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ブックマーク / gihyo.jp (2)

  • 作って理解するOS x86系コンピュータを動かす理論と実装 | 技術評論社

    概要 現在広く普及している、x86系CPU搭載のコンピュータ。 書はOSの機能を実装しながら、その姿を明らかにしていきます。 第1部ではまず、ハードウェア、ソフトウェアの基概念や、CPUとOSの関係など、コンピュータの核となる理論を丁寧に解説します。 第2部では、x86系コンピュータに対象を絞り、レジスタの構成や、機械語命令の使い方などを詳細に検討します。 第3部は、いよいよOSの実装パートです。第1部、第2部で得た知識を生かして、マルチタスクなどのOSの機能を楽しみながら実装することができるでしょう。 なおイントロダクションでは、初学者向けの基礎知識を解説。 「2進数って何?」という方でも、x86系コンピュータとOSへの理解を深めることを可能にする一冊です。 目次 イントロダクション コンピュータが数を数えるしくみとC言語への応用 0.1 コンピュータが数を数えるしくみ 0.2 C言

    作って理解するOS x86系コンピュータを動かす理論と実装 | 技術評論社
    stack00
    stack00 2019/09/10
  • 第29回 日本におけるコンテンツ産業:総務省情報通信白書 | gihyo.jp

    数回連続した情報通信白書ネタは今回で最後です。 第4章「情報通信の現況」の第5節が「コンテンツ市場の動向」となっています。日におけるコンテンツ産業は通信そのものには直接は関係ありませんが、個人的に興味があるので、ネタとして紹介します。 通信系コンテンツの市場動向 通信系コンテンツ市場の内訳を見ると、その半分がテキスト系コンテンツとなっています。さらに、その内訳で最も多いのがネットオリジナルコンテンツです。この記事も、おそらくネットオリジナルのテキストコンテンツとして分類されるものだろうと思います。 一方で、映像におけるネットオリジナルコンテンツの割合は高くありません。現時点では、最も大きいネットコンテンツの形態がテキストであり、音楽や映像はネットオリジナルの占める割合が少ないことを示す資料といえそうです。 図1 通信系コンテンツ市場の内訳(平成20年)(⁠平成22年度情報通信白書より)

    第29回 日本におけるコンテンツ産業:総務省情報通信白書 | gihyo.jp
    stack00
    stack00 2011/11/09
    市場がどう変化してきたか分かりやすいね
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