WezTermと

                                                            Ghosttyを使う - Don't Repeat Yourself
                                                          • tmuxのウィンドウで動かしているコーディングエージェントのステータスを確認できるtcmuxを作った - Copy/Cut/Paste/Hatena

                                                            tmuxはCoding agentのためだけのものではないんだよ。 我々はもともとtmuxを使ってシェルやらEmacsやらVimやらをまとめていたんだ。 ただ、そこにCoding agentが加わっただけなんだ。 というイライラを解消した。 pic.twitter.com/M0DXBm3jpo— k1LoW (@k1LoW) 2026年1月28日 普段使っているtmuxにClaude Codeの情報がほしい 私は普段からtmuxを使っています。Emacsを開いているウィンドウ、シェルを開いているウィンドウ、特定の作業をしているブランチのウィンドウ、別のリポジトリのウィンドウといった感じで複数のウィンドウを行き来しながら作業しています。 最近はClaude Codeを使うことが増えてきて、tmuxのウィンドウのいくつかでClaude Codeが動いている状態になりました。あるウィンドウではバ

                                                              tmuxのウィンドウで動かしているコーディングエージェントのステータスを確認できるtcmuxを作った - Copy/Cut/Paste/Hatena
                                                            • 思考を減らしコードに集中するための tmux, Neovim 設定

                                                              LayerX Tech Advent Calendar 2025 記念すべき1日目の記事です。めでたいですね。初日は @frkake さんの「OCR技術の変遷と日本語対応モデルの性能検証」との二本立てです。 バクラク事業部 スタッフエンジニアの @izumin5210 です。 Platform Engineering 部 Enabling チームでいろいろなことをしています。 最近は AI Agent 基盤開発系の話ばっかりしてたので、今日は AI じゃなくて Vim の話をします。 開発環境のカスタマイズ、楽しいですね? 楽しくなっちゃっていろいろ入れちゃいがちです。 が、自分は最近「余計な思考を減らし、コードに集中するための環境」というコンセプトで開発環境を構築しています。 特に AI の登場によりコードの読み書きの量が増えている現在、コードの読み書きにかかるオーバーヘッドを減らし、コ

                                                                思考を減らしコードに集中するための tmux, Neovim 設定
                                                              • ターミナルから離れたくない…Tmux(&Neovim)の設定例🖊

                                                                この記事の概要 tmuxとneovimを組み合わせている様子… こんにちは!食パン🍞と申します🏜 普段はフロントエンドを中心にパソコンをカタカタしている者です💻 私は普段のコーディング時のメインエディタとして、ターミナル環境下で、Neovimを用いています。 (Neo)Vimは、その独特な操作体系ゆえ慣れるまでがちょっぴり大変ですが、一度習熟すると非常に効率よくテキスト操作を行えるため、日々愛用しています。 また、開発作業の過程では、複数の画面を都度切り替えながらコーディングをしたり、複数のシェルを用いてコマンド操作を実行したくなる機会が多々あります。 例えば、 Viteでフロント開発環境を立ち上げてリアルタイムでコード変更を確認したい docker composeで複数のコンテナを立ち上げつつターミナルでログを確認したい それはそれとしてNeovimも並行して使いたい といった具合

                                                                  ターミナルから離れたくない…Tmux(&Neovim)の設定例🖊
                                                                • tmux上のClaude CodeやらCodexやらCopilotのCLIからShift + Enterを送信できるようにする - くろの雑記帳

                                                                  普段はGhosttyの上でtmuxを使って生活しているが、Claude CodeやらCodexやらCopilotのCLIで入力するときに複数行が入力できない問題があった。 これらのツールはKitty keyboard protocolというものでGhosttyなどのターミナルエミュレーターからShift+Enterを受信するようだが、tmuxを経由するとその入力が中継できずにただの改行として認識されてしまうようだった。 tmuxでKitty keyboard protocolに完全対応するのは厳しそうだったが、 .tmux.conf に以下の1行を入れたところ期待通りの動作をした。 bind -n S-Enter send-keys Escape "[13;2u" Shift+Enterを検知したら本来送られて欲しい Escape "[13;2u" を送信するようにリマップする設定。 他の

                                                                    tmux上のClaude CodeやらCodexやらCopilotのCLIからShift + Enterを送信できるようにする - くろの雑記帳
                                                                  • 【コピペすら不要】tmux + Neovimで作るVSCodeライクなターミナル開発環境

                                                                    おはようございます、こんにちは、こんばんは。 スペースマーケットでWebエンジニアをしています、s0arです。 ファッキンコールド(クソ寒い) 今日はターミナル開発環境の話をします。 この記事 is 何 以前、Zellij + Helix で軽量ターミナル開発環境を作った記事を書きました。 で、結局 tmux + Neovim に乗り換えました。 今回は Ghostty + tmux + Neovim の組み合わせで、Cmd+P でファイル検索、Cmd+Shift+F で全文検索など、VSCode のキーバインドがそこそこそのまま使えるターミナル開発環境を構築しました。 前回はコピペで動く構成でしたが、今回は セットアップスクリプト1発で全部入ります。コピペすら不要。 もちろん中身を理解したい人向けに、以下で各設定ファイルの解説もしています。 なぜ乗り換えたのか 前回の選定理由(振り返り)

                                                                      【コピペすら不要】tmux + Neovimで作るVSCodeライクなターミナル開発環境
                                                                    • tmuxで起動しているclaudeを横断して監視する - Panda Noir

                                                                      ./claude-ps で起動。 #!/usr/bin/env bash set -euo pipefail # claude-ps: Monitor Claude Code sessions running in tmux panes HOME_DIR="$HOME" WATCH_INTERVAL=1 # Colors BOLD='\033[1m' GREEN='\033[32m' YELLOW='\033[33m' DIM='\033[2m' RESET='\033[0m' usage() { echo "Usage: claude-ps [-w|--watch [INTERVAL]]" echo " -w, --watch [SEC] Watch mode (default: ${WATCH_INTERVAL}s interval)" exit 0 } check_deps() {

                                                                        tmuxで起動しているclaudeを横断して監視する - Panda Noir
                                                                      • tmux, gwq, fzfでworktreeをサクサク切り替えてAIコーディングを並列する

                                                                        TL;DR git worktreeを使う機会が増えてきたので、さっと切り替えられるようにしました。 fzfでブランチ選択→gwqでworktree作成→tmuxでセッション作成/スイッチ ↑を行うスクリプトをtmuxのpopup windowで実行してます (ちょっと現実味がないぐらい忙しないですが、greet.sh, fizzbuzz.shをClaude Codeを用いて並行で開発するようなシナリオで撮ってみたデモです) gwqとは git worktreeって作るときも消すときもパスちゃんと指定しないといけないんですね。これが結構面倒です。 リポジトリ名やブランチ名から一意な命名規則で作れば良い話なんですが、ブランチ名には/が入っていたりしてなかなか一筋縄では行きません。 ところがgwqなら、gwq add <branch name>だけでよしなにworktreeを作ってくれます。g

                                                                          tmux, gwq, fzfでworktreeをサクサク切り替えてAIコーディングを並列する
                                                                        • cmux — The terminal built for multitasking

                                                                          The terminal built for Native macOS app built on Ghostty. Vertical tabs, notification rings when agents need attention, split panes, and a socket API for automation. Features-Vertical tabs: sidebar shows git branch, working directory, ports, and notification text-Notification rings: panes light up when agents need attention-In-app browser: split a browser alongside your terminal with a scriptable

                                                                          • ClaudeCodeのAgent Teamsを体験できる手順書|すぅ | AI駆動PM

                                                                            話題のClaudeCodeで新機能「Agent Teams」が登場しました。 非エンジニアの私は理屈はわかっていても実際どう使うのか全然わからなかったので、AIにデモを作ってもらったのでそのままシェアします。同じ気持ちの方がいれば参考にしてください。 Agent TeamsとはClaude Code 内で複数の Claude セッションを チームとして並列に協調させる仕組み です。複数の AI インスタンスを分業・並行処理させることで、大規模なタスクや複雑なワークフローを効率的に進められます。 「自分でSubAgent作らなくてもClaudeCodeが勝手にSubAgentっぽいものを作ってくれて実行してくれる」みたいな理解で一旦いい気がしています。 ※厳密には違うと思いますが。。。悪しからず 考えるより体験するべしAgent Teamsを一回体験してみるためのデモ手順になります。この手順

                                                                              ClaudeCodeのAgent Teamsを体験できる手順書|すぅ | AI駆動PM
                                                                            • Claude Code hooksでMacの通知を出して、通知から適切なtmuxペインに飛ぶ - Nealle Developer's Blog

                                                                              お疲れ様です。@2357gi です。 筆者環境では、Terminal.app で開いた tmux の複数のセッション・ペインで同時並行に Claude Code を動かしてます。 Terminal.app 以外を開いてたり、Terminal.app を開いても裏画面の tmux ウィンドウ/セッションで動いている Claude Code の待機状態に気づかないことが多々あります。 そこで、受付状態になった時にいい感じにMacの通知を出してくれるやつと、その通知から直接待機状態の Claude Code が開かれている tmux ペインを開くやつを作りました。 Claude Code にお願いすればサクッと作れるとは思いますが、後者の 通知から該当の tmux ペインを開くスクリプト の実装で若干はまりどころがあり試行錯誤したので、勘所のまとめとスクリプトそのものを共有します。 (*ただし、

                                                                                Claude Code hooksでMacの通知を出して、通知から適切なtmuxペインに飛ぶ - Nealle Developer's Blog
                                                                              • 「Cygwin 3.5」が公開、Windows 7/8、Windows Server 2008 R2/2012への対応を終了/Windows上に擬似的なUNIX環境を構築する互換レイヤー

                                                                                  「Cygwin 3.5」が公開、Windows 7/8、Windows Server 2008 R2/2012への対応を終了/Windows上に擬似的なUNIX環境を構築する互換レイヤー
                                                                                • ターミナル生活を支えるClaude Code設定 | DevelopersIO

                                                                                  ターミナルの住民がClaude Codeとどう生活を営んでいたかを書きました。ネタがあまりなく、ターミナルに限らないClaude Codeの設定の話もあります 🙇 はじめに 本記事はクラスメソッド AI駆動開発 Advent Calendar 2025 23日目の記事です。 自分は開発は基本ターミナル上(WeztermとNeovim)で行っています。ゴリゴリにカスタマイズしているかと言われるとそうではないです。逆に言うと導入しやすいものが多いかなと思い今回記事にします。うまくいかなかったことも書こうと思います。 今年の7月くらいに設定してから、あまりキャッチアップできておらず、古い部分もあると思いますがご容赦ください。逆に自分はこうやって活用しているよ!というコメントはとてもありがたいので記事を引用してガンガンフィードバック頂けると嬉しいです😭 ターミナルに関わらないClaude Co

                                                                                    ターミナル生活を支えるClaude Code設定 | DevelopersIO

                                                                                  新着記事