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  • 日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)

    いきなりですが。 海外旅行したり働き始めたりすると、日本の良さが身に染みたと感じた人は多いんじゃないでしょうか? なんかとりあえず外で働いてみたいと思っていましたが、今はいつ戻るかと考える日々です。(とにかく温泉に入りたい) また色々と各国を回る中で、日本企業ってアジア圏や他の国にもかなり進出してるんだなぁと実感しました。(そりゃそう) そんなこんなで日本株に興味を持ち 昨年にわが投資術を購入して実践し始めました。(まだ初めて一年目なので成績はわかりません。。。が、マイナスは無し) 自分でバフェットコードや Claude mcp-yfinance などを利用しながらスクリーニングしてみましたが、毎回決算が出るたびに手動とチャット相手にあるのも何かなぁ。と思いまして。 じゃあ自動収集とスクリーニング用のアプリ作ってみよう(vibe coding) そんなノリから、日本株全銘柄を自動収集・簡易

      日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)
    • 毎日本番DBをダンプして、ローカルと開発環境で利用して生産性を上げてる話

      シードデータで動作確認して大丈夫だったのに、本番反映してみたら想定してなかった挙動・エラーが出た😱そんな経験はありませんか。 恥ずかしながら私は今までに何回もありました。機能開発だけじゃなくバッチやマイグレーションなんかでも発生しがちなコレ。またはシードデータで動作確認できても、本番データでも通用するか検証ができないままプルリクを作る、なんていうこともあると思います。今回はこちらを無くす試みをしたお話です。 「もう本番DBで開発しちゃえばいいじゃない」の問題点 この課題を解決するには、極論すると本番DBで開発するしかないのですが、そうなると言うまでもなく以下の問題が出てきます。 レビュー通過してないコードが本番に影響を与える トライ&エラーができない 個人情報をはじめとするセンシティブな情報が開発者の端末に漏れる データ量が多すぎてローカルに持ってこれない しかし言い換えると、これらをク

        毎日本番DBをダンプして、ローカルと開発環境で利用して生産性を上げてる話
      • GitHub Actionsの手動実行パラメータのUI改善について速報で解説する

        11/10に突如素晴らしいアップデートが来たので、興奮冷めやらぬうちに公式よりちょっとだけ詳しい解説を書きます。 GitHub Actionsは素晴らしいCI/CDサービスであり、特にpush, pull-request, その他あらゆるGitHub上の行動をトリガーにしてワークフローを起動させる設定を簡単に書くことができます。しかし、手動でワークフローを起動させる機能の追加は他のトリガーに比べて後発でしたし、パラメータを入力するための機能やUIが少々貧弱と言わざるを得ないものでした。 一方、古より存在するJenkinsはpush, pull-requestなどの自動トリガーを設定するのは難易度が高かった[1]反面、手動でジョブを起動する機能やUIは充実していました。基本の自由テキスト以外に、プルダウンによる選択、booleanのチェックボックス、Jenkinsに登録したシークレットからの

          GitHub Actionsの手動実行パラメータのUI改善について速報で解説する
        • CI/CD革新 GitHub Script活用術 - enechain Tech Blog

          はじめに GitHub Script概要 セットアップ context の中身 eSquare Liveでの活用事例 発生した問題 タグの打ち間違い releaseブランチが複数存在する場合のデプロイ先選択の複雑化 解決策としてのGitHub Scriptの活用 機能1 vX.Y.Zのタグがmainブランチのコミットハッシュと一致することを確認する 機能2 releaseブランチは最新バージョンのみ自動で検証環境にデプロイする 完成版スクリプト まとめ はじめに こんにちは、enechainでeSquare Liveを開発しているエンジニアの古瀬(@tsuperis3112)です! 今回は、マニュアル依存になりがちなデプロイフローの問題を actions/github-script で解消した方法についてお話します。 eSquare Liveの開発では、効率的かつ信頼性の高い開発フローを維

            CI/CD革新 GitHub Script活用術 - enechain Tech Blog
          • OIDCって何なんだー?から、実際に使うまで - BASEプロダクトチームブログ

            ごあいさつ はじめましての人ははじめまして、こんにちは!BASE BANK Divisionのフロントエンドエンジニアのがっちゃん( @gatchan0807 )です。 今回は、ここ数ヶ月の間にOIDC(OpenID Connect)という技術を使った開発を複数行い、この技術の概観を理解することができたので、OIDCの技術概要に触れつつBASE BANKの中でどのように使ったのかをご紹介しようと思います。 OIDCとは何なのか このパートでは、まずOIDCという技術について概要を紹介します。いくつかのWebページに記載されていた内容を参考にしてまとめさせて頂いているので、記事の最後に参照元のリンクを記載しておきます。 また、OIDCをはじめとした認証・認可の仕組みには様々な用語があり、自分自身も「調べれば調べるほど知らない用語が増えて、どんどんわからなくなってきた…」という経験をしたので、

              OIDCって何なんだー?から、実際に使うまで - BASEプロダクトチームブログ
            • 2023年 研究開発部 新卒技術研修 ~ 実践編 ~ - Sansan Tech Blog

              こんにちは、研究開発部 Architectグループの藤岡です。 4/26(水)〜 4/28(金)で研究開発部内の技術研修を行ったので、その内容を公開します。 目次 目次 研修の目的 研修の概要 実践編の概要 アプリケーションを作成 バッチを作成 gokartとは パイプラインを実装 APIを作成 FastAPI とは APIを実装 ディレクトリ構成 実行 Webアプリを作成 Streamlitとは Webアプリを実装 Docker化 デプロイ ECRにイメージをプッシュ アプリケーション基盤 Circuitについて アプリのマニフェストを作成 研修終了後 終わりに 研修の目的 この研修の主な目的は、新卒社員がスムーズに業務に入れるようにすることです。 研究開発部にはさまざまなバックグラウンドを持つ研究員が入社するため、チーム開発の経験がない方もいます。 そのため、Gitの操作やプルリクエス

                2023年 研究開発部 新卒技術研修 ~ 実践編 ~ - Sansan Tech Blog
              • GitHub Actions と Release Please を使ったアプリケーションのリリース自動化 - Classi開発者ブログ

                こんにちは @lacolaco です。最近は、先日プレスリリースが出された「学習トレーニング」機能を裏で支えているコンテンツ管理システム(以下内部CMS)の開発に携わっています。 corp.classi.jp この記事では、内部CMSのフロントエンド(Angular アプリケーション)のリリースフローを自動化している仕組みを紹介します。現在のリリースフローの全体像は次の図のようになっています。この中にある Release Please というのが、今回特に紹介したいツールです。いくつか日本語でのブログ記事などもあるので特にマイナーというわけではないと思いますが、多くの場合はライブラリのリリースに使われています。一方、アプリケーションのリリースで使っているケースはあまり発信されてないように思われたので、この記事が事例の一つとして参考になれば幸いです。 Release Please Relea

                  GitHub Actions と Release Please を使ったアプリケーションのリリース自動化 - Classi開発者ブログ
                • GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ

                  Platformグループでマネージャーをしている松田( @tadamatu ) です。 この記事に書いてあること GitHub Actions を利用し 「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 したのですが、その際に ハマったこと、工夫したこと が結構あったので、シェアしておきたいと思い書かせていただいた記事になります。 具体的には以下のような内容について書いてあります。 Branch protection rulesを維持した状態で、workflowからだけはcommitをさせたい(bypass機能を利用) → 文中の(3-2) 別ブランチの GitHub packages に npm publish したい(通常は何もしなければGitHub Actionsからは同じリポジトリのGitHub packagesにしか np

                    GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ
                  • Ultimate Guide to Visual Testing with Playwright

                    Ultimate Guide to Visual Testing with Playwright February 28, 2024 As your web app matures, it becomes challenging to ensure your GUI doesn’t break with any given update. There are a lot of browsers and devices, and countless states for every one of your components. Unit tests ensure your code remains consistent, and E2E tests will ensure your system remains consistent, but neither will catch visu

                    • シンデレラのように魔法がとけないうちは本番環境にアクセスできるようにしてみた - NTT docomo Business Engineers' Blog

                      この記事では、できるだけアクセスを絞るべき本番環境に対して、かのシンデレラのように時間制限つきの承認性アクセスができるようにした事例を紹介します。 目次 目次 はじめに 背景 複数の環境 これまでの運用 課題 実現方法 実装 - Google Cloud IAM 設定スクリプト 設定 - GitHub Environments 実装 - GitHub Actions その他細かな工夫点 ゴミ掃除 Slack 連携 サービスアカウントキーの発行 運用を変えてみて おわりに はじめに こんにちは、NeWork 開発チームの藤野です。普段はオンラインワークスペースサービス NeWork のエンジニアリングマネジメントをしており、最近では実際にコードを書く機会も増えてきています。 この記事では、これまで手動 + ガッツで運用していた本番環境へのアクセス管理の工程のほとんどを自動化した内容をご紹介し

                        シンデレラのように魔法がとけないうちは本番環境にアクセスできるようにしてみた - NTT docomo Business Engineers' Blog
                      • GitHub Actions Workflow 作成 Tips - NTT docomo Business Engineers' Blog

                        はじめに こんにちは、クラウド&ネットワークサービス部で SDPF のベアメタルサーバー・ハイパーバイザーの開発をしている山中です。 先日 GitHub Actions self-hosted runners のオートスケーリング構成の紹介(クラウドサービス開発を支える CI の裏側) の記事で、自作の runner controller と Docker を用いた、オンプレミスでの CI 環境構成についてご紹介しました。 今回の記事では、構築した CI 環境上で動かしている workflow の紹介をしながら、workflow 作成についての Tips をいくつかご紹介したいと思います。 engineers.ntt.com 記事を書いたモチベーション 実際の業務で GitHub Actions を使用するにあたって、ありがちな悩みを解決するための workflow の作成事例や工夫などの

                          GitHub Actions Workflow 作成 Tips - NTT docomo Business Engineers' Blog
                        • Cloud Runで開発用環境を沢山作る - 一休.com Developers Blog

                          概要 この記事は 一休.com Advent Calendar 2023 16日目の記事です。 RESZAIKO開発チームの松村です。 一休では各サービス毎に、開発中のサービスの動作を社内で確認できる環境があります。 それぞれmain(master)ブランチと自動的に同期している環境と、特定のブランチを指定して利用できる環境の2種類があります。 今回、RESZAIKOの新規サービス(予約画面)に対してブランチを指定してデプロイできる環境を作成したので、その方針と反省点と今後について記述していきます。 現在運用中の予約画面 開発環境を作る理由 一休では長らく、EKS上に複数の環境を用意して、ブランチを指定すると開発環境にデプロイするシステムが利用されてきました。 一般的にこのような環境を構築するのは以下のような理由が挙げられます。 動作確認 マイクロサービスで、異なるブランチ同士の組み合わせ

                            Cloud Runで開発用環境を沢山作る - 一休.com Developers Blog
                          • GitHub ActionsとECS Run TaskでDB操作を自動化する - Sweet Escape

                            CI/CDシリーズの3本目。1本目はデプロイパイプラインの土台、2本目はPRごとのプレビュー環境について書いた。今回はデプロイ以外の運用自動化、具体的にはDB操作のワークフロー化の話。 背景: なぜ運用タスクをワークフロー化するのか デプロイ以外にも繰り返し発生する運用タスクがある。マイグレーションの適用、マスタデータの投入、テストデータの投入、データパッチの適用など。 これらを手動でSSHやローカルからDB接続して作業する運用はセキュリティ的にちょっと厳しいところ。それにVPC内のリソースへのアクセスにも制約がある。今回はAurora Serverless v2を使ってて、当然のようにプライベートサブネットに配置しているので、ローカルから直接接続するのは難しいし、Bastion、いわゆる踏み台サーバーを用意してそれを経由するかだが、それもよ愛したくない。いずれにしても面倒だし危険性もある

                              GitHub ActionsとECS Run TaskでDB操作を自動化する - Sweet Escape
                            • Flutterアプリの定期リリースを支える自動化 - Fast DOCTOR Technologies TECH BLOG

                              本稿では、ファストドクターのモバイルアプリのリリースフローを整備した取り組みについてご紹介します。 モチベーション ファストドクターのモバイルアプリは、2022年夏にFlutterでのフルリプレースを実施し、それ以降は機能の開発が完了次第随時リリースをするという戦略を取っていました。 この戦略はシンプルであり、開発に関わっているステークホルダーが少ない状況下でうまく機能していました。しかし、組織の拡大に伴い以下のような問題が発生するようになりました。 複数機能の開発スケジュールの調整をしたり、バックエンドのリリース・QAとの整合性を取ったりという必要性が増し、調整コストが肥大化 リリースが不定期なため、いつPull Requestをマージすれば良いか分からずopenされたままのPull Requestが多数 この状況を改善するために、以下の要件を念頭に定期的なリリースとそれを支える仕組みを

                                Flutterアプリの定期リリースを支える自動化 - Fast DOCTOR Technologies TECH BLOG
                              • npm Trusted PublishingでOIDCを使ってトークンレスでCIからnpmパッケージを公開する

                                npm Trusted Publishingが2025年7月31日に一般公開されました。 これにより、OpenID Connect (OIDC)を使ってnpmトークンなしでCI/CDからnpmパッケージを公開できるようになりました。 npm trusted publishing with OIDC is generally available Trusted publishing for npm packages | npm Docs この記事では、npm Trusted Publishingの仕組みや設定方法、実際のリリースフローについて紹介します。 npm Trusted Publishingとは npm Trusted Publishingは、npmレジストリとCI/CD環境(GitHub ActionsやGitLab CI/CD)の間でOIDCベースの信頼関係を確立する仕組みです。

                                  npm Trusted PublishingでOIDCを使ってトークンレスでCIからnpmパッケージを公開する
                                • コーディングガイドライン運用をAIで自動化し、レビュー知見を資産化する | CyberAgent Developers Blog

                                  はじめに AmebaLIFE事業本部でWebフロントエンドエンジニアをしている湯本航基(@yu_3in)です。 本記事では、PRレビューコメントをもとにコーディングガイドラインを継続的に更新する仕組みについて紹介します。 最近は、AIの支援を受けながら実装を進めることが当たり前になってきました。 その一方で、チームの中にある判断基準やレビュー観点が整理されていないと、成果物の品質は安定しません。 今回取り組んだのは、その判断基準をレビューの中から継続的に回収し、ガイドラインとして育てていく仕組みです。 やりたかったのは、PRレビューの中にある判断基準を、継続的に再利用できる形にすることでした。 課題 背景にあった課題は、大きく2つありました。 レビュー知見がPRの中に埋もれて、チームの資産になりにくい ガイドラインを作っても、更新されずに形骸化しやすい もちろん、一般的なベストプラクティス

                                    コーディングガイドライン運用をAIで自動化し、レビュー知見を資産化する | CyberAgent Developers Blog
                                  • AWS App Runnerを使って簡単にデプロイできました - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG

                                    こんにちは。ROBOT PAYMENTでエンジニアをやっております 牧野です。 今回は、NestJS を使って最速リリースを目指している話 こちらの記事の続編としてAWS関係やCI/CD周りの記事を書いていこうと思います。 結論として、インフラ側のアーキテクチャは以下のような感じになりました。 AWS App Runner まずコンテナを運用する要のAWSアーキテクチャとして、AWS App Runnerを利用しています。 docs.aws.amazon.com 簡単に説明すると ざっくり面倒なインフラ設定(ネットワーク、オートスケーリング、ロードバランシング、SSL、CI/CDなど)これらをまとめて(隠蔽して)提供しているサービスです。 メリット ECRへのコンテナイメージのpushをトリガーに自動デプロイ 個別にELBやAutoScalingを組み合わせた設定が不要 ロググループの自動

                                      AWS App Runnerを使って簡単にデプロイできました - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG
                                    • デプロイ対象環境ごとに別々のSlackチャンネルに通知するGitHub Actionsの実装例 - KAYAC Engineers' Blog

                                      SREチームの長田です。 SRE関連の記事としては今年最初の記事になります。 今年も定期的にSREチームメンバーによる記事を投稿していく予定です。 よろしくお願いします。 さて、今回はGitHub Actionsのはなしです。 TL;DR デプロイを実行するGitHub Actionsの実行状況を デプロイ対象環境ごとに別々のSlackチャンネルに通知する場合の実装例として、 「slackapi/slack-github-actionで通知をつくりこむ」 「Actions Workflowを分ける」 「Actions Workflow実行の入り口を分ける」 の3つを紹介します。 背景 カヤックでは「まちのコイン」という地域通貨サービスを開発・運用しています。 coin.machino.co まちのコインの開発・運用チームの、特にサーバーサイドに関しては、 アプリケーションやインフラ構成の変

                                        デプロイ対象環境ごとに別々のSlackチャンネルに通知するGitHub Actionsの実装例 - KAYAC Engineers' Blog
                                      • GitHub Actions: Input types for manual workflows - GitHub Changelog

                                        You can now specify input types for manually triggered workflows allowing you to provide a better experience to users of your workflow. In addition to the default string type, we now support choice, boolean, and environment. name: Mixed inputs on: workflow_dispatch: inputs: name: type: choice description: Who to greet options: - monalisa - cschleiden message: required: true use-emoji: type: boolea

                                          GitHub Actions: Input types for manual workflows - GitHub Changelog
                                        • dbtでCIを実現するために、Github ActionsでAWSのVPC越えしたい。 - KAYAC Engineers' Blog

                                          この記事はTech KAYAC Advent Calendar 2023の8日目の記事です。 こんにちわ。その他事業部SREチームの@mashiikeです。 最近、風変わりな記事を連投しているのですが、今回も風変わりです。 ひとことで要約すると、 私は!Github Actionsから!Redshiftにアクセスしたいんだ!!! です。 TL;DR dbtのCIを実現したい。ローカルのunit-testはできてるんだが、Github ActionsからRedshiftへのアクセスに難がある。 Github ActionsからRedshiftにアクセスするために頑張ってみた。 kayac/ecspressoで踏み台となるECS Taskを立ち上げる。 fujiwara/ecstaでportforwardingする。 mashiike/redshift-credentials で一時認証情報を

                                            dbtでCIを実現するために、Github ActionsでAWSのVPC越えしたい。 - KAYAC Engineers' Blog
                                          • GitLab CI から GitHub Actions への移行でハマった N 個のこと - エムスリーテックブログ

                                            この記事はコンシューマーチームブログリレー5日目の記事です。 こんにちは。エムスリーのコンシューマーチームエンジニアの園田です。 以前のポストにもあるように、エムスリーでは GitLab から GitHub EE へ移行しています。 www.m3tech.blog コンシューマーチームで管理している GitLab リポジトリも、いくつか GitHub に移行しました。当然ですが、GitLab CI の CI/CD パイプラインは GitHub Actions に置き換える必要があります。移行前は「GitLab でできることは GitHub でもできるんでしょ?」と軽く考えていたのですが、実際に移行を進めてみると、想定外の制限や落とし穴に数多く遭遇しました。 本稿では、GitLab CI から GitHub Actions へ移行する際に直面したいくつかの課題と、それぞれの解決策を共有します

                                              GitLab CI から GitHub Actions への移行でハマった N 個のこと - エムスリーテックブログ
                                            • 瞬間的なアクセス集中はオートスケールに検知されない ― GitHub Actionsでコンテナ事前調整を自動化 - Findy Tech Blog

                                              こんにちは。 2025 年 9 月にファインディに入社し、 Platform 開発チームで SRE を担当している富田(@Cooking_ENG)です。 この記事は、ファインディエンジニア #2 Advent Calendar 2025の 23 日目の記事になります。 adventar.org 今回は、ファインディのサービスの1つである「Findy Conference」のインフラ環境の運用トイルを改善した話を紹介します。 Findy Conference とは Findy Conference とは、テックカンファレンスに特化したプラットフォームサービスです。 国内外のカンファレンスに関する情報・体験を一元化し、主催者・参加者・スポンサーをつなぐことで、テックカンファレンスの体験を最大化することを目指します。 参加者は関心のあるイベント情報や CFP(発表募集)、イベントのタイムテーブル

                                                瞬間的なアクセス集中はオートスケールに検知されない ― GitHub Actionsでコンテナ事前調整を自動化 - Findy Tech Blog
                                              • GitHubActions で「何実行したっけ?」が分かりやすくなった話

                                                🌟 はじめに 普段terraformを使用し、GitHubActions上からterraform plan,terrform applyをしております。その際workflow_dispatchから「どの環境」「どのリソース」に対して実行するのかを選択しますが、実行後に「何実行したっけ?」「操作ミス無いかな?」を確認したいケースが多々ありました。その際に少しでも簡単にこれらを確認するために行ったことを記載します。「ここにも変数を適用できるんだ笑」と発見した小ネタです。 📖 前提 前提となる知識は下記を参照してください。 GitHubAction GitHubActions GitHub Actionsを使用すると、ワールドクラスのCI / CDですべてのソフトウェアワークフローを簡単に自動化できます。 GitHubから直接コードをビルド、テスト、デプロイでき、コードレビュー、ブランチ管理

                                                  GitHubActions で「何実行したっけ?」が分かりやすくなった話
                                                • はてなブログから OSS blogsync への寄付のご報告と「HatenaBlog Workflows Boilerplate」でのGitHub Workflow の仕組みと工夫 - Hatena Developer Blog

                                                  この記事は HatenaBlog Workflows Boilerplate を利用してレビュー・公開をしております。 はてなエンジニアアドベントカレンダー 2023 の 25 日目の記事です。 こんにちは。はてなブログのサブディレクターの id:AirReader です。 先日、組織でのはてなブログ運営を GitHub 上で行うためのテンプレートリポジトリ「HatenaBlog Workflows Boilerplate」を公開しました。このテンプレートをご利用いただくと、組織でのブログ運営に求められるワークフロー(下書きの作成、更新、内容のレビューや公開など)を GitHub 上で行うことができます。 さて、本記事の前半は私より同機能の裏側で利用している OSS blogsync への寄付のご報告を、後半は id:d-haru から同機能の仕組みや工夫について共有いたします。 blog

                                                    はてなブログから OSS blogsync への寄付のご報告と「HatenaBlog Workflows Boilerplate」でのGitHub Workflow の仕組みと工夫 - Hatena Developer Blog
                                                  • CI を CircleCI から GitHub Actions へ移行しました - STORES Product Blog

                                                    はじめに こんにちは、 STORES のリテール部門でフロントエンドエンジニアをしているものです。今回はフロントプロダクトで使う CI を CircleCI から GitHub Actions を移行したので、学んだことなどを振り返りながら記事にまとめていきます。 目的 まずそもそもどうして CI を移行しようかというと、きっかけとして今年のはじめに起こった CircleCI のセキュリティインシデントがあります。これにより、 CircleCI の環境変数に入れている AWS のクレデンシャルがすでに抜き取られていることを危惧して、クレデンシャルを再生成するなどをして対策しました。セキュリティインシデントを受けて、今後の CircleCI を使用し続けることに対して不安を覚えました。 これを機に、CircleCI から GitHub Actions に切り替えることを検討するようになりまし

                                                      CI を CircleCI から GitHub Actions へ移行しました - STORES Product Blog
                                                    • AWA AndroidチームのCI/CD | CyberAgent Developers Blog

                                                      はじめに AWA Androidチームの向井です AndroidチームではCI/CDによって日々の作業を自動化しています この記事ではAWA Androidチームの開発で運用しているCI/CDについて紹介していこうと思います 基本的にAndroid開発の話なので具体的な内容についてはAndroid前提となってしまうのですが、どういった作業を自動化しているのかという観点ではAndroidに限らず活用できる部分もあると思います KtLint、Lint、Unit Test CIではktLint、Android Lint、Unit Testを実行しています 最初はこれらのタスクを実行するだけで運用していたのですが、コードベースが大きくなり次第に実行時間が長くかかるようになってしまいました これらのタスクはGithub Actionsを使って実行していますが、並列数も多くはなく、PRを出すたびにCI

                                                        AWA AndroidチームのCI/CD | CyberAgent Developers Blog
                                                      • GitHub ActionsがOpenId Connectに対応したのでAWS OIDC Providerと連携する - tech.guitarrapc.cóm

                                                        GitHub ActionsでOpenID Connectを経由して各種Cloud Providerの認証を得る機能のがGAしました。 めでたい。 https://github.blog/changelog/2021-10-27-GitHub-actions-secure-cloud-deployments-with-openid-connect/ これにより、aws-actions/configure-aws-credentialsのみで認証が組めるようになったので見てみましょう。 https://github.com/marketplace/actions/configure-aws-credentials-action-for-GitHub-actions 概要 動作例 基本 Terraform で AWSを用意する。 OIDC Provider を用意する IAM Role を用意

                                                          GitHub ActionsがOpenId Connectに対応したのでAWS OIDC Providerと連携する - tech.guitarrapc.cóm
                                                        • Dataflow with Python practical setup guide - LegalOn Technologies Engineering Blog

                                                          こんにちは、LegalOn Technologies検索・推薦チームの志水です。 私たちのチームでは Elasticsearch へのデータのインデキシングをCloud PubSub を queue として挟んで非同期にしており、その処理にDataflowを活用しています。Dataflow(=Google managed Apache Beam) はサーバーレスでスケーラブルなデータ処理を得意としています。 Python を用いたDataflowの活用については、例えばこちらの記事が網羅的です。 この記事では似たような観点に加え、Docker上で動かす工夫やintegration testの工夫も合わせて書いていければと思います。 全体像 パッケージ構成 pyproject.toml (Poetry) Pipeline Integration test DoFnのテスト DirectRun

                                                            Dataflow with Python practical setup guide - LegalOn Technologies Engineering Blog
                                                          • Kubernetes上に負荷試験基盤を構築した話 - Sansan Tech Blog

                                                            こんにちは、研究開発部Architectグループ ML Platformチームの藤岡です。今回はKubernetes上に負荷試験基盤を構築したので、その取り組みについて紹介しようと思います。 目次 目次 背景 負荷試験基盤の要件 負荷試験ツールの選定 負荷試験基盤のシステム概要 シナリオファイルの管理方法 Kubernetes operator pattern の利用 GitHub Actionsの共通化 Slack通知用のAPIを用意 負荷試験の導入 負荷試験シナリオの詳細 負荷試験の実行 負荷試験の結果 おわりに 背景 研究開発部ではマイクロサービスで開発することが多く、各事業部向けにさまざまなシステムをAPI形式で提供しています。 APIを作成した際には負荷試験を行っており、リリース前にAPIのパフォーマンスを確認しています。 しかし現状では、各々のローカル環境で負荷試験を実施してい

                                                              Kubernetes上に負荷試験基盤を構築した話 - Sansan Tech Blog
                                                            • GitHub Actionsのcomposite actionを使ってinternalリポジトリのファイルを配布する - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                              クラウド基盤本部Cloud Platform部の pddg です。この前までチームだったんですが部になったらしいです。 引き続き精力的に cybozu.com のインフラ基盤の移行に取り組んでいます。 今回はKubernetesマニフェストのバリデーションのための仕組みを検討していたときに発見した、GitHub Actionsのちょっとハックっぽい、もしかしたら便利かもしれない手法について紹介したいと思います。 TL; DR 背景 テナントごとに分散しているマニフェスト kubeconformによるバリデーション テナントもNecoが使っているスキーマ定義ファイルを使いたい! internalリポジトリのclone トークンの作り方 GitHub Actionsのカスタムアクション GITHUB_ACTION_PATH には何が入っている? ファイルを配布するアクションを作る パラメータで

                                                                GitHub Actionsのcomposite actionを使ってinternalリポジトリのファイルを配布する - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                              • GitHub Actionsで変数を間接参照したい | DevelopersIO

                                                                こんにちは。サービスグループの武田です。GitHub Actionsで変数を定義し、それを間接参照する方法を調べました。 こんにちは。サービスグループの武田です。 GitHub Actionsでは変数を定義し、それをワークフローの中で利用できます。それでは、たとえば環境名に対応した変数を定義し、それをワークフローの引数の値によって使い分けることは可能でしょうか。 例として次のようなワークフローを考えてみます。 name: test on: workflow_dispatch: inputs: env: type: choice options: - dev - prod env: name_dev: scott name_prod: tiger jobs: build: runs-on: ubuntu-latest steps: - name: output test run: | ech

                                                                  GitHub Actionsで変数を間接参照したい | DevelopersIO
                                                                • JenkinsからGitHub Actionsへの移行で実現したマルチプラットフォームCIの改善 - Cluster Tech Blog

                                                                  こんにちは。ソフトウェアエンジニアのすぎしーです。ClientCI WG (Client Continuus Integration Working Group)というclusterのクライアントアプリのCI環境を社内向けに提供するWGのオーナーも務めています。 clusterアプリではWindows版(VR含む)、Mac版、Android版、iOS版、MetaQuest版の5つが現在提供されていて、基本的に週次リリースを実施しているため安定したリリースフローが求められます。また、開発版アプリのビルドから検証までの迅速なイテレーションを提供することも、アプリの機能改善や品質向上において重要なポイントとなっています。 今回はこれらのリリースフローや開発版アプリのビルドに欠かせないクライアントアプリのCIをJenkinsからGitHub Actionsに移行して、どのような改善を実現したかにつ

                                                                    JenkinsからGitHub Actionsへの移行で実現したマルチプラットフォームCIの改善 - Cluster Tech Blog
                                                                  • Github Actionsを用いたネイティブアプリリリースの自動化

                                                                    はじめに こんにちは、カナリー の小野です。 私たちは現在「Canary」というお部屋探しのアプリを作っています。 今回は、昨年から導入したアプリ開発チームのリリースフローをご紹介します。 Canary は React Native と Expo の bare workflow を用いて開発しています。 このフローは、チーム状況に応じてカスタマイズ可能なので、ネイティブアプリチームでない方もぜひご覧ください!! 使用技術 GitHub Actions Expo EAS(Expo Application Services) JavaScript zx 話すこと GitHub Actions を使用したリリースの自動化 JS スクリプトを用いたリリースに必要な複数ファイルの更新 ストアにアップロードするまでの自動化 話さないこと App Store や Google Play Store への

                                                                      Github Actionsを用いたネイティブアプリリリースの自動化
                                                                    • AI 組織のモノレポ紹介 - CADDi Tech Blog

                                                                      AI 組織のモノレポ紹介 はじめに こんにちは、西原です。AI Lab の MLOps チームでエンジニアとプロダクトオーナーを兼任しています。私たちは、日々機械学習(ML)の成果を素早くシステムに取り入れ、安定した運用を実現するための仕組み作りに取り組んでいます。この一環として 2022 年秋からはモノレポ構成での開発に移行しました。モノレポの採用背景やモノレポでの取り組みについて紹介します。 TL;DR 車輪の再発明を防ぎ、開発効率を向上することを目的にモノレポへ移行 モノレポのビルドシステム Pants を使って、異なる Python バージョンのプロジェクトを管理 モノレポ移行によって開発効率の向上を実感しており、今後もモノレポの運用と改善を継続していく AI 組織のモノレポ紹介 はじめに TL;DR モノレポの概要 モノレポに移行するまで Pants とは モノレポへの移行 移行

                                                                        AI 組織のモノレポ紹介 - CADDi Tech Blog
                                                                      • Github Actionsによる継続的デリバリーの構築 - SO Technologies 開発者ブログ

                                                                        CTO室所属の高橋と申します。皆からはニャンさんと呼ばれております。そして私は特に無茶振りはされていません。 さて、developブランチに変更が入ったらdev環境にリリース、mainブランチに変更が入ったら本番環境にリリースを行う仕組み、いわゆる継続的デリバリーを構築しているプロジェクトは多いことと思う。我々のチームではCircle CIで行なっていたが事情があってGithub Actionsに移行することになった。ところがGithub Actionsではdevリリースと本番リリースの手順をどう共通化すればいいのか分からず迷ってしまった。 近年のソフトウェア開発の現場ではCI/CDは当たり前になっているが、もはや当たり前すぎて逆にまとまった情報がネット上にないのかもしれない。であれば得られた知見は共有しておくべきだろう。 結論から言うとジョブの共通化には再利用可能なワークフロー用いるのが

                                                                          Github Actionsによる継続的デリバリーの構築 - SO Technologies 開発者ブログ
                                                                        • PrivateリポジトリのActionsWorkflow内Stepを共有するためCompositeRunStepを外部参照無しに同リポジトリ内で完結させてみた | DevelopersIO

                                                                          GitHub Actionsで複数Workflowを追加していくと、Workflow間でStepが重複している事はよくあります。重複部分を共有化できる機能としてcomposite run stepsも既にリリースされていますが、正直色々ちょっとわかりにくい。原因としては以下あたり。 今使っているリポジトリで有効か分からない 使えるとしてどう使えばいいのかわからない 最初にこの機能を知ったときには「共有化したStepをパブリックにすること前提」という一文を見かけて「あ、オープンソースじゃないと使えないな」と判断したのですが、最近幾つか検索して見当たった事例をみると同一リポジトリ内に設置できることを知り、実際にやってみました。 Composite Run Stepを使える条件 GitHub Actionsが使えるなら使えます。Actionsが使える条件は新プランであること(プライベートリポジト

                                                                            PrivateリポジトリのActionsWorkflow内Stepを共有するためCompositeRunStepを外部参照無しに同リポジトリ内で完結させてみた | DevelopersIO
                                                                          • claude-code-base-action で設定ファイル自動生成のための Agentic Workflow を作る - LayerX エンジニアブログ

                                                                            こちらは LayerX AI Agent ブログリレー 5 日目の記事です。 昨日は Tomoaki (@tapioca_pudd) さんによるAmazon Bedrock Knowledge Basesで実現する"元のリンクとセット"で検索できるRAGでした。 すべての経済活動をデジタル化するために、すべての業務活動をデジタル化したい、コーポレートエンジニアリング室の @yuya-takeyama です。 この大 AI 時代、Infrastructure as Code や Configuraiton as Code の価値が上がっていると感じませんか? 僕はコード化はそれ即ちデジタル化であると考えています。 既に Terraform のコードを Claude Code 等の Coding Agent に書いてもらったり、AWS CLI などを組み合わせることで既存のリソースを後からコー

                                                                              claude-code-base-action で設定ファイル自動生成のための Agentic Workflow を作る - LayerX エンジニアブログ
                                                                            • GitHub Actions で動的な環境変数を実現する

                                                                              やりたいこと GitHub Actions のワークフローで、ある値を元に環境変数を切り替えたくなるときがたまにあります。 たとえば、 workflow_dispatch で inputs の指定をもとに環境変数が切り替えられると、一つの指定に対して複数の値を決定できるので入力をシンプルにできます。 # .github/actions/deploy-web.yml on: workflow_dispatch: inputs: environment: type: choice description: デプロイする環境 required: true options: - 開発 - 検証 - 本番 env: NEXT_PUBLIC_API_ORIGIN: |- environment == 開発 -> https://dev.api.example.com environment == 検証

                                                                                GitHub Actions で動的な環境変数を実現する
                                                                              • 無理せず始めるUnityアセットバンドルビルドのJenkins→GitHub Actionsセルフホステッドランナー移行

                                                                                はじめに はじめまして、株式会社QualiArtsでバックエンドエンジニアをしている@karamaru_alphaです。 Unityには動画や画像などのアセットに対してプラットフォームごとの変換処理や圧縮処理などを事前に行うアセットバンドルという仕組みがあります。 弊社では従来、このアセットバンドルビルドやUnityアプリビルド環境としてJenkinsを採用してきました。 Jenkinsは手軽にCI/CDプラットフォームを構築できる強力なツールです。 一方で、複数タイトルで運用を行なっていく中でいくつかのデメリットも感じるようになりました。 そこで、本記事ではUnityアセットバンドルビルド環境をJenkinsからGitHub Actionsに移行した取り組みについて紹介します。 はじめに、Unityのビルド環境でなぜJenkinsが採用されてきたのか、その背景を説明します。 次に、弊社で

                                                                                  無理せず始めるUnityアセットバンドルビルドのJenkins→GitHub Actionsセルフホステッドランナー移行
                                                                                • GitHub Actionsを使ってアプリを開発するときのワークフロー記述の個人的ベストプラクティス - Activ8 Tech Blog

                                                                                  皆さん、あけましておめでとうございます! エンジニアの岡村です。 今年もSynamon's Engineer blogでは皆様の開発の参考になることを願って情報を発信していきます! GitHub Actions GITHUB_STEP_SUMMARYに、後から確認出来るようにワークフローのパラメータを書き出しておく ツールを動かすときはProblem Matchersを設定して、エラーの詳細をSummaryに出力するようにする workflow_callでトリガーと処理を分割する サンプル トリガー用ワークフロー 処理用ワークフロー 以上 GitHub Actions 弊社ではマルチプラットフォーム向けのアプリをビルドすることが多いため、CIは重要です。以前はJenkinsを使っていましたが、SYNMNの開発にあたりGitHub Actionsへの移行を行いました。 開発もある程度軌道に乗

                                                                                    GitHub Actionsを使ってアプリを開発するときのワークフロー記述の個人的ベストプラクティス - Activ8 Tech Blog