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  • 【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい

    はじめに 対象イベント 読み方、使い方 Remote Code Execution(RCE) 親ディレクトリ指定によるopen_basedirのバイパス PHP-FPMのTCPソケット接続によるopen_basedirとdisable_functionsのバイパス JavaのRuntime.execでシェルを実行 Cross-Site Scripting(XSS) nginx環境でHTTPステータスコードが操作できる場合にCSPヘッダーを無効化 GoogleのClosureLibraryサニタイザーのXSS脆弱性 WebのProxy機能を介したService Workerの登録 括弧を使わないXSS /記号を使用せずに遷移先URLを指定 SOME(Same Origin Method Execution)を利用してdocument.writeを順次実行 SQL Injection MySQ

      【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい
    • 話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita

      Difyって何? 少し前から話題の、プログラミングなしで生成AIアプリケーションを開発できるOSSです。 「Dify すごい」 でSNSを検索すると、驚き屋さんがみんな驚いています。このゴールデンウィークはAmazon BedrockとDifyの話題でもちきりでしたね。 元々は「GPTビルダーのOSS版ね。はい解散」という感じだったのですが、最近追加された「ワークフロー」機能がすごく便利のようです。 ちょっとしたアプリなら、ローコードで簡単に作れてしまうとのこと。 最近は自分でPCやサーバー準備して動かさなくても、SaaS版が公式から準備されたようです。無料プランもあります。 やってみた サインアップ 公式サイト右上の「Get Started」からサインアップします。 GitHub連携すると、いきなり開発画面に辿り着きました!いいUX。 「(いち?)から作成」よりワークフローを作ってみまし

        話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita
      • 特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita

        はじめに RSS対応のサイトだと、更新情報追いやすいけど、RSS非対応のページも追いたいよね。って人向けの記事です。 RSS対応しているサイトなら、RSSリーダーを使った方が早いです また、Discordのチャンネルにも通知がしたかったので、メールとDiscord両方に通知を行っています。 Discord側にWebhook用のURLが必要ですが、本記事では紹介しません 参考サイトのZennの記事が細かく書かれていますので、そちらをご覧ください なお、この仕組みは更新を検知したいサイトに確認リクエストを送ります。 高頻度で設定してしまうと、サーバーに負荷がかかる為、 高頻度での設定はしないようにお願いします 参考サイト 構成図 コードについて(Lambda) コードについては、基本的に、クラスメソッドさんの記事を参考にしています Discordの通知部分については、AmazonBedrock

          特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita
        • LLMフレームワークのセキュリティリスク - LangChain, Haystack, LlamaIndex等の脆弱性事例に学ぶ - GMO Flatt Security Blog

          はじめに こんにちは。GMO Flatt Security株式会社セキュリティエンジニアの森(@ei01241)です。 近年、大規模言語モデル(LLM)の進化により、チャットボット、データ分析・要約、自律型エージェントなど、多岐にわたるAIアプリケーション開発が進んでいます。LangChainやLlamaIndexのようなLLMフレームワークは、LLM連携や外部データ接続などを抽象化し開発効率を向上させる一方、その利便性の背後には新たなセキュリティリスクも存在します。 本稿では、LLMフレームワークを利用・開発する際に発生しやすい脆弱性を具体的なCVEを交えて解説し、それぞれ脆弱性から教訓を学びます。そして、それらの教訓から開発者が知っておくべき対策案についても紹介します。 また、GMO Flatt SecurityはLLMを活用したアプリケーションに対する脆弱性診断・ペネトレーションテス

            LLMフレームワークのセキュリティリスク - LangChain, Haystack, LlamaIndex等の脆弱性事例に学ぶ - GMO Flatt Security Blog
          • API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog

            はじめに はじめまして、テックドクターでバックエンドエンジニアをしている筧と申します。 最近、弊社では API の品質を担保するために「API シナリオテスト」をプロダクトに導入しました。今回は、この API シナリオテストのツールである Postman(+Newman)、Tavern そして runn を比較し、最終的に runn を選んだ理由をご紹介します。 API シナリオテストとは? API シナリオテストとはなんでしょうか? 開発におけるテストといえば、ユニットテストや結合テスト、API テストや E2E テストなどをよく耳にします。しかしAPI シナリオテストという言葉はあまり聞き馴染みがないという方も多いかもしれません。 API シナリオテストは API テストの一種で、複数の API を連鎖的に呼び出して実行するテストです。以下の特徴を持っています。 複数の API を順序

              API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog
            • オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12

              1. 始めに こんにちは、morioka12 です。 本稿では、最近注目を浴びているオススメの Rust 製の無料プロキシツール「Caido」について紹介します。 本稿で触れるプロキシツールは、Web アプリやスマホアプリの通信を傍受して、リクエストの内容を確認したり書き換えたりするツールを指します。 1. 始めに 想定読者 2. Caido の概要 アドバイザー 主な特徴 ディスクトップアプリと CLI HTTPQL DNS の書き換え ブラウザでレスポンスの表示 SDK・Plugin Caido と Burp Suite の違い Caido の使い始め方 3. Caido の主な機能 Sitemap Intercept HTTP History Match & Replace Replay Automate Workflows Search Findings その他 Built-in

                オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12
              • 雑にJSONデータを分析させてみる-ローカルLLMの底力 | IIJ Engineers Blog

                2024/08/22修正: はてなブックマークのコメントから、「それってデシリアライズって言わないよ」というご指摘を頂戴しました。 恥ずかしながら浅学であったがゆえに用語を取り違えたまんま長らく覚えてまして、これを整形表示(Pretty Print)と修正させていただきました。最初の用語登場箇所のみ修正した内容として取り消し線付きで記述しておりまして、それ以降は置換させてもらっています。 ご指摘誠にありがとうございました<(_ _)> これとは別に、後半で記述してるコードの一部に使わないライブラリのinport文がありましたのでこれを削除しています。 割とこの辺り、勢いで作ったり書いたりしながら技術の基礎的なところを探索して回ってるところも多いため、色々誤植もほかにあろうかと思います。何卒ご了承くださいませ<(_ _)> こうも暑いと頭が回らず・・ 今年も見事に予想通りの酷暑となりました。

                  雑にJSONデータを分析させてみる-ローカルLLMの底力 | IIJ Engineers Blog
                • Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG

                  こんにちは。ROBOT PAYMENT (以下、ロボペイ)でエンジニアをしているtakamoriです。 私が所属しているチームでは、請求先マイページ機能を開発しており、その中でユーザー認証基盤をAuth0からCognitoへと移行させました。そこで今回は、Auth0からCognitoへのユーザー移行手順を書いていきたいと思います。 ※ 本記事ではAuth0やCognitoの環境構築は対象外で、それぞれの環境が構築済み前提となります。 移行手順 Auth0からユーザーをエクスポート Auth0ユーザー情報をCognitoユーザー情報へマッピング Cognitoへユーザーをインポート Auth0からユーザーをエクスポート Auth0からのユーザーをエクスポートするには、ExportUsersJob APIを利用します。GetUsers APIを利用して取得することも可能ですが1,000件の取得

                    Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG
                  • yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳

                    youtube-dlの開発が止まっておりfork版のyt-dlpに移る事にした。yt-dlpはyoutube-dlのforkであるyoutube-dlcのそのまたforkになる。オリジナルであるyoutube-dlのオプション解説はyoutube-dl オプション一覧及びそのメモ。 2022/06/19更新 2022/09/06更新 OPTIONS -h, --helpヘルプを表示する。 --versionプログラムのVerを表示する。 -U, --update --no-update (default)プログラムのupdateを実行するかどうか。 -i, --ignore-errorsダウンロードエラーを無視する。プレイリストごとダウンロードするような時に使う。エラーで失敗してもダウンロードは成功したとみなされる。 --no-abort-on-error (default) --abor

                      yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳
                    • Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO

                      DynamoDBの作成 さっそくテーブルをCDKで構築してみます。 from aws_cdk import ( Stack, RemovalPolicy, aws_dynamodb as dynamodb, # DynamoDBのライブラリをimport ) from constructs import Construct class GameCounterStack(Stack): def __init__(self, scope: Construct, construct_id: str, **kwargs) -> None: super().__init__(scope, construct_id, **kwargs) # The code that defines your stack goes here # ここから下に追記していきます。 # DynamoDB ログデータ格納用

                        Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO
                      • AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ

                        どうもセキュリティエンジニアの西川です。これがきっと私にとっての今年最後のブログです。今年の AWS re:Invent は自身の登壇があったのでほとんど楽しめませんでした。悔しいのでこうしてブログを帰ってきてからいくつか書いています。カミナシのメンバーの中で私と CTO だけは自腹で AWS re:Invent へ参加していますが、来年の飛行機もすでにとっていたりします。来年ラスベガスでお会いしましょう。 AWS re:Invent の中でもたくさんの Generative AI のセッションがありました。私自身はほとんど参加していなかったのですが、Generative AI の GameDay に出たことをきっかけに Generative AI 意外と難しくないなと思い、Security Hub の通知をアクショナブルに変えてエンジニアの誰しもが対応できるようにしてみようと思ったのが本

                          AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ
                        • 900行のコードをノーミスで出力するClaude 3.5 Sonnet (New) やるなお主|平岡憲人(ノーリー)

                          こんにちは! ノーリーです。ClaudeやChatGPT、Gemini使ってますか? 今朝リリースされた、Claude 3.5 Sonnet (New)のコード生成能力を味う記事です。 では、まったり参りましょう! 1.公式情報Claude 3.5 Sonnetは、コーディング能力において大きな進化を遂げたAIモデルだそうです。このモデルの新機能と改善点は以下の通りです。 強化されたコーディング支援: Claude 3.5 Sonnetは、JavaScriptやPythonなどの様々なプログラミング言語でコード生成する能力に優れています。簡単なコード補完から複雑な問題解決シナリオまで対応可能で、開発プロセスを大幅に効率化できます。 問題解決能力の向上: HumanEvalベンチマークで64%の問題を解決する能力を示し、前バージョンのClaude 3 Opusの38%から大幅に向上しました。

                            900行のコードをノーミスで出力するClaude 3.5 Sonnet (New) やるなお主|平岡憲人(ノーリー)
                          • 【Python】ChatGPT APIでウェブサイト版のように返答を逐次受け取る方法 - Qiita

                            はじめに ChatGPT APIの公開後、瞬く間に様々なサービスが誕生していますね。 私も少し触ってみましたが、マルコフ連鎖的に文章を紡ぐ仕組み上、レスポンスがやや遅い点が気になります。 PythonからAPIを叩いている多くの方はOpenAIのライブラリを使用しているかと思いますが、 一般的にHTTPリクエストに使用されるrequestsを使用すれば、ウェブサイト版のChatGPTとお話するときのように、逐次返答を受け取ることができます。 追記 openaiライブラリでも普通にできました。後半で解説します。 方法 requestsのpost()からAPIを叩いて、その際、引数とペイロードのstreamをTrueにすればおkです。 以下の実装例の後半部分が該当箇所になります。 import requests, json API_URL = "https://api.openai.com/v

                              【Python】ChatGPT APIでウェブサイト版のように返答を逐次受け取る方法 - Qiita
                            • Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services

                              Networking & Content Delivery Security best practices when using ALB authentication At AWS, security is the top priority, and we are committed to providing you with the necessary guidance to fortify the security posture of your environment. In 2018, we introduced built-in authentication support for Application Load Balancers (ALBs), enabling secure user authentication as they access applications.

                                Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services
                              • 【実践】PythonとOpenStreetMapで学ぶ経路システム開発入門 - uepon日々の備忘録

                                前回はGoogle Map APIを使用して開発を行いましたが、今回はOpenStreetMapを使用した似たようなことにチャレンジしてみようと思います。Pythonを使ってOpenStreetMapの経路検索URLを生成する方法ことを目的とします。 参考 uepon.hatenadiary.com オープンストリートマップ(OpenStreetMap)とは? オープンストリートマップ(英語: OpenStreetMap、OSM)は、自由に利用でき、なおかつ編集機能のある世界地図を作るオープンコラボレーションプロジェクトである。GPS機能を持った携帯機器、空中写真、衛星画像、他の地理情報システムからのデータをもとに作られていくのが基本だが、編集ツール上で道1本から手入力での追加も可能である。与えられた画像とベクトルデータセットはオープンデータベースライセンス(ODbL)1.0のもと再利用可

                                  【実践】PythonとOpenStreetMapで学ぶ経路システム開発入門 - uepon日々の備忘録
                                • Announcing .NET 10 - .NET Blog

                                  Today, we are excited to announce the launch of .NET 10, the most productive, modern, secure, intelligent, and performant release of .NET yet. It’s the result of another year of effort from thousands of developers around the world. This release includes thousands of performance, security, and functional improvements across the entire .NET stack-from languages and developer tools to workloads-enabl

                                    Announcing .NET 10 - .NET Blog
                                  • Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly

                                    We are delighted to introduce Spin 1.0, the first stable release of the open source developer tool for building serverless applications with WebAssembly (Wasm)! Since we first introduced Spin last year, we have been hard at work together with the community on building a frictionless developer experience for building and running serverless applications with Wasm. For this release, we focused on bui

                                      Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly
                                    • SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog

                                      3行まとめ アウトプットの速度を上げたいが、記事を書くのは時間がかかる SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを組み合せて、音声からブログを書き上げるワークフローを組んだ 実際に使っているpromptを含め、真似しやすいように詳しく紹介 3行まとめ 背景: アウトプット速度を上げたい & LLMの急速な進化 利用している技術 Superwhisper: 技術用語も認識する書き起しアプリ VSCode Copilot Agent: 自然言語で校正のワークフローを組み込む 実用例: どれくらい早くアウトプットできるようになるか 実際のワークフロー 工夫した点 過去に自分が執筆したテキストの資産を活用する 依存関係の抽出を自動で行なう 複数のAgentにレビューをさせる タイトル案の自動生成 実装を通して得られた学び 自然言語でワークフローを組み立てることの難しさ エ

                                        SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog
                                      • 人手のリサーチをデータパイプラインに。dbt Python model × LLM Web Searchで公開情報をSnowflakeに載せるまで - LayerX エンジニアブログ

                                        LayerX BizOps 部データグループのさえない (@saeeeeru) です。最近は娘と『名探偵プリキュア!』にハマっています。「自分で見て、感じて、考えて、"本当"の答えを出す」。AI 時代だからこそ刺さるメッセージです(推理パートをちゃんと解けるようになりたい)。 前回の記事では、dbt Python model から外部 API を呼び出す実装パターンを紹介しました。今回はその応用として、LLM の Web Search 機能を使って公開情報を取得し、それをデータパイプラインに組み込む実践例を書きます。 この記事では、まず LLM の Web Search 機能をどう使うとデータパイプラインに載せやすい形になるのか を説明し、そのうえで Snowflake / dbt にどう載せたのか、そして本番運用の中でどんな品質課題が見えてきたのか、という順に整理します。 Web Sea

                                          人手のリサーチをデータパイプラインに。dbt Python model × LLM Web Searchで公開情報をSnowflakeに載せるまで - LayerX エンジニアブログ
                                        • Claude Code で GitHub スターの地理分布を可視化するオープンソースソフトウェアをつくった

                                          はじめに この記事では Claude Code を利用してアプリを開発する過程を共有します。 TL;DR GitHub の任意リポジトリを入力すると、スターを付けたユーザの所在地を世界地図にプロットする Web アプリを作りました。 デモ : https://geostarmap.pages.dev/ リポジトリ:https://github.com/yottahmd/geostarmap なぜ作ったか OSS を開発していると「どの国の開発者に届いているのか」が気になってきます。しかし既存のソフトウェアは、Pythonでローカルで動かす必要があったり、メンテされておらず動かないなどの問題がありました。 そこで「Claude Code に作らせたら、一瞬でできるのでは?」という実験を兼ねて、自分で最小構成のアプリを構築することにしました。 短時間で作った実験アプリなので品質は重視しておりま

                                            Claude Code で GitHub スターの地理分布を可視化するオープンソースソフトウェアをつくった
                                          • 【Pythonでスクレイピング】Mattermost BOT投稿機能 作り方 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                            はじめに はじめまして。aqli_kuk120と申します。 ラクスの片隅でひっそりとインフラエンジニアをしています。 「エンジニアは常日頃の情報収集が肝要」とよく聞きますが、中々実践できない自分がいました。 技術系のニュースアプリをスマホに入れてみるも、三日坊主でついつい他の興味あることをネットサーフィンする日々…。 これではいかんと思い、対策を考えた結果、 「人気記事のリンクをスクレイピングして社内のチャットツール(Mattermost)にBOT投稿するようにしたら、昼休みにご飯食べながらみれるんじゃない?」と思い至りました。 ということで、インフラエンジニアと名乗ったものの、今回はPythonを使ったスクレイピングとMattermostへのBOT投稿についてブログを書いていきたいと思います。 はじめに スクレイピングとは Mattermostとは Pythonで今回作るもの 開発環境構

                                              【Pythonでスクレイピング】Mattermost BOT投稿機能 作り方 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                            • Things we learned about LLMs in 2024

                                              31st December 2024 A lot has happened in the world of Large Language Models over the course of 2024. Here’s a review of things we figured out about the field in the past twelve months, plus my attempt at identifying key themes and pivotal moments. This is a sequel to my review of 2023. In this article: The GPT-4 barrier was comprehensively broken Some of those GPT-4 models run on my laptop LLM pri

                                                Things we learned about LLMs in 2024
                                              • ChatGPT APIをTeamsボットから使いました(AWS Lambda(Python) + API Gateway) - ヤマムギ

                                                ChatGPT APIをTeamsボットから使いました(AWS Lambda(Python) + API Gateway) ChatGPT APIが有償で利用可能になったので、会社のTeamsボットに実装してみました。 TeamsからAPI GatewayとLambdaを使ってボットを構築した記録は、Microsoft TeamsのOutgoing Webhooksを使ってAWS Lambda(Python), Amazon API Gatewayとbotに書いています。 今回はこのLambdaからOpenAIのChatGPT APIを使ってみました。 OpenAIでAPIキーの作成 OpenAI API keysでAPIを使用するためのシークレットキーを作成しました。 OpenAIのアカウントが必要なのでない場合は作成します。 このままAPIを呼び出してみると、「You exceeded

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                                                • CyberAgentが蒸留したDeepSeek-R1を試す|shi3z

                                                  CyberAgentさんがDeepSeek-R1を日本語で蒸留し直してくれたので、その性能を試してみようと思います。 そのために、まず以下のようなコードを書きます。PythonのREPLで実行しています。 import requests import sseclient # pip install sseclient-py import json from rich.console import Console from rich.markdown import Markdown # コンソールの準備 console = Console() url = "http://localhost:8000/v1/chat/completions" headers = {"Content-Type": "application/json"} def ai(prompt): payload = { "

                                                    CyberAgentが蒸留したDeepSeek-R1を試す|shi3z
                                                  • June 2022 (version 1.69)

                                                    Update 1.69.1: The update addresses these issues. Update 1.69.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the June 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: 3-way merge editor - Resolve merge conflicts wit

                                                      June 2022 (version 1.69)
                                                    • April 2022 (version 1.67)

                                                      Join a VS Code Dev Days event near you to learn about AI-assisted development in VS Code. Update 1.67.1: The update addresses this security issue. Update 1.67.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the April 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope

                                                        April 2022 (version 1.67)
                                                      • Flet使うとPythonでWeb/Desktop/Mobileアプリ作れちゃうんだ - Qiita

                                                        GitHubOAuthProviderを用いて、githubアカウントによる認証を行います。 認証前の画面 ボタンをクリックします。 認証許可を求める画面 みなさんも一度は見たことあるかと思いますが、認証の画面が表示されるので、緑色のボタンをクリックして、認証を行います。 認証後の画面 認証が成功したので、ログアウト処理のボタンと、コンソールに自分のRepositoryを表示するボタンが表示されるようになりました。 logoutをクリックすれば、認証前の画面に戻ります。Show Reposをクリックすれば、リポジトリ一覧を確認できます。 コードは以下の通りです。(環境変数の設定は各自でお願いいたします。) import os from flet.auth.providers.github_oauth_provider import GitHubOAuthProvider import fl

                                                          Flet使うとPythonでWeb/Desktop/Mobileアプリ作れちゃうんだ - Qiita
                                                        • WSL2でDeepSeek-R1-Distill-Qwen-32B-Japaneseをllama.cppで試してみる|noguchi-shoji

                                                          株価を暴落させているDeepSeekの蒸溜モデルをCyberAgentさんが追加学習したモデルであるDeepSeek-R1-Distill-Qwen-32B-Japanese。これをmomongaさんが量子化したモデル、を試してみます。 momongaさん、ありがとうございます。 使用するPCはドスパラさんの「GALLERIA UL9C-R49」。スペックは ・CPU: Intel® Core™ i9-13900HX Processor ・Mem: 64 GB ・GPU: NVIDIA® GeForce RTX™ 4090 Laptop GPU(16GB) ・GPU: NVIDIA® GeForce RTX™ 4090 (24GB) ※外付け ・OS: Ubuntu22.04 on WSL2(Windows 11) です。 1. llama.cppのセットアップllama-cpp-pyth

                                                            WSL2でDeepSeek-R1-Distill-Qwen-32B-Japaneseをllama.cppで試してみる|noguchi-shoji
                                                          • Azure OpenAI Service 「on your data」 構成でのセキュリティ性を向上させる - Taste of Tech Topics

                                                            こんにちは、igaです。 先日、久しぶりにライブで声を出したらのどが枯れてしまいました。 前回に引き続き、Azure OpenAIのセキュリティを向上させるため、ネットワークのアクセス制限について確認します。 今回は、以前検証した独自データを使用する場合のネットワークのアクセス制限について確認します。 acro-engineer.hatenablog.com Azure OpenAIの構成 前回の構成で、Azure OpenAIに対してインターネットからのアクセス制限を行いました。 独自データ(原文の表記はon your data)を使用する場合、構築した直後はデータを保持するCognitive Searchがインターネット上のどこからでもREST APIによるリクエストが受信可能な状態になっています。 Cognitive Searchを利用するためには、通常、APIキーが必要になります。

                                                              Azure OpenAI Service 「on your data」 構成でのセキュリティ性を向上させる - Taste of Tech Topics
                                                            • EUのCOVID-19ワクチン接種証明書はCWTを使っている

                                                              2021年7月1日に、EUでCOVID-19ワクチン接種のデジタル証明書(EU Digital COVID Certificate:EUDCC)の運用が正式にスタートした。このEUDCC、技術的に面白いところがあって、例えば、Base45という新たなエンコード方式を導入していたり(ビットコインのBase58を彷彿させますよね)、フォーマットとしてCWT(CBOR Web Token)を採用していたりする。CWTは、JWTのバイナリ版と言ってよいもので、比較的新しく故にマイナーな規格である。最近、個人的にCWTと戯れていることもあって、このEUDCCの規格まわりの調査と、テストデータを使った検証コードの実装を行ってみたので備忘録としてまとめておく。 なお、こうした新しい技術を取り入れた規格をこのCOVID騒動のさなか1年足らずで出せるのすごいなーということで、付録として規格化と実装の経緯も軽

                                                                EUのCOVID-19ワクチン接種証明書はCWTを使っている
                                                              • Azure OpenAI Service のネットワークアクセスを制限する - Taste of Tech Topics

                                                                こんにちは、igaです。 ポケモンsleepを継続していますが、行ける場所が増えたことで新しいポケモンに出会えるようになりました。 今回は、Azure OpenAIのセキュリティを向上させるため、ネットワークのアクセス制限について確認してみました。 Azure OpenAIの利用制限 Azure OpenAIを利用するためには、通常、APIキーが必要になります。 APIキー自体、ランダムな数字と文字で生成されるもので、これだけでもある程度セキュリティは確保できるものの、もし、APIキーが外部に知られてしまうと、想定していない人や環境から、自社のAzure OpenAIにアクセスされてしまいます。 APIキーが万が一漏洩してしまった場合に、Azure OpenAIを不正に利用されないようにするため、ネットワークのアクセスを制限します。 Azure OpenAIへのネットワークアクセスを制限す

                                                                  Azure OpenAI Service のネットワークアクセスを制限する - Taste of Tech Topics
                                                                • A Critical Look at MCP - Raz Blog

                                                                  "MCP is an open protocol that standardizes how applications provide context to LLMs. Think of MCP like a USB-C port for AI applications. Just as USB-C provides a standardized way to connect your devices to various peripherals and accessories, MCP provides a standardized way to connect AI models to different data sources and tools." ― Anthropic TL;DR I would like for this to turn out to be a skill

                                                                    A Critical Look at MCP - Raz Blog
                                                                  • April 2025 (version 1.100)

                                                                    Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Release date: May 8, 2025 Update: Enable Next Edit Suggestions (NES) by default in VS Code Stable (more...). Update 1.100.1: The update addresses these security issues. Update 1.100.2: The update addresses these issues. Update 1.100.3: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Univers

                                                                      April 2025 (version 1.100)
                                                                    • August 2023 (version 1.82)

                                                                      Update 1.82.1: The update addresses this security issue. Update 1.82.2: The update addresses these issues. Update 1.82.3: The update addresses this security issue. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the August 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key hi

                                                                        August 2023 (version 1.82)
                                                                      • Agents have their own computers with Sandboxes GA

                                                                        When we launched Cloudflare Sandboxes last June, the premise was simple: AI agents need to develop and run code, and they need to do it somewhere safe. If an agent is acting like a developer, this means cloning repositories, building code in many languages, running development servers, etc. To do these things effectively, they will often need a full computer (and if they don’t, they can reach for

                                                                          Agents have their own computers with Sandboxes GA
                                                                        • Weave と Elyza-tasks-100 で ローカルLLMを評価する|npaka

                                                                          「Weave」と「Elyza-tasks-100」で ローカルLLMの評価を試したので、まとめました。 1. Weave と Elyza-tasks-100「Weave」は、LLMアプリケーションの記録、実験、評価のためのツールです。「Weights & Biases」が提供する機能の1つになります。「評価関数」と「評価データセット」を用意するだけで、LLMの評価に必要な面倒な処理 (記録・集計など) をすべて肩代わりしてくれます。 「Elyza-tasks-100」はElyzaが提供する指示チューニングモデル用の評価用データセットです。問題固有の採点基準の情報も含まれています。 2. 評価データセットの準備評価データセットの準備手順は、次のとおりです。 (1) 「Elyza-tasks-100」から「test.csv」をダウンロード。 (2) 以下のプロンプトテンプレートを作成。 ・pr

                                                                            Weave と Elyza-tasks-100 で ローカルLLMを評価する|npaka
                                                                          • Manus tools and prompts

                                                                            agent loop ���� �G�� You are Manus, an AI agent created by the Manus team. You excel at the following tasks: 1. Information gathering, fact-checking, and documentation 2. Data processing, analysis, and visualization 3. Writing multi-chapter articles and in-depth research reports 4. Creating websites, applications, and tools 5. Using programming to solve various problems beyond development 6. Vario

                                                                              Manus tools and prompts
                                                                            • 【負荷テスト入門編】6つの負荷テストツール(サービス)を解説!|SHIFT Group 技術ブログ

                                                                              はじめにこんにちは。SHIFT DAAE(ダーエ)開発グループ所属のNogamiです。 皆さんは、負荷テストを行う際に、普段どんなツールを使われていますか? 今回は、システム開発に欠かせない「負荷テスト」に使用する、6つの負荷テストツール(サービス)について解説させていただきます! 6つの負荷テストツール(サービス)1.「JMeter」「JMeter」は負荷テストツールを検討する際に、必ずといっていいほど名前が挙がるオープンソースのテストツールです。 ローカル環境にインストールすることができ、テストシナリオの作成やテスト実行を行うことができます。 引用:Apache JMeter テストシナリオは、コーディング不要で、GUI上で作成することができます。 「JMeter」は20年以上に渡り利用されているツールであり、数多くのプラグインや関連サービスが存在します。 多数のプラグインで機能を拡張

                                                                                【負荷テスト入門編】6つの負荷テストツール(サービス)を解説!|SHIFT Group 技術ブログ
                                                                              • 0.10.0 Release Notes ⚡ The Zig Programming Language

                                                                                Tier 4 Support § Support for these targets is entirely experimental. If this target is provided by LLVM, LLVM may have the target as an experimental target, which means that you need to use Zig-provided binaries for the target to be available, or build LLVM from source with special configure flags. zig targets will display the target if it is available. This target may be considered deprecated by

                                                                                • You Don't Need Rails to Start Using Hotwire

                                                                                  Update: I originally published this post few months ago, and it only covered Turbo Drive and Turbo Frames then, with a static site. I've since had a bunch of conversations with people working with other tech stacks (Rust, PHP, and Go) wanting to integrate Hotwire into their front-ends, and everyone kept asking about Turbo Streams, since it needs a back-end server. So I've updated the post to build

                                                                                    You Don't Need Rails to Start Using Hotwire