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sharpとPanasonicに関するraimon49のブックマーク (14)

  • 自動化家電に60万円課金して家事を滅ぼした話。|nobuhisa sasaki

    ある人は言った、 我々は歴史的転換点を迎えている。 人類はとうとう家事労働の殲滅に成功しようとしているのだ。 リ〇ネル風の丁寧な暮らしなんてしている場合ではない。 憎き家事を殲滅せよ。 人類が積み重ねてきた英知の結集である最新家電を買い揃え物理で制圧するのだ。 このnoteでは、ちょうど1年ほど前に書いた以下記事のアップデート含め、家事絶対自動化するマンの私が実際に買って大正解だった自動化家電だけをその活用方法と共に記載していく。 結論、買うのは5つで良い。家事を消滅させるのは簡単である。 以下のたった二つの手順を行うだけだ。 ●手順1 : 60万円ほど握りしめる ●手順2 : 自動化家電を5つ買い漁る 60万…こいつ頭が湧いているのでは?と思わず読み進めて欲しい。 至って真面目に書いている。気で家事をなくすに初期投資がかかるが、一度払ってしまえば圧倒的自堕落ライフを送ることができる。

    自動化家電に60万円課金して家事を滅ぼした話。|nobuhisa sasaki
  • 電機業界エンジニアですけど

    10月1日に適当に書き散らした文章(anond:20211001193856)が2週間以上してからTwitterでリツイートされているのを発見。 はてブを見るとまさかの500越えでびっくり。ブコメを一通り読んだが、言いたいことをわかってくれてるなという人もいれば、全然話がかみ合わないなという人、こんな視点があったのかという人もいて面白かった。 そのうえで、もうちょっと追加で書きたい気分になったので電気自動車の普及プロセスを考えるうえでケーススタディになりそうなディスプレイ産業の話をもう少し書いてみる。 なぜiPhoneXの有機EL採用のインパクトが大きかったのかブコメでも指摘があったが、iPhoneXの前にサムスンがGalaxyで有機EL採用していただろうという話。そのことは当然知っててiPhoneXで有機ELが普及したと書いたわけだけど、その理由はなぜか。 年間の携帯電話生産台数って、サ

    電機業界エンジニアですけど
  • 日本の大企業からイノベーションが生まれなくなった理由はほぼ解明できた|フィラメント代表・角勝|FINDERS

    EVENT | 2018/08/15 日の大企業からイノベーションが生まれなくなった理由はほぼ解明できた|フィラメント代表・角勝 日の大企業では、イノベーションが起きないと散々言われてひさしい。その対策として、企業の新規事業部が製品やサービスを開発... 日の大企業では、イノベーションが起きないと散々言われてひさしい。その対策として、企業の新規事業部が製品やサービスを開発する際、新しい風を取りこむため、オープンイノベーション、つまり外部の人間やアイデアを導入する企業も多くなった。しかし、スムーズに行くことばかりではなく、難航しているという声もよく聞く。株式会社フィラメントは、そんなオープンイノベーションの手法を使い、ハッカソンやアイデアソンなどのイベント企画をはじめ、新規事業創出や人材育成に関する社内制度の設計をサポートしている会社だ。その代表がイノベーションイベントのスペシャリスト

    日本の大企業からイノベーションが生まれなくなった理由はほぼ解明できた|フィラメント代表・角勝|FINDERS
    raimon49
    raimon49 2018/08/16
    >今組織の上にいる人の多くは、既存の事業の中で生産効率を上げ、歩留まりをよくして、コスト改善をした人が評価されてきた人なんですよ。新たな事業を自分で始めた経験がない方がほとんど。 / ぐう正論
  • 東芝ってどんな会社?お騒がせ四天王で比較してみた - ゆとりずむ

    こんにちは、らくからちゃです。 東芝の一件、盛り上がっていますね。弊社でも、昨日の部署内流行語対象が『チャレンジ!』でした。 『ちょっとらくからちゃ君、この進捗はチャレンジが足らないよ?』 『いやあ、これ以上チャレンジすると粉飾になっちゃいますよ』 『そこをどうにかしてくれないと〜。チャレンジ精神を持ってね!』 ブラックだΣ(゚д゚lll) とまあそれはさておき、弊社のお取引先にも、『東芝』と名前のつく会社さんも何社か御座います。思えば『なんか大きい会社なんだろうなあ』というくらいの感覚はあるのですが、電気機器お騒がせ四天王(ソニー・シャープ・パナソニック・東芝)の中でも、いまいち製品のイメージがつかめません。 そこで今回は、普段余り良く知らないこの会社について、ちょっと調べてみることにしてみました。 チャレンジ、チャレンジ♪ 電気機器お騒がせ四天王各種比較 まず最初にお約束 数値は直近(

    東芝ってどんな会社?お騒がせ四天王で比較してみた - ゆとりずむ
    raimon49
    raimon49 2015/07/22
    日立と富士通も入れて欲しい感。
  • Expired

    Expired:掲載期限切れです この記事は,産経デジタル との契約の掲載期限(6ヶ月間)を過ぎましたのでサーバから削除しました。 このページは20秒後にITmedia ビジネスオンライン トップページに自動的に切り替わります。

  • 人間として劣化した経営者が後を絶たない電機業界の悲劇

    2年連続で計1兆5,000億円近くの最終赤字を計上して経営再建中のパナソニックが2012年度に退任した取締役4人に退職慰労金を計18億5,500万円支払っていたことが分かった。 慰労金を支給されたのは、創業家の松下正治名誉会長(2012年7月に死去)に社長・会長を務めた中村邦夫現相談役、中村派の重鎮である坂俊弘・元副社長、森孝博・元副社長だ。パナソニックは2006年に役員の退職慰労金制度を廃止したが、4人は制度廃止前から役員だったため、特別に支給された。それぞれにいくら支払われたかは非開示だが、取締役在任期間が長い松下氏への支給額が最も多いものと見られる。 パナソニックは、中村氏が社長・会長時代、プラズマへの過剰投資や三洋電機買収などの合理性を欠いた経営判断ミスと、それらが間違っていたと分かった後もミスを糊塗したため、「傷口」を拡大させていった。中村氏はパナソニック失墜の戦犯中の戦犯なの

    人間として劣化した経営者が後を絶たない電機業界の悲劇
    raimon49
    raimon49 2013/06/16
    業界団体理事職の輪番制度は本当に情けない話。電機に限らずだけど。
  • 決算発表から見えてくる国内電機大手の携帯電話事業の現状

  • www.さとなお.com(さなメモ): シャープやパナソニックやソニーの凋落を、広告人や広告会社はもっと恥じるべきじゃないかな

    最近、広告人と話すとき、「シャープやパナソニックやソニーの凋落をどう思うか」と話題を振ってみることがある。 そして少し絶望的な気分になる。 誰もそのことを恥じていないからだ。 少なくともボクが話した人たちはピンと来ていなかったし、積極的に恥を感じている人に会ったことはない。 「おかげで広告の売り上げが下がったよ」と嘆く人が多いし、客観的に(他人事みたいに)各社の戦略ミスや製品の開発姿勢などを批判する人すらいる。 まぁわかるんだけど。 でもさ、もっと恥じようよ。 広告人、もしくは広告会社は、シャープやパナソニックやソニーの凋落を恥じるべきだし、そのことをもっと反省してやり方を変え、違う姿勢でクライアントに向き合っていかないといけないとボクは思う。 シャープやパナソニックやソニーがこれまでどれだけ広告費を使ってくれたか。 そして我々広告人や広告会社は、商品広告のみならず、イメージ広告やブランド

    www.さとなお.com(さなメモ): シャープやパナソニックやソニーの凋落を、広告人や広告会社はもっと恥じるべきじゃないかな
    raimon49
    raimon49 2013/03/25
    >業績や商品が多少ダメでも、そのメーカーやブランドの「本当のファン」であれば、すぐに浮気などしない。 / eneloopがパナソニックに切り捨てられたことを考えると味わい深い。
  • シャープ元幹部が実名で明かす 日本のテレビが韓国製に負けた「本当の理由」

    を代表する電機メーカーが軒並み巨額の赤字に陥っている。経営者たちは円高や欧州不況など外部環境のせいにするが、言い訳に過ぎない。トップが舵取りに失敗し、決断を間違えた瞬間があった。 絶頂からあっという間に転落 '07年に社長となった片山幹雄さんの下で、シャープは大阪・堺市にあった新日鐵の工場跡地に液晶パネルと薄膜太陽電池の超巨大工場を新設しました。 「グリーンフロント堺」と名付けられたこの巨大工場に投じられた資金は、協力会社の分も合わせると実に1兆円。うち3800億円が第10世代と呼ばれる最新鋭の液晶パネル製造工場への投資でした。 液晶ディスプレイの性能と価格を決定する大きな要因は、いかに大型のパネルを作れるかです。堺工場は、40〜60インチの大型ディスプレイの市場が立ち上がることを予測して建設されたものでした。三重県・亀山工場で成功した、液晶ディスプレイからテレビまで一貫して生産する「

    シャープ元幹部が実名で明かす 日本のテレビが韓国製に負けた「本当の理由」
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    raimon49 2012/07/18
    大局的に振り返ると、こんな感じか。
  • 赤字家電3社が新社長に内部昇格者を選んだのはガバナンスの大失敗

    パナソニック、ソニー、シャープ、の赤字家電3社が、相次いで社長交代を発表した。筆者はこの交代劇を見て「東芝の悲劇」と言うを思い出した。三鬼陽之助という雑誌記者が1966年に書いたカッパブックスの一冊である。東芝はそれまで経営能力のない経営者が長期間社長として君臨し、業績をどんどん悪化させていった。同社はそこで外部者を社長に迎えることを選択する。白羽の矢を立てたのは、IHIの再建に大鉈を振るった土光敏夫社長だった。 東芝の社員は緊張して新社長のリーダーシップに従い、早期に業績を好転させた。土光氏の私生活は極めて質素で、会社にはバス・電車を乗り継いで出勤したという。風貌は仁王像のようで周りを圧倒するカリスマ性があった。土光氏はその後、経団連の会長になり、日の財界を代表する人物となった。中曽根政権下では臨調の会長になり、日国有鉄道(現JR)の民営化に大ナタを振るった。 筆者がもうひとつ思い

    赤字家電3社が新社長に内部昇格者を選んだのはガバナンスの大失敗
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    raimon49 2012/05/01
    >日本企業の人事をFavoritism(ひいき主義)と呼び、サムスンのような人事をMeritocracy(実績評価主義)と呼ぶ。仕事の実績で従業員を評価するからだ。サムスンの成功は日本の人事制度の裏返しでもあるのだ。 / ぐぅの音も
  • 「選択と集中」の誤算に苦しむエレクトロニクス業界 - 日本経済新聞

    NEC、ソニー、シャープ、パナソニック……、1月下旬以降エレクトロニクス大手の巨額赤字や人員削減の発表が相次いだが、社名をながめていると共通項が浮かんでくる。いずれもバブル後の「失われた15年」を克服するため1990年代後半から2000年代にかけ「選択と集中」を迫られた企業である。一時は効果を発揮して苦境を脱し、新たな成長の道筋を築いたかに見られたが、現時点で振り返ってみるとリストラ途上で新事業

    「選択と集中」の誤算に苦しむエレクトロニクス業界 - 日本経済新聞
    raimon49
    raimon49 2012/03/14
    死屍累々だな…。
  • 【大河原克行のデジタル家電 -最前線-】 テレビ事業は成長へと転換できるのか?

  • ボツになった「テレビ産業壊滅の真相」記事 凋落の兆しは2004年からあった | JBpress (ジェイビープレス)

    11月に、ある大手M新聞社が出版している経済週刊誌から、「日テレビ産業壊滅」についての記事執筆を依頼された。筆者は、まず2004年および2007年にすでに壊滅の兆候があったことを指摘した。そして、その兆候から窺える根源的な問題が今日に至って何も解決されていないから、壊滅したのだと結論した。 しかし、編集委員からは「話が古すぎる」と苦言を呈され、すったもんだのやり取りがあった。筆者としては、テレビ産業界に巣う根源的な病理をえぐったわけで、それにいちゃもんをつけられるとは思わなかった。 話が新しいか古いかなんて、全く質的な問題ではない。というより、2004年にすでに壊滅の兆候があったことは、今、考えると大きな発見であり、それこそ記事に取り上げるべき大問題であるように思う。 しかし、編集委員は頑なに書き直しを要求した。結局、筆者は、全てを書き直す時間も気力も体力も喪失したため、こちらから

    ボツになった「テレビ産業壊滅の真相」記事 凋落の兆しは2004年からあった | JBpress (ジェイビープレス)
    raimon49
    raimon49 2011/12/07
    サムスンの徹底したマーケティング & ローカライズ戦略ぶりと、日本メーカー経営者の安泰ぶり。
  • Expired

    Expired:掲載期限切れです この記事は,ロイター・ジャパン との契約の掲載期限(30日間)を過ぎましたのでサーバから削除しました。 このページは20秒後にNews トップページに自動的に切り替わります。

    raimon49
    raimon49 2010/04/26
    auでやってるような共通プラットフォームのドコモ版?
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