Slack Technologies, Inc. Manager, Asia Pacific Mike Clapson 〜シリコンバレーでも稀な「急成長」を遂げたSlack社。たった3年強で500万人のデイリーユーザーを獲得した同社の、驚くほど自由なワーキングカルチャーを紹介〜 近年、最も成功を収めたスタートアップのひとつである、米Slack社。同社が展開するビジネス向けチャットツール「Slack(スラック)」は急成長を続け、そのデイリーアクティブユーザー数は500万人を超える。 ※「そもそもSlackって何?」という方は、こちらの記事をお読みください。 現在、Slack社では800人を超える従業員が、世界7拠点で働いている。「21世紀のチームコミュニケーション」を掲げ、働き方をより良くすることを目指す同社のワーキングカルチャーとは、どのようなものなのだろうか。 今回は、2014年に当時ま
先日、5月10日(水)に行われた、Reactを運用する上で得た知見や失敗を共有する「React反省会」に登壇いただいた方々の資料を一挙大公開! Twitterのトレンドにもランクインするほど大盛況だったイベントの登壇資料、見逃すと損するかも...? 1人目:天野 祐介氏 サイボウズ株式会社 グローバル開発本部 kintone開発チームリーダー 2人目:石井 光次郎氏 株式会社マネーフォワード UIテクノロジー部 3人目:鈴木 健太氏 株式会社クラウドワークス プロダクトDiv クライアントサポートG 4人目:外村 和仁氏 株式会社クックパッド サービス開発部 兼 人事部 5人目:泉 将之 ウォンテッドリー株式会社 エンジニア(インターン) 6人目:森脇 健人 ウォンテッドリー株式会社 エンジニア Wantedly feedチームリーダー 7人目:zuckey氏(飛び込みLT枠 8人目:na
こんにちは!buildersconスタッフの石田です。 前回に引き続き、builderscon tokyo 2017の協賛いただいております株式会社HDE様に一日体験入社したレポートをお送り致します!今回は後編、インターンの方々とのお話や、社内勉強会などのレポートです! lantern.builderscon.io 昼食 社内を見学させていただいて、小椋さんと色々とお話をさせていただいたらいつのまにかお昼時になりました。 「同僚と一緒に昼食」、同僚が普段いない私には縁のない単語ですが今日は違います。社長の小椋さんの他に「同僚」である社員さんと、海外からきているインターンの方々で昼食です! HDEのある渋谷には多数の飲食店が存在しますが、今日は駅近くのカレー屋にきました。 ーー先程小椋さんがおっしゃっていた「実際に成長した人」こと土居さんですね、宜しくお願い致します 土居さん「説明的ですね」
要約 ヘッドレス Chrome は Chrome 59 でリリースされています。これは、ヘッドレス環境で Chrome ブラウザを実行する方法です。つまり、Chrome なしで Chrome を実行することになります。Chromium と Blink レンダリング エンジンが提供する最新のウェブ プラットフォームのすべての機能をコマンドラインにもたらします。 なぜこれが有用なのでしょうか。 ヘッドレス ブラウザは、可視 UI シェルが必要ない自動テストやサーバー環境に最適なツールです。たとえば、実際のウェブページに対してテストを実行したり、その PDF を作成したり、ブラウザが URL をレンダリングする方法を確認したりできます。 ヘッドレスの開始(CLI) ヘッドレス モードを開始する最も簡単な方法は、コマンドラインから Chrome バイナリを開くことです。Chrome 59 以降がイ
2018年4月25日をもちまして、 『CodeIQ』のプログラミング腕試しサービス、年収確約スカウトサービスは、 ITエンジニアのための年収確約スカウトサービス『moffers by CodeIQ』https://moffers.jp/ へ一本化いたしました。 これまで多くのITエンジニアの方に『CodeIQ』をご利用いただきまして、 改めて心より深く御礼申し上げます。 また、エンジニアのためのWebマガジン「CodeIQ MAGAZINE」は、 リクナビNEXTジャーナル( https://next.rikunabi.com/journal/ )に一部の記事の移行を予定しております。 今後は『moffers by CodeIQ』にて、 ITエンジニアの皆様のより良い転職をサポートするために、より一層努めてまいりますので、 引き続きご愛顧のほど何卒よろしくお願い申し上げます。 また、Cod
おことわりもともと[松江移住ITエンジニア Advent Calendar 2016](http://www.adventar.org/calendars/2018)の記事をQiitaで公開していましたが、「プログラミングとは関係ない」という理由で公開停止となりました。まあ、執筆当時知らなかったとは言え、基準は明確ですし、そのことに不満はありません。しかし、せっかく書いた文章が公開されなくなるのはもったいないので、こんどはMediumに書いてみることにしました。 今度はどうかな? はじめにこれは[松江移住ITエンジニア Advent Calendar 2016](http://www.adventar.org/calendars/2018)の25日目です。 私が松江に引っ越してからおおよそ20年になります。松江移住ITエンジニアの中でも古参と言っても良いでしょう。Ruby関連となれば確実に
みんなの仕事場 > オフィスづくりのコツ > 最新ビルでなくても、柱を隠すとオフィスはひろーくなる、プラスのオフィス作りのワザ プラス株式会社ファニチャーカンパニー(以下、プラス)の東京オフィスは、JR市ヶ谷駅から徒歩3分のところにある。こちらでは、プラス社員の方が実際に新しいワークスタイルで働いているところを見学できる「ライブショーケース」になっている。オフィスは、1フロア347坪(1,151平米)の広さで、随所に工夫が凝らされ、とてもおしゃれだ。 実はこちらのオフィスの入居するビルは、1989年築であり25年以上前に建てられたものだ。といっても、共用部分はリノベーションされ最新ビルに準じたきれいなオフィスビルであり、オフィス内も内装を行うことで最新鋭のオフィスとして遜色のない仕上がりになっている。 ■オフィス内の太い柱が気になる だが、ビル自体は25年以上前の設計ということもあり、オフ
レッドオーシャンといわれるスマートフォンゲーム市場で、どのようにして個人でゲームアプリを作って生きていくか――そんなテーマの講演が、ゲーム開発者向けイベント「Unite 2017 Tokyo」(5月8~9日、東京国際フォーラム)で行われた。登壇したのは、個人ゲーム制作者のいたのくまんぼう(@Kumanbow)さん、通称「和尚さん」だ。 和尚さんは、もともと家庭向けゲームの開発者。「不思議のダンジョン」シリーズ(チュンソフト)などの制作に携わってきた。独立後は、AppStoreランキングで1位を獲得した「江頭ジャマだカメラ」など、8年弱にわたってヒットアプリを次々と世に送り出している。和尚さんが考える、レッドオーシャンの“泳ぎ方”とは。
言語学習をしていると、もっと体系的に学びたい、実際に実務でどんな感じのソースコードが書かれているかみたいなどと思うことがあると思います。その中で自分が体系的に学べたものをいくつか紹介したいと思います。 ※内容は初心者から中級者向けです。 Github Repositories https://github.com/raywenderlich/swift-algorithm-club raywenderlichさんによる、swiftでalgorithmを学べるリポジトリです。 https://github.com/kickstarter/ios-oss Kickstarterさんが実際にリリースしているアプリのオープンソースリポジトリです。 https://github.com/mixi-inc/iOSTraining/blob/master/Swift/README.md mixiさんが公
自己紹介 渡辺 貴明 EngFrontend follow me! アジアクエスト株式会社 フロントエンドエンジニア 今日の話 React未経験者が、 Reduxのプロジェクトにスムーズに参加するため 何をしたか? 想定する状況 ソースはreact-redux-universal-hot-example を元に複雑にした感じ 大事 アーキテクチャはこんな感じ これから物量をこなす段階 新しく人を追加する ES5のjsはできるがReact触ったことない 必要なこと Reactを覚える必要がある Reduxも覚える必要がある BFFでのAPIの叩き方も覚える必要がある ES2015も覚える必要がある 問題 Reactだけ覚えても仕事に入れない 丁寧に覚える時間はない しかし、覚えないと渡せる仕事がない やったこと 専用のチュートリアル的なものを作成 最小構成のサンプルを作って真似して書いてもら
はてなアプリケーションエンジニアの id:shiba_yu36 です。 最近自分が基礎的でずっと廃れなさそうな分野であるアルゴリズムを少しずつ学びたいと考えていました。しかし、アルゴリズムはあまりにも基礎分野のため、モチベーションをずっと保ち続けられるかという不安もありました。そこで周りの人も巻き込むことでモチベーションを保ち続けたいと思い、社内で勉強会を開催したいと考えました。 勉強会の教材を選定していたところ、Courseraで「Algorithms, Part I」という非常に高評価な教材を見つけることが出来たので、最近はこの教材をみんなで集まって見ながら議論をするという体裁で社内勉強会を開催しています。実際にやってみると、社内勉強会という形式を取ったのも良く、さらにこの教材を利用したことも良かったと感じています。 少しずつ社内勉強会で講義を進めていき、ようやく半分のWeek3まで終
Microsoft が MySQL/PostgreSQL のマネージドサービスを始めます 内部的にはずっと前から取り組みがされていて、多くの新規 Azure ユーザから望まれていた一方なかなか出てこなかった MySQL/PostgreSQL のマネージドサービスがいよいよ出てきました。 azure.microsoft.com azure.microsoft.com 何年も待ったわ~ほんとに。。。 これまでの MySQL/PostgreSQL マネージドサービスの課題 各種クラウドにあるサービスには大きく2つの課題があったと思います “インスタンス” というサイジング どのサービスも基本的に “仮想マシン” 単位で要求性能とキャパシティを決めて、そこにセットアップの自動化とバックアップ、そして別インスタンスへのフェイルオーバーを提供するものでした。 仮想マシンでのプロビジョニングはこれまでの
こんにちは、hachi8833です。 今回は、PostgreSQLのスケーリングソリューションで知られるCitus Data社のブログ記事の翻訳をお送りいたします。 概要 元記事: Postgres tips for Rails developers(Apr 28, 2017) 著者: Lukas Fittl ブログ: Citus Data Blog 原著者の許諾をいただいて翻訳・公開します。 今週のRailsConfで、私たちはRailsでPostgreSQLを使ううえでの多くの知見を共有しました。有用な情報なので、その多くを広く公開したいと思います。Railsアプリでのデバッグやデータベースのパフォーマンス改善にお役立ていただければと思います。 また、フェニックスで開催されたRailsConfに惜しくも出席できなかったRailsコミュニティメンバーの皆さまにも、私たちがRailsCon
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く