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2024年12月10日のブックマーク (2件)

  • “令和のポケベル”は意外と多機能 セガ子会社の「エモジャム」10日発売

    セガ フェイブは、1990年代に一世を風靡したポケベルから着想を得たというコミュニケーション玩具「emojam(エモジャム)」を12月10日に発売した。価格は7150円。 「emojam」。「ケータイなケース」(左上)や「アイスなケース」(右下)は別売で各2420円 © SEGA FAVE 2024 (出典:セガ フェイブ) Wi-Fiでインターネットに接続し、絵文字を使って友達とメッセージをやり取りできる小型のコミュニケーションデバイス。物理的に体底面を接触させないと“友だち登録”できない仕様として、知らない人が介入するリスクを減らした。 セガフェイブは「送られてきた絵文字のメッセージは送信者の気持ちを想像しながら読み解くことで、“謎解き”をしているような楽しさが日々のコミュニケーションに加わり、友達との絆が一層深まる」「文字によるコミュニケーションと異なり、直接的な強い言い回しを避け

    “令和のポケベル”は意外と多機能 セガ子会社の「エモジャム」10日発売
    stack00
    stack00 2024/12/10
    スタンプも似たようなもんだし、これはありかも。
  • 命つなぐガリガリ君 終末期患者に食の喜び 医療現場で注目されるカップタイプ 「どんなに体調が悪くても喉を通る」病院や介護現場では季節を問わず圧倒的な支持 | 埼玉新聞

    命つなぐガリガリ君 終末期患者にの喜び 医療現場で注目されるカップタイプ 「どんなに体調が悪くても喉を通る」病院や介護現場では季節を問わず圧倒的な支持 緩和ケア患者に、の喜びを―。赤城乳業(社・埼玉県深谷市)の人気アイスキャンディー「ガリガリ君」のカップタイプが医療現場で注目されている。ガリガリ君ならではの歯応えを生む細かな氷片が緩やかに溶け、乾いた口中を潤し血糖値も上げる。嚥下(えんげ)機能の衰えから経口摂取が難しくなる終末期。自らが握るスプーンで再び口から味わう事として、患者の心と生きる意欲を支えている。 県立循環器・呼吸器病センター(熊谷市、池谷朋彦病院長)の一角に、植栽豊かなウッドデッキを配した緩和ケア患者を受け入れる病棟がある。ベッドのテーブルに置かれているのは、カップのガリガリ君。緩和ケア認定看護師の大久保敦子さんは「終末期の患者さんが『自分の手で、残さずにおいしく

    命つなぐガリガリ君 終末期患者に食の喜び 医療現場で注目されるカップタイプ 「どんなに体調が悪くても喉を通る」病院や介護現場では季節を問わず圧倒的な支持 | 埼玉新聞
    stack00
    stack00 2024/12/10
    いろいろな需要があるんだな。