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2019年1月28日のブックマーク (12件)

  • モブプログラミングの必読本「モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める」|AGILE-MONSTER.COM

    2/23(土)に「モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める」が発売します。すごく良いなので良かったらお買い求め下さい。既に予約開始しているようなのでぜひご予約下さい。 解説しました なんとありがたいことに、このの解説文を書かせていただきました。 お話をいただいた時、正直なところ、 「原著者の方の名前は聞いたことないし当に面白いのかなー」 「心の底からおすすめしたいじゃないと解説は書けなそうだ」 などと思い、出版社の担当者の方にもその旨を伝えていました。 ところが読んでみて当に面白かったので、心置きなく解説させていただきました。 今でもモブプログラミングをずっと現場でやっていて、いろんな場所で講演・研修・ワークショップをやってきて、「このはモブプログラミングの必読だ」と自信を持っておすすめできます。 内容について 章立ては以下です。 第

    モブプログラミングの必読本「モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める」|AGILE-MONSTER.COM
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    atomicmap 2019/01/28
  • Node.jsを10.13.0へバージョンアップしました - LCL Engineers' Blog

    フロントエンドエンジニアの岡田です。 今年の私のブログの目標は、「技術的な話を月に1は書く」です。 昨年の記事を振り返ってみると、私が書いた話の半分くらいは技術以外の話でした。 チームの雰囲気をお伝えするのも大切ですが、LCLでは新しい技術を積極的に取り入れて日々改善しています。 2019年は、このことをもっと伝えていきたいと思っています。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 ということで、2019年1目は、昨年末に行ったNode.jsバージョンアップについてお伝えします。 なぜバージョンアップを行ったか Node.jsのバージョンアップと併せて行ったこと バージョンアップ手順 ローカル環境 nodenvのインストール Node.jsバージョンを指定 .node-versionをコミット npmパッケージのインストール package-lock.jsonをコミット 開発・番環境

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    atomicmap 2019/01/28
  • Qiita:Teamからesa.ioに乗り換えました - LCL Engineers' Blog

    Webエンジニアの横塚です。 皆さんは情報共有ツールは利用しているでしょうか。 LCLエンジニアチームでは先日、以前から利用していたQiita:Teamからesa.ioに移行することにしました。 移行の背景と、実際に移行してみてどうだったかを簡単に紹介したいと思います。 teams.qiita.com docs.esa.io 移行しようと思った理由 Qiita:Teamは来やりたかったwiki的な使い方にあまり合ってなかった LCLでは、システム仕様や、共有しておきたい知見、定例MTGの議事録などをQiita:Teamの記事に溜めてきました。記事には必ずタグ付けをしておき、関連記事はタグで検索できるようにしていました。しかし、記事が増えていくにつれ、その運用も限界を迎えていました。 記事が増えすぎた結果、タグが形骸化し、キーワード検索をするしかない状況になりました。 慣れている人はいいで

    Qiita:Teamからesa.ioに乗り換えました - LCL Engineers' Blog
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    atomicmap 2019/01/28
  • アスクル株式会社の導入事例:BigQuery から Partner Interconnect まで、各種 GCP プロダクトを駆使して次世代マーケティング プラットフォーム『ASKUL EARTH』を構築 | Google Cloud 公式ブログ

    アスクル株式会社 法人向けの事務用品通販サービス(個人向けにも「LOHACO」という名称で EC サービスを展開中)。全国に 9 か所の物流センターを構えることで、都市部では注文当日、翌日の配送を実現している(社名の由来は「明日来る」から)。従業員数は連結子会社含め 3,200 名。EC サイトから物流までの全工程を独自に運用している。 写真 先端テクノロジー主席研究員 小池 和弘氏 BigQuery や高度なセキュリティ対応など、必要なすべてが GCP にはある 今回、お話をお伺いしたアスクル株式会社の小池さんが所属する「先端テクノロジー」という部署は、AI やロボティクス、IoT といった先進技術を利活用してビジネスを駆動していくチャレンジを行っている部署。昨今話題の物流クライシスなど、同社の事業を取り巻くさまざまな問題・課題を、こうしたテクノロジーで解決することを目的に、約 1 年ほ

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  • Chrome Developer Tools 入門 | インプレス NextPublishing

    目次 第1章 はじめに デベロッパーツール(Chrome Developer Tools)とは Google Chrome Canaryとは 他 第2章 inspect(要素の検証) 要素の検証方法 第3章 Device Mode(デバイスモード) デバイスモードの切り替え方法 メディアクエリを表示する 他 第4章 Elementsパネル HTML要素を編集する スタイル(CSS)を編集する 数値のCSSプロパティー値を、キーボードショートカットを駆使して編集する 他 第5章 Consoleパネル コンソールを表示する コンソール履歴のクリア 入力履歴をサジェスト表示する 他 第7章 Networkパネル キャッシュを無効にする オフライン/モバイル環境でWebサイトを読み込む ユーザーエージェントを他のブラウザーに変更する 他 第8章 Performanceパネル パフォーマンス記録前に

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    atomicmap 2019/01/28
  • "ミニマム"ってどこまで?BtoB SaaSのMVPをつくる中で学んだこと|Shoko Suzuki

    こんにちは、建設×ITのスタートアップ「SHELFY」でプロダクトマネージャー(以下:PdM)をしているShoko(@shokosuzuki1991)です。 突然ですが、MVPとかリーンスタートアップについてのフレームワークやノウハウは溢れていますが、実際にMVP作ってるとこんな疑問が湧いてきませんか? ① プロトタイプと何が違うのか?プロトタイプ+会員登録機能=MVP? ②実用最小限機能ってどこまで?コア機能をどうやって定義するか? ③MVPをリリースした後、何をどう判断すればいいのか?さらには事例があっても、BtoCのサービスや米国のものが多く、BtoB向けのプロダクトをつくるうえではあまり参考にならないな、、という経験はありませんか?(私がそうでしたw) そこで今回は建設業向けのカンタン書類作成サービス『Greenfile.work(以下:GF)』のMVPができるまでを通して、私が学

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    atomicmap 2019/01/28
  • Progate CTO を退任しました|muraikenta

    ご報告2018年末を持って、Progateを退職いたしました。 ご報告が遅れてしまったこと、お詫び申し上げます。 退職の理由としては、自分の人生を考えた上での個人的な決断(わがまま)というのが大きく、Progate内でトラブルがあったとかそういったことでは一切ございません。 Progateはたくさんの素晴らしいユーザーの方々、株主の方々、そして社員と当に多くの人に支えられてここまで道を歩むことができました。 この場を借りて、皆様に御礼を申し上げたいと思います。 Progateの振り返りProgateは2014年の7月に代表のまさと僕の2人で創業しました。 設立のちょうど半年ほど前にプログラミングを学んで「自分の人生が変わる体験」をしました。(https://www.wantedly.com/companies/progate/post_articles/128361 で詳しく述べています

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    atomicmap 2019/01/28
  • 独りで学ぶ 論文検索|学ぶ素人|note

    皆さんは「学術論文」を読んだことがあるでしょうか。 大学生や大学院生なら、自分の分野の論文は読んでいることでしょう。 情報が広く共有される現代でも、 「学術論文は専門家や研究者が読むもの」 「普通の市民は論文など読めない」 というイメージは今でもかなり強いように感じます。 私はこれを非常に「もったいない」と思っています。 実際には、「素人が専門の論文にアクセスする」ためのハードルは年々下がっているからです。 今や、素人でも「専門家が読んでいるのと同じ文献」をその気になれば読める時代になりました。 にもかかわらず「科学論文を読む素人」や「分野外の論文を読む学徒」が増えないのは、「論文の読み方」を大学以外でなかなか習えない、というのが一つの障壁になっているのかもしれません。 「論文の調べ方」「論文の読み方」に王道などありませんが、今回はあくまで私の例として、論文を探して読むためのハウツーを簡単

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    atomicmap 2019/01/28
  • 銀座Railsで「個人でつくるwebサービス」という話をした - おもしろwebサービス開発日記

    昨日行われた銀座Railsで登壇させていただきました。 資料はこちら。 所感 複数の主張したいことを一つの発表に盛り込んでしまったので、ちょっとぼんやりした発表になってしまったかもなーという反省があります。 個人でwebサービス作るのはいいぞ 個人開発をモチベーションを落とさず継続する仕組み Railsは個人or少人数で小規模なサービスを作るのに向いてるめっちゃべんりなライブラリなんですよ turbolinks&stimulusはいいぞ rubocopデフォルト設定でも全然普通に開発できるんですよ それぞれのトピックごとにもっと深掘りして(もしくは角度を変えて)話せそうなので、どこか別の機会があれば喋ろうかなと思います。 次は3月のRails Developers Meetup 2019で登壇予定ですが、今回とは全く違った話になる予定です。乞うご期待。

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    atomicmap 2019/01/28
  • 年に100冊以上の辞書を買う辞書コレクター。数の力で楽しむ辞書の世界 #それどこ - ソレドコ

    ながさわと申します。年の瀬も押し迫った12月末、フリマアプリに1950年代の古い国語辞書が出品されているのを見つけました。プロフィールによると出品者は若い主婦で、どうやら大掃除のタイミングに合わせて不要な辞書を売るつもりのようです。 すでに持っている辞書でしたが、値段の安さに惹かれて購入を即決。2018年最後の辞書の買い物になるだろうと思いつつ、これまでに入手した辞書の情報を記録しているファイルを開いてみました。どうやら今回の買い物で所有する辞書の数は623冊になるようです。 自宅の棚の一部 そろそろ収納の余裕もなくなってきました。背丈ほどある木製の書棚4台には辞書がみっちり詰まっており、コンパネで補強している床もわずかに沈んでいる気がします。何とか整理もしたいとは思っているのですが、気づけばまた一冊、また一冊と辞書が増えているのですから埒(らち)が明きません。 何を隠そう、私は辞書のコ

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    atomicmap 2019/01/28
  • スカイマーク会長がRuby on Railsを学ぶ理由

    2018年12月28日、多くの会社が仕事納めを迎えた日。1年の仕事を終えてホッと緩んだ世間の雰囲気と対照的に、そのビルの1室は真剣な空気に満ちていた。中で行われていたのは、プログラミング講座。受講者は思い思いにPCと向き合ってRubyと格闘したり、他の受講者とディスカッションしたりしている。 一見、一般的な社会人向け講座。だが受講者が独特だ。集まっていたのは全員、企業の経営者。12月23~29日の7日間集中で、経営者限定のプログラミング講座が開催されていたのだ。 プログラミングスクール事業を手掛けるdivが運営する「経営者限定TECH::CAMPイナズマ」だ。経営者が知識ゼロの状態からRubyを学び、HTMLCSSの知識も習得する。最終的にはRuby on Railsを使ったWebサービス開発に挑む。 受講者にはネットサービス企業だけでなく、ITとは直接関係のない業種の経営者も名を連ねる

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    atomicmap 2019/01/28
  • RubyとRailsの学習ガイド2019年版

    この記事は RubyそしてRailsをこれから勉強したい方に、どんな技術を勉強すればいいかと、それらの技術全体のガイドマップを図示します。そしてそれを学ぶための資料(書籍、Web記事ほか)を紹介していきます。この記事は、頭の中に技術全体の地図を描き、イメージしてもらうのが狙いです。 Railsアプリを作るときに必要になたくさんの技術について説明していきますが、当にたくさんの技術が出てきます。まだ学んでいない、分からない言葉が出てくると思いますが、全体を把握するために、ひとまずは「そういう技術があるのだな」くらいで捉えてもらえればと思います。将来、その言葉が出てきたときに「どこかで聞いたような?」と思えたら儲けものです。 勉強方法のお勧めは、1つの知識を徹底的にやるよりも、まずは全体を通して勉強し、そのあとで勉強したいところに戻って積み重ねて学んでいく方が、挫折しづらいのでお勧めです。 追

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    atomicmap 2019/01/28