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2026年8月22日のブックマーク (3件)

  • 入院できる病院もない《廃墟の残る、人口1007人の町》で全戸にタブレット配布…「ほぼ全員が反対した」政策を推進した結末(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

    「町の人口がどんどん減って、入院できる病院もない。これ、日の最先端なんですよ」 【写真を見る】自然が多いが、寂しさも感じる笠置町の景色(写真:筆者撮影) 笠置町長・山篤志さん(55)は、前編でそう言い切った。京都府の南部、相楽(そうらく)郡笠置(かさぎ)町は、人口1007人(2026年7月)の西日で最も「人が少ない町」だ。町の面積のうち8割は森林。そのトップが語る「最先端」とは、いったいどのような意味なのか。 ■告示1週間前の出馬表明、公約は「スラスラ書けた」 山さんは1970年、笠置町で生まれた。父方の実家が町内にあったが、1歳前後に父の仕事の都合で隣接する木津川市山城町へ引っ越し、育った。一人っ子で、鉄道好きな少年。小学校高学年の頃には「プログラマーになる」と言って、父のマイコンを借りて没頭するようになる。 中高では吹奏楽部でトロンボーンやパーカッションを担当し、坂龍一らのY

    入院できる病院もない《廃墟の残る、人口1007人の町》で全戸にタブレット配布…「ほぼ全員が反対した」政策を推進した結末(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
    stack00
    stack00 2026/08/22
    住民が役場に来ないのは信用関係が無いからと、タブレットを通じて住民と対話していくのは凄い根気がいるな。
  • 森博嗣の“完全引退”に惜しむ声多数 清涼院流水も長文コメント「代わりは、だれにも務まりません」

    作家・森博嗣の公式サイト「森博嗣の浮遊工作室」が8月20日、開設から30年で更新を終了した。これを受け、作家の清涼院流水が自身のXを更新し、長文コメントを発表した。 森と清涼院は、いずれも講談社のメフィスト賞出身。森は1996年、『すべてがFになる』で第1回メフィスト賞を受賞してデビューし、清涼院は同年、『コズミック 世紀末探偵神話』で第2回を受賞した。清涼院はその後、自身が編集長を務める「The BBB」で、『すべてがFになる』『冷たい密室と博士たち』など森作品の英訳を手がけてきた。 今回の投稿では、メフィスト賞作家を羊の群れ、森をその羊飼いにたとえ、「森博嗣さんの代わりは、だれにも務まりません」とコメント。最後は「その先のことは、いまは、まだ考えられません」と結び、森の「完全引退」という節目に対する率直な思いを明かした。 【森博嗣さん「完全引退」という最大の衝撃について、どう考えていけ

    森博嗣の“完全引退”に惜しむ声多数 清涼院流水も長文コメント「代わりは、だれにも務まりません」
    stack00
    stack00 2026/08/22
    s&mシリーズなど色々読んでファンだったけど引退か。
  • クマはどこからやってきたのか…後手に回ったクマ対策、長年警鐘を鳴らしてきた先進県の研究者の指摘 各地でクマ人材獲得競争が勃発、「影響は間違いなく全国に及ぶ」とも | NEWSjp

    全国で相次ぐクマによる被害。2025年度の出没件数は5万件を突破、人身被害者数は238人に上り、いずれも過去最多となった。国を中心とした対策が急ピッチで進められる中、全国有数のツキノワグマの生息地として知られ、20年以上前から独自に個体数管理を進めてきた兵庫県の取り組みに注目が集まっている。 管理を手がけてきた兵庫県立大の横山真弓教授は全国的に個体数が急増していると危機感を募らせる。「すでに多くの人命が失われてしまっている。被害が多い地域では、捕獲を急ぐべき状況だ」 クマはどこからやってきたのか―。ここ数年で劇的にクマの出没件数が増えた背景を探ると、地方衰退が拍車をかけるという構造的な問題が見えてきた。そして、カギを握るのは都市部で暮らす人々の意識だ。(共同通信=斎藤修真) ▽「絶滅のおそれ」から一転、急増で基準設定へ 大阪市内から車を走らせること約1時間半、のどかな水田と里山が広がる兵庫

    クマはどこからやってきたのか…後手に回ったクマ対策、長年警鐘を鳴らしてきた先進県の研究者の指摘 各地でクマ人材獲得競争が勃発、「影響は間違いなく全国に及ぶ」とも | NEWSjp
    stack00
    stack00 2026/08/22
    バッファゾーンを作って山と町を切り離してたのか。数年でできることじゃないな。