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webpack cli githubの検索結果1 - 40 件 / 156件

  • 500点出す! - ゆーすけべー日記

    「Web Speed Hackathon 2022」という「非常に重たいWebアプリをチューニングして、いかに高速にするかを競う競技」があります。 リモート参加で11月1日から27日まで開催されています。 ここで言う「高速」とはCore Web Vitalsのスコアが高いことを言い、Lighthouseのスコアをベースにした500点満点の争いです。 ISUCONのフロントエンド版ですね。 以前にも同じ課題で「学生向け」と「社内(サイバーエージェント)向け」が行われたらしく、まだ500点を出した人はいません。 そこで僕は「満点を出したい」と思い、初日から、いやむしろフライングしていたからその前から頑張ってきました。 そして、先日(17日)、ついに500点満点を出しました! たぶん、レギュレーションはクリアしている、はずです(もし違反してたらすいません…)。 自動で行われる「Visual Re

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    • 「がんばらないTypeScript」のための現実的な設定を考える ─ 4レベルの厳しさを使い分けてTypeScript疲れを克服しよう!|ハイクラス転職・求人情報サイト アンビ(AMBI)

      ハイクラス求人TOPIT記事一覧「がんばらないTypeScript」のための現実的な設定を考える ─ 4レベルの厳しさを使い分けてTypeScript疲れを克服しよう! 「がんばらないTypeScript」のための現実的な設定を考える ─ 4レベルの厳しさを使い分けてTypeScript疲れを克服しよう! エンジニアHubでは2019年に「がんばらないTypeScript」を紹介しました。JavaScriptに静的型付けなどを提供するTypeScriptは、今では実プロジェクトに採用されるプログラミング言語になっています。そこで現実的なTypeScriptの設定を、藤吾郎(gfx)さんに解説してもらいました。 2021年の現在、TypeScriptの価値はますます広く認められるところとなり、多くのJavaScriptプロジェクトがTypeScriptで開発されるようになってきました。またT

        「がんばらないTypeScript」のための現実的な設定を考える ─ 4レベルの厳しさを使い分けてTypeScript疲れを克服しよう!|ハイクラス転職・求人情報サイト アンビ(AMBI)
      • プログラミングスクールを卒業しました - ksmxxxxxx.hatebu

        卒業証書 2021年4月にプログラミングスクールのWebデザイナー向けプログラミングコースを卒業しました。 受講していたのはRailsプログラマーコースだったのを、途中からメンターさんに相談してWebデザイナー向けにカリキュラム内容をカスタマイズしてもらって、受講してました。 受講していたスクールでははじめての試みだったということで、同じデザイナーの人でプログラミング勉強したいと考えている人向けに記事を残すことにしました。 プログラミングを勉強しようと思った経緯は以前投稿した記事に書いているので、そちらを参照してください。 ksmxxxxxx.hatenablog.com スクールでやったこと 通っていたのはフィヨルドブートキャンプというプログラミングスクールになります。 実際に進めたカリキュラムは以下になります。 Linuxの基本 Terminal Debianをインストール ファイル操

          プログラミングスクールを卒業しました - ksmxxxxxx.hatebu
        • npm-scripts を書く時の手癖 - mizdra's blog

          かれこれ 5 年くらい趣味開発で npm-scripts を書き続けている。長年書き続けているとノウハウが蓄積されてきて、「こう書くとスッキリする」「迷いがなくなる」「後から拡張したくなった時に、簡単に拡張できる」みたいな書き方が身についてきた。自分の型、あるいは手癖のようなものだと思う。 せっかくなので、id:mizdra の今の npm-scripts を書く時の手癖を書き連ねてみる。 基本形 { "scripts": { "build": "webpack --mode production", "dev": "webpack-dev-server --mode development", "lint": "eslint .", "test": "jest" } } 一番シンプルな npm-scripts を書く時のパターン。以下の 4 つの script を登録している。 buil

            npm-scripts を書く時の手癖 - mizdra's blog
          • CSS Modulesの歴史、現在、これから - Hatena Developer Blog

            マンガメディア開発チームの id:mizdra です。半年ほど前から「フロントエンドエキスパート」という肩書きをもらい、社内でフロントエンドの啓蒙活動をしています。具体的にどんな活動をしているかについては、社内のポッドキャストで少し話しましたので、興味があれば聞いてみてください。 developer.hatenastaff.com 最近、私はReactを採用する社内プロダクトでのCSSの書き方を検討していました。最終的にそのプロダクトでは、CSS Modulesを採用するに至りました。しかしその過程で、CSS Modulesのメンテナンス体制に対して懸念があり、将来的な存続を危ぶむ声が界隈にあることを知りました。 ただし、実際にメンテナンス体制について調べてみたところ、万全ではないものの引き続きメンテナンスがされていて、使用もできることが分かりました。そこで、今回はCSS Modulesに

              CSS Modulesの歴史、現在、これから - Hatena Developer Blog
            • 【新年のビッグセール到来!】Go・TypeScript・Rust・Terraform・AI・英語&資格 - 2026年の開発現場で生きる技術をUdemyで学ぶ! - はてなニュース

              時間にゆとりのある年始は、自身の技術を見直し、次のステップへ備える絶好の機会です。 AIの登場により、かつて以上に変化のスピードとアップデートのサイクルが加速した開発環境のなかで、存在感を発揮し続けるために重要なのは、やはり「学びを止めない」姿勢でしょう。 本特集では、現場で必須となる定番技術と、いまのうちに知っておきたい新しい技術を両軸で紹介します。GoやTypeScript、Rustといった主要言語をはじめ、コンテナ技術やTerraformなどモダンな開発基盤、そして注目を集めるObservabilityの概念まで、Udemyの実践講座を通じて体系的に学べる内容を厳選しました。さらに、英語や資格学習といった「やっておかなければならないけれど後回しにしがち」な領域の講座も取り上げています。 オンライン学習プラットフォーム「Udemy」が1月10日まで実施する新年のビッグセールでは、対象講

                【新年のビッグセール到来!】Go・TypeScript・Rust・Terraform・AI・英語&資格 - 2026年の開発現場で生きる技術をUdemyで学ぶ! - はてなニュース
              • TypeScript で Web 開発をする際の候補メモ

                2025/01/04 Git Hooks ツールの Lefthook を追記 2025/01/05 フロントエンドの状態管理に XState を追記 各リンクテキストを対象名がわかりやすい形式に変更 概要 以前のプロジェクトで使っていたり、進行中に差し替えまでは出来ないけど次使うならこれを使おうと思っていたライブラリやツールなどが、いざ新しくプロジェクトを作ろうと初期構築を始めたら色々と失念している事ってよくありませんか? 最近実際それがあり、個別のページにわかれて技術メモはとってあったりするのですが探しながらは手間なのとブクマしただけのものもあるので、インデックス的に手軽に気になった技術をメモっておく見ながら構築したり技術選定の前段階に使うようなノートを作ったので誰かのお役に立つかもと公開してみます。 気軽に雑にメモるのを前提に作ったものをそのまま公開しているので文体等は統一されてません

                  TypeScript で Web 開発をする際の候補メモ
                • Next.jsをVercelからCloudflareへ移行し、90%のコスト削減を実現した話 - Hello Tech

                  酒井です。ハローでは、プロダクトのローンチ前からAutoReserveの開発に関わっています。 この記事では、Next.jsアプリケーションであるautoreserve.comをVercelからCloudflareに移行し、月額コストを約90%削減した背景と実装の詳細を共有します。 Next.jsは比較的セルフホスティングが難しいフレームワークとして知られており、Vercelへのベンダーロックインが懸念されることがあります。Next.js 16でBuild Adapters APIが導入されるなど、セルフホスティングのハードルは徐々に下がっていますが、実運用では課題が多いのが現状です。 VercelからOpenNext + Cloudflare Workersの構成に本番環境を移行したため、現場でのNext.jsのセルフホスティングの実際について紹介できればと思います。 背景 AutoRe

                    Next.jsをVercelからCloudflareへ移行し、90%のコスト削減を実現した話 - Hello Tech
                  • TypeScriptのモノレポ構成を考える

                    はじめにlink あまりモノレポの構成について語られている記事が多くないなと感じたので、現時点で自分が考えている設計をまとめてみる。 以前にTwitterでディレクトリ構成と内容については言及したが、実際に利用する技術についてはあまり触れなかったので改めて検証してみた。 https://twitter.com/koh110/status/1617510034266808322 クライアントサイドとサーバーサイドのコード共有については下記の記事がよくまとまっていた。 https://capelski.medium.com/effective-code-sharing-in-typescript-monorepos-475f9600f6b4 上記の記事の構成も参考にしつつ、自分の考えも加えて検証していく。 相対パスを利用する方法 npmのローカルパス指定(file:xx)を利用する方法 シンボ

                      TypeScriptのモノレポ構成を考える
                    • 2025年のReactとコミュニティの現状 | POSTD

                      Reactがこれまでどのように開発されてきたかについての詳細な考察と、コミュニティでよく見られる混乱や懸念事項についての説明 はじめに 今日、Reactとそのエコシステムの状況は複雑で分裂しており、成功、懐疑、そして論争が入り混じっています。 ポジティブな面として、Reactは最も広く利用されているUIフレームワークであり、そのコンセプトはJSエコシステムの他の部分にも影響を与えてきました。Reactチームは数年にわたる開発の末、先日React 19をリリースしました。これは、公式に安定版となったReact Server Componentsのサポート、Promiseを扱うための新しいuseフック、複数の新しいフォーム連携、そして長らく非推奨であった多くの時代遅れな機能の削除を含む、大規模なリリースでした。 しかし、私が観察し、また経験してきたところでは、Reactコミュニティでは、Rea

                        2025年のReactとコミュニティの現状 | POSTD
                      • ぼくのかんがえたさいきょうのDevOps実現構成

                        はじめに 昨年、AWS のインフラを運用・監視する上で使いやすいと思ったサービスを組み合わせて構成図を紹介した記事、「【AWS】ぼくのかんがえたさいきょうの運用・監視構成」が投稿したその日の Qiita のトレンド 1 位になり、はてなブックマークのテクノロジー分野でトップを飾りました。(たくさんの方に見ていただき感謝してます!) 本記事では「ぼくのかんがえたさいきょうの運用・監視構成」の続編として「ぼくのかんがえたさいきょうの DevOps 実現構成」を紹介させていただきます。あくまでも「ぼくのかんがえた」なので私個人の意見として受け入れていただけると助かります。 前回の記事でもお伝えいたしましたが、各個人・企業によって環境は違うと思いますし、使いやすいサービスは人それぞれだと思うので、これが正解という訳ではありません。一個人の意見として参考にしてただければ幸いです。 また、こちらの記事

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                        • 【AI開発】VSCode拡張機能「Cline」とは?使い方やCursorとの違いを徹底解説 | AI総合研究所

                          この記事のポイント 既存のVSCode環境を変えずにAIコーディング支援を導入するならClineが第一候補。専用エディタへの移行が不要で導入コストが最も低い自然言語でコード生成から修正、テストまで自律実行させるべき。反復的なコーディング作業の自動化で開発速度を大幅に向上できるモデル選択の自由度を活かし、Claude Opus 4.6やGPT-5など用途に応じた最適モデルを使い分けるアプローチが有効Cursorとの使い分けは明確にすべき。チーム全体の標準化ならCursor、個人の既存環境を活かすならClineが最適CLI 2.0でCI/CDパイプラインに組み込み、コードレビューやテスト生成を自動化する運用が効果的。Human-in-the-Loop設計で安全性も確保できる Microsoft MVP・AIパートナー。LinkX Japan株式会社 代表取締役。東京工業大学大学院にて自然言語処

                            【AI開発】VSCode拡張機能「Cline」とは?使い方やCursorとの違いを徹底解説 | AI総合研究所
                          • Node.jsコンテナイメージを極限まで軽量化! サイズを1/10以下に|SHIFT Group 技術ブログ

                            はじめにSHIFT DAAE の shinagawa です。表題の通りNode.jsで作成したコンテナのイメージサイズの軽量化に挑戦しました。 背景近年の多様化・高速化するビジネスに対応するITシステムの構築を実現する「クラウドネイティブ」の構成要素の一つとして 「コンテナ」という仮想化技術が存在し、当部門でも活用を進めております。 このコンテナイメージを作成するにはアプリケーションコードやライブラリ・モジュールなどの依存物、ランタイム等を1つのイメージとして組み立てて作成しますが、 この構成要素が増えるとイメージサイズが肥大化し保管時のストレージのコストの増加やイメージの転送、環境への展開に時間がかかることになります。 従ってイメージのサイズを削減することは、これらの点を改善することにつながります。 ここではネット上で紹介されている、あらゆる打ち手を組み合わせてコンテナイメージの軽量化に

                              Node.jsコンテナイメージを極限まで軽量化! サイズを1/10以下に|SHIFT Group 技術ブログ
                            • コードジャンプ可能な CSS Modules を実現する happy-css-modules の紹介 - mizdra's blog

                              弊社では React で CSS を書くための手法として CSS Modules を全面的に採用しています。そこで CSS Modules を使った開発をより快適にするために、「happy-css-modules」というツールを作りました。 happy-css-modules のデモ。 この記事ではこのツールが必要になった背景、導入方法、そしてツールの技術的な仕組みについて紹介します。 CSS Modules の問題点と、typed-css-modules による解決 CSS Modules では、デフォルトでは存在しないクラス名を使用しても、(プロジェクトの設定次第ですが) TypeScript のコンパイルエラーが出ることはありません。 import styles from './Button.module.css'; function Button() { return ( <but

                                コードジャンプ可能な CSS Modules を実現する happy-css-modules の紹介 - mizdra's blog
                              • webcontainer とは

                                stackblitz が提唱して実装している node.js が動くブラウザ環境。container といってるが、 Docker 等とは関係ない。 stackblitz/webcontainer-core このコンテナはブラウザ内で node.js (らしきもの)が動くことがターゲットで、現在デモとして next.js をビルドしてプレビューできている。これによって node.js + webpack + next.js cli が動いていることがわかる。 デモはここで試せる。 まだ OSS ではないので、この記事の大部分は想像によって書かれている。 webcontainer 概要 (自分の理解なので話半分に) ブラウザサンドボックスでも electron なしでも動かせるようになってきた。しかし現在 node.js を動かすには色々と欠けている部分があるので、それらを総称して webc

                                  webcontainer とは
                                • React 製アプリケーションのビルドシステムを webpack から Vite に移行して爆速な開発体験を手に入れよう | リクルート テックブログ

                                  React 製アプリケーションのビルドシステムを webpack から Vite に移行して爆速な開発体験を手に入れよう wakamsha Vite (ヴィート)とは Vue.js の作者である Evan You 氏が中心となって開発されているビルドツールです。 Vite - Next Generation Frontend Tooling ES Modules 形式のままブラウザからインポートする Dev サーバを搭載し、ソースコードをバンドルすることなく高速で動作させるのが特徴です。もちろん npm パッケージもブラウザから読み込み可能な ES Modules 形式に変換します。プロダクションビルド時は Rollup を使ってバンドルします。 Vue.js だけでなく React、Preact、Svelte のビルドもサポートしており、GitHub トレンドの上位にも頻繁に登場している

                                    React 製アプリケーションのビルドシステムを webpack から Vite に移行して爆速な開発体験を手に入れよう | リクルート テックブログ
                                  • LINE MUSIC のパフォーマンスを向上させた Vue3 マイグレーション

                                    LINE株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。 LINEヤフー Tech Blog こんにちは、LINEの京都開発室でフロントエンド開発を担当している柴坂浩行です。 みなさんは仕事中などにパソコンで音楽を聴くことはありますか? LINE MUSIC にはスマホアプリだけではなくWeb版アプリがあります。 私たちが開発しているWeb版アプリでは、JSフレームワークとして Vue.js を使用しています。 https://music.line.me/webapp/ これまでこのWeb版アプリには Vue2 が使われてきましたが、 2022年6月、私たちは Vue3 にアップグレードしたバージョンをリリースしました。 私たちのチームではWeb版アプリの機能開発と平行して、パフォーマンスの改善にも取り組んでいます。パ

                                      LINE MUSIC のパフォーマンスを向上させた Vue3 マイグレーション
                                    • TypeScript/JavaScriptの不要なコードを削除するツール「Knip」の紹介 - ベースマキナ エンジニアブログ

                                      こんにちは、taroです! 今回は、ベースマキナのTypeScriptのプロジェクトで不要なコードの検知・削除で使用しているKnipについて紹介します。 Knip とは Knipは、TypeScript/JavaScriptのコードベースの不要なコードを検出するCLIツールです。 以下が検出できる不要なコードの例です。 package.jsonのdependencies/devDependenciesの中で使われていないpackage exportされているがどこからもimportされていない変数、関数、型など 使用していないファイル その他、検出できる内容の一覧はこちらで確認できます。 またExperimentalな機能(2024年7月現在)として不要なコードの自動削除も可能です。 ちなみにTypeScript/JavaScriptの不要なコードの検出するツールではts-pruneも知ら

                                        TypeScript/JavaScriptの不要なコードを削除するツール「Knip」の紹介 - ベースマキナ エンジニアブログ
                                      • Prettier のサイズを減らすテクニック

                                        実は先日リリースした Prettier 2.6 では前のバージョンである 2.5.1 と比べてバンドルサイズが 3MB ほど減っています。 Prettier 2.5.1 のサイズ(20.0MB) Prettier 2.6.0 のサイズ(16.9MB) リリースブログで言及したとおり Prettier 2.6 ではモジュールバンドラーを Rollup から esbuild に移行したので、その影響かと思われるかもしれませんが実はそれだけではありません。esbuild への移行によって減ったバンドルサイズはそれほど大きくはありませんでした。 バンドルサイズが 3 MB 減ったのは泥臭いチューニングをいくつか行った結果なのです。 この記事では Prettier 2.6 で実施したバンドルサイズを減らすテクニックを紹介します。 きっかけ ライブラリのサイズは大きいより小さい方が当然良いですが、その

                                          Prettier のサイズを減らすテクニック
                                        • npm package を実装するための自分専用テンプレートリポジトリを作った - mizdra's blog

                                          npm package を作る度にイチから開発環境の構築をしていて大変だったので、自分専用のテンプレートリポジトリを作りました *1。 github.com せっかくなので、テンプレートの特徴とか、どういうこと考えながら作ったとか紹介してみます。 はじめに: 基本的な技術スタック npm TypeScript Node.js Native ESM Prettier ESLint Vitest Renovate GitHub Actions vscode 向けの各種設定ファイル (extensions.json, launch.json, settings.json) GitHub の「テンプレートリポジトリ」機能を使う GitHub にそれっぽい機能があったので使ってみました。 docs.github.com 「Use this template」というボタンが出て便利です。 「Use t

                                            npm package を実装するための自分専用テンプレートリポジトリを作った - mizdra's blog
                                          • 限界を極めた内定者が語る! Web Speed Hackathon 2022 戦略と秘訣 | CyberAgent Developers Blog

                                            本記事は CyberAgent Developers Advent Calendar 2022  21 日目の記事です。 2023 年度入社予定の加藤 零(@cut0_) です。現在は株式会社 WinTicket で内定者アルバイトをしています。Web Speed Hackathon 2022 Public では 499.1 点を記録しました。 お疲れさまでした! 届かなかった残り 0.9 点を噛み締めて社会人エンジニアを迎えようと思います。 CDN 使わずに Heroku 単体でもここまで戦えます!!https://t.co/ikVmhml6iq #WebSpeedHackathon — レイ (@cut0_) November 27, 2022 本記事では、Web Speed Hackthon 2022 Public で取り組んだことに加え、これから Web Speed Hacktah

                                              限界を極めた内定者が語る! Web Speed Hackathon 2022 戦略と秘訣 | CyberAgent Developers Blog
                                            • RustのWasm周りのクレートまとめと、Trunkを使ってRustで書いたWasmをブラウザ上で簡単に実行する

                                              wasm-packを使うことで、ビルドしてwasm-bindgen-cliでさらに変換処理を行い、npmで配布可能なパッケージにするという多段階必要なビルド手順をまとめることが可能です。 またnewコマンドのようなテンプレートから生成する機能などもあり、より手軽にWasmの実行を行えます。 後述のTrunkとの違いは、wasm-packはwebpackなどのJavaScript側で使われるバンドラーなどと合わせて使うことが想定されていることです。 webpackと合わせて使わない場合には今回のテーマであり後述するTrunkを利用したほうがより簡単にWasmの実行を行えます。 wasm-opt GitHub binaryenというリポジトリでwasm-optというツール含むいくつかのツールが作られています。 wasm-optはその名の通りWasmの最適化をしてくれるツールです。 与えるオプシ

                                                RustのWasm周りのクレートまとめと、Trunkを使ってRustで書いたWasmをブラウザ上で簡単に実行する
                                              • エコシステム全体でのソースコード漏洩への対処の振り返り

                                                自分の2025年は、Viteの脆弱性の対応をし、エコシステム内の他のツールにそれを報告することから始まりました。このブログ記事は、その経験についての振り返りです。この記事は主に非技術的な側面に焦点を当てています。技術的な側面に興味がある場合は、次に書く予定の記事を参照してください。 Viteへの報告 新年の休みが開けてすぐの1月9日、ある脆弱性レポートがViteに報告されました(GHSA-vg6x-rcgg-rjx6 / CVE-2025-24010)。 その内容はViteのWebSocketサーバーがCross Site WebSocket Hijacking (CSWSH) attackに対して脆弱(CWE-1385)であり、ソースコードを外部から取得できてしまうというものでした(注: レポートの内容は報告時のものから変更されています)。 ViteのWebSocketサーバーがCSWS

                                                  エコシステム全体でのソースコード漏洩への対処の振り返り
                                                • Vue3にアップグレードしてフロントエンドを改善した話 - SMARTCAMP Engineer Blog

                                                  vue3-migration-improve-frontend はじめまして! BALES CLOUDエンジニアのえーす(井上)です。この度、BALES CLOUDで長年使ってきたVue2から卒業し、Vue3を導入した状態でリリースできました。今日はこれについてお話できればと思います。 やったこと なぜVue3移行をしたか TypeScriptサポート 各ライブラリが古い Vue2のEOLが近い 具体的なVue3移行ステップ Vuetify卒業 Vue3導入 Vue3完全移行 移行にあたって問題だったこと ライブラリのアップグレード Vuetify卒業 ElementUI -> ElementPlus 巨大PRによるレビュー負荷 チーム体制 マイグレーションビルドと他ライブラリの相性 よかったこと 課題感 これから 2024/04/03 編集部追記 やったこと Vue2を卒業し、Vue3を

                                                    Vue3にアップグレードしてフロントエンドを改善した話 - SMARTCAMP Engineer Blog
                                                  • 最近のTypeScriptのES Modules対応事情

                                                    ブックマークサービスQiNeel関連の記事や身の回りのよしなしごとをそこはかとなく書きつくっています。 コロナの影響で中止となった幻のTSConf 2020で、TypeScriptとES Modulesについて登壇する予定でした。 最近のTypeScriptは、モジュール関連で新たな仕様が出てきたようなので簡単にまとめておきます。前職同僚でNode.js Core Collaboratorのshisamaおよびdeno-ja Slackコミュニティーからの情報を勝手に集約しました。みなさんありがとうございます。 背景 JavaScript同様、TypeScriptでもimport構文(ES Modules)をサポートしています。しかし、ES ModulesではCommonJS形式のrequire()と異なり拡張子を省略できないという制約があります。 フロントエンド開発では、ほとんどの場合で

                                                    • Renovate の PR を 89% 自動マージして楽している話|食べログ フロントエンドエンジニアブログ

                                                      はじめにこの記事は食べログアドベントカレンダー2021の 18 日目の記事です。 食べログ FE チームの @hagevvashi です。 食べログでは 2021年7月から Renovate を運用しています。 Renovate は月に 50 件近い PR を出してきますが、半年近く溜めずに運用を続けられています。 もちろんこの量の PR を一つ一つ動作確認してから手でマージしているわけではありません。自動マージを活用して楽に運用しています。 この記事ではどのように自動マージを設計し、運用しているか紹介します。 自動マージ導入による効果 まずは、Renovate の自動マージを導入することによってどのような効果がもたらされたのか紹介します。 2021/7/21 に導入を開始してから合計 235 件の PR が Renovate によって作られました。 その内 89% を占める 210 件も

                                                        Renovate の PR を 89% 自動マージして楽している話|食べログ フロントエンドエンジニアブログ
                                                      • 新卒エンジニアがESLintのFlat Config移行と格闘した話 - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ

                                                        ESLintのFlat Configへの移行は進んでますでしょうか?試してみたでしょうか? 今回はドワンゴの新卒エンジニアが初仕事として取り組んだ、ESLintのFlat Configへの移行に関して「その方法と嵌ったところの乗り越え方」をお伝えします。 この記事で言及すること Flat Configに書き変えるときに見る資料 ESLintのconfigをFlat Configに移行するとき、configs.recommendedなどのプリセットを用いる場合はFlatCompatを使う eslint-plugin-importを使用してると嵌る どうやって新旧configが同じになっていることを示すのか? ESLintのFlat Configを書くことになりました こんにちは。N予備校 Web フロントエンド開発チームのsokunoです。私は現在4ヶ月に渡る新卒研修を経て、この8月から今の

                                                          新卒エンジニアがESLintのFlat Config移行と格闘した話 - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ
                                                        • AWS Copilot CLI を使用した永続性を持つ AWS App Runner サービスの継続的ワークフローの実現 | Amazon Web Services

                                                          Amazon Web Services ブログ AWS Copilot CLI を使用した永続性を持つ AWS App Runner サービスの継続的ワークフローの実現 この記事は Enabling continuous workflows for AWS App Runner service with persistency using AWS Copilot CLI を翻訳したものです。 AWS は最近、AWS App Runner と呼ばれる新しいサービスを開始しました。これは、コンテナ化されたステートレスな Web アプリケーションを AWS でビルドして実行する最も簡単な方法です。App Runner は、ビルドパイプライン、ロードバランサー、スケールインとスケールアウト、そしてもちろんその基盤となるインフラストラクチャなど、コンテナを実行するために必要なすべてのリソースをプロビ

                                                            AWS Copilot CLI を使用した永続性を持つ AWS App Runner サービスの継続的ワークフローの実現 | Amazon Web Services
                                                          • ここ3年くらいの個人制作を振り返って2022年のVueを考える(超私見)

                                                            2021年のVueは結構動きが大きかったので、スナップショット代わりにちょっと振り返りのまとめを書こうと思います。 後半は2022年はVueとどうやって付き合うのが良さそうか、超個人的な見解を書きます。 ここ何年かのVueを使った個人開発をおさらい まずはここ何年かの個人制作からVueを使ってそうなものをリストアップして変遷を見てみます。ここ3年くらいのリポジトリから拾って並べたら、何となくVue3導入の歴史っぽくなりました。 なんか思ったほど作ってないけどそれは仕方ない。 2019.2 初代メザシアタック(ゲーム) リポジトリ: https://github.com/yuneco/mezashi 解説: VueとSVGを使ってシューティングゲーム『ネコ🐱メザシ🐟アタック🌟』を作ったのでソースと解説 開発環境: Vue CLI 言語: JS Vueのバージョン vue: 2.5.22

                                                              ここ3年くらいの個人制作を振り返って2022年のVueを考える(超私見)
                                                            • JavaScriptのおすすめライブラリ&フレームワーク40選

                                                              JavaScriptのおすすめライブラリ&フレームワーク40選 JavaScriptのライブラリやフレームワークを使うことで、幅広い特徴と機能により、ウェブサイトやアプリケーションの開発が容易になります。これを可能にしているのが、JavaScriptの動的で柔軟であるという特性でしょう。2020年に実施されたStackOverflowの調査によると、JavaScriptは回答者の67.7%が使用しており、最もよく使われているプログラミング言語として記録を更新(8年目)しています。 その汎用性の高さから、バックエンドとフロントエンド両方の開発やテストに利用できます。その結果、さまざまな目的に対応する数多くのJavaScriptライブラリやフレームワークを見つけることができます。それゆえに、プロジェクトでどれを利用すべきかと迷ってしまうこともあるでしょう。 しかし、心配はご無用です。今回の記事

                                                                JavaScriptのおすすめライブラリ&フレームワーク40選
                                                              • Google Apps Scriptで、社内プロダクトのnpmライブラリの利用状況をスプレッドシートに出力してみた話 - SmartHR Tech Blog

                                                                こんにちは!SmartHRのプロダクトエンジニアの@diescakeです! 今日は「Google Apps Scriptで、社内プロダクトのnpmライブラリの利用状況をスプレッドシートに出力してみた話」を題材にしつつ、主にGoogle Apps Script(以降GAS)の開発環境周りの話をします。技術の分野としてはWebフロントエンド(以下フロントエンド)に関連した話が多くなります。 全体の構成図はこんな感じです! ソースコード管理から、スプレッドシートに反映されるまでのデータフロー図 大まかな構成・データフローは上図のような感じで、主な技術スタックとしては、GAS + Clasp + TypeScript + esbuildを採用しました。 この図を左側から見ていくと、まずGitHubでソースコードを管理していて、昨今のフロントエンド開発と同様に、TypeScriptでコードを書き、必

                                                                  Google Apps Scriptで、社内プロダクトのnpmライブラリの利用状況をスプレッドシートに出力してみた話 - SmartHR Tech Blog
                                                                • スタディサプリENGLISH の web フロントエンドプロジェクトで Renovate を半年運用して得た Tips 8選 +α | リクルート テックブログ

                                                                  前置き スタディサプリENGLISH の web フロントエンドアプリは、実に多くの node モジュールライブラリ(以下、ライブラリ)に支えられています。 当初は開発メンバーが有志でそれらのライブラリを手動アップデートする運用で回していましたが、2021年3月頃より Renovate を本格導入することで依存ライブラリのアップロードを自動化する運びとなりました。 Renovate とは Whitesource Renovate: Automated Dependency Updates プロジェクトで依存しているライブラリ等のアップデートを自動化してくれるツール(≒ サービス)です。依存ライブラリのバージョニングを監視し、アップデート版が公開されるとそれに追従するためのプルリクエスト(以下、プルリク)を自動で作成してくれるという優れものです。かつては有償のサービスでしたが1)セルフホステ

                                                                    スタディサプリENGLISH の web フロントエンドプロジェクトで Renovate を半年運用して得た Tips 8選 +α | リクルート テックブログ
                                                                  • React Libraries To Use In 2023: 17 Top Picks

                                                                    Yash Tiwari for Coursesity Posted on Jun 13, 2021 • Updated on Mar 23, 2023 React is a JavaScript library that lets you create a prime UI for both mobile and web applications. It integrates seamlessly with other JavaScript frameworks and libraries and includes small, reusable pieces of code, called components. Due to their high modularity, React component libraries not only optimize UI development

                                                                      React Libraries To Use In 2023: 17 Top Picks
                                                                    • design-loop: Claude Codeを使ったブラウザベースのビジュアル編集ツール

                                                                      Claude Codeを使ったブラウザベースのビジュアル編集ツールとして、design-loopを作りました。 GitHub: https://github.com/azu/design-loop 左パネルに開発中のサイトのプレビュー、右パネルにClaude Codeのターミナルが表示されます。プレビュー上の要素をクリックすると、その要素のコンポーネント情報やスタイルがClaude Codeに渡されます。 インストール curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/azu/design-loop/main/install.sh | sh 使い方 ソースコードがあるディレクトリで、開発サーバーがすでに起動している場合は、--urlでURLを指定するだけで起動できます。 design-loop --url http://localhost:3000

                                                                        design-loop: Claude Codeを使ったブラウザベースのビジュアル編集ツール
                                                                      • Rustを使ってCLI(Rust)とVSCode拡張(TS+Wasm)を同時にモノレポでリリースしてみました

                                                                        Rustを使ってCLIとVSCode拡張を同時に作ってみたよという記事です! ここで言う「同時に作った」とは「CLIとVSCode拡張に共通するコアの処理をRustで実装し、CLIはコア処理以外もRustで実装する一方、vscode拡張はTSベースで実装してコア処理はWasmに変換して呼び出す実装にした」という意味です。 それをモノレポでやってみて、けっこう色々いい感じだった&勉強になったので記録を残しておいてみます👶 なお、ツールのアイデアをくれたtaisaさん、Wasmを使うアイデアをくれたyokoishiさん本当にありがとうございました! 作ったもの MySQLのINSERTクエリをテーブルのような見た目に、つまりカラム名と各行の値がタテ方向に並んで見えるようフォーマットするというものです。 自分の勤め先ではテストデータを大量のINSERTクエリで表現する場面がしばしばあり、地味な

                                                                          Rustを使ってCLI(Rust)とVSCode拡張(TS+Wasm)を同時にモノレポでリリースしてみました
                                                                        • SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ

                                                                          こんにちは。Pay ID Devの大木 (@roothybrid7)です。 今回外部スクリプトとして読み込み利用する外部SDKを、Reactに組み込むためのラッパーライブラリを作ったので、その開発事例を紹介します。 今回、SWC(Speedy Web Compiler)やRelease Pleaseを利用して開発したので、主にそれらをどう使ったのかを紹介いたします。 背景 去年12/16に開催しましたオンラインイベント「BASE Tech Talk #1 〜Next.jsを使ったカート大規模リプレイスPJの裏側〜」の通り、BASEカートシステムのFrontendアプリケーションは、Next.jsで動作してます。 さて、アプリケーションでは、Amazon PayやPayPalなど様々な外部の決済サービスを利用しており、それらのJavaScript SDKをいくつか利用しています。 これらのS

                                                                            SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ
                                                                          • TypeScript 4.5 Beta で実装された Node.js ESM 対応を試してみた - mizdra's blog

                                                                            ご存じの方もいるかもしれませんが、TypeScript 4.5 Beta で遂に Node.js ESM がサポートされました。まだ Stable に来ていない実験的な機能なのですが、どういうものなのか気になったので、先日趣味で作っているプロダクトに導入してみました。で、この記事はその備忘録です。実験的な機能で、これから状況もどんどん変わっていくので、数カ月後にはこの記事の内容も古くなっているかもしれません。未来から来た人がこの記事を読んでいる場合は、注意して読んで下さい。 今回 TypeScript の Node.js ESM 対応を導入してみたのはこちらの eslint-interactive というプロダクトです。以前このブログでも紹介した ESLint の API を使った CLI ツールです。 github.com www.mizdra.net www.mizdra.net どう

                                                                              TypeScript 4.5 Beta で実装された Node.js ESM 対応を試してみた - mizdra's blog
                                                                            • Announcing Rome v10

                                                                              We are thrilled to announce Rome v10, the first stable release since the start of the Rust rewrite. Rome is an ambitious project aiming to unify the dozens of frontend language tools into a single easy-to-use tool built from scratch. This release includes our fast linter and formatter; they require minimal configuration, come with beautiful and descriptive diagnostics, and have built-in support fo

                                                                                Announcing Rome v10
                                                                              • HERP における Web フロントエンド開発概観 (2022年春編)

                                                                                はじめに# この記事は,HERP における Web フロントエンド開発の概観を,世間の開発者に——特に潜在的・顕在的な候補者の方に——知ってもらうことを目的として書かれた.HERP では現在 Web フロントエンドエンジニアを積極的に募集しているが,仮に入社したとしてどのような仕事をすることになるかのイメージが付いた方が,検討の候補に入れてもらいやすいのではないかという目論見による.また,採用している技術スタックにも珍しいものがあるため,単純に読み物として楽しめるかもしれない.なお,開発の実情について知ってもらうのが目的であり,実装の良し悪しについて議論することは目的としていない. HERP でのアプリケーション開発# B2B SaaS として,主に IT スタートアップ企業向けの,採用管理システムおよびタレントプールシステムを開発・提供している. そもそもプロダクトを通じて何を実現したい

                                                                                • Tooling for Tooling

                                                                                  We’ve seen a boom in programming language tooling in the past few years. Language servers, formatters, and linters have become commonplace in most languages. I’d call it a golden age, but I suspect this is only the beginning. Fulfilling Developer Expectations This explosion has in turn raised the bar for developer experience. No longer is it satisfactory to provide a basic syntax highlighting sche

                                                                                    Tooling for Tooling