とちぎRuby会議08でお話させていただきました。 http://regional-gh.rubykaigi.org/tochigi08/ https://esa.io
よおおお!糞ブクマカども!元気かあ?また会ったなああ! 4つ目の記事を書くつもりはなかったけどよお、あんまりお前らが騒ぐもんでよ、どうしても書きたくなっちったよーお。 書くぜ! これで終わりだ。 言っとくけどよ、俺の記事はお前らのような糞ブクマカどもに向けて書いてねーんだよ。お前らは文章は読めてもコンテンツのターゲットを読めてねーんだよ。その証拠に、お前らはいっつもお門違いなもんをブックマークした挙げ句に、頓珍漢なコメントを残してばっかじゃねーか。 糞キモいアイコン使いやがって、だっさ!! なにそれ個性? ぷぷぷ。なにその恥ずいID。右上にある自分のIDを見ては悦に入るためのものなの?? だっさ! その感性が超絶くさいわ!! そのIDで俺に近寄んじゃねーぞ、くっせーから!! あーくっさ! お前らは道具なんだよ。広めるための道具。たかが道具風情がガタガタわめーてんじゃねーよ。 それともなにか
1978年東京生まれ。酒場ライター。著書に『酒場っ子』『つつまし酒』『天国酒場』など。ライター・スズキナオとのユニット「酒の穴」としても活動中。 前の記事:美味しい物産品は人に聞くと確実 >ライターwiki きっかけは「鶏のマスタードクリームソース」 先日、妻が何気なく「久しぶりに『鶏のマスタードクリームソース』が食べたいなぁ」と言いました。 知らない料理名だったので、「何それ?」と聞くと、要するに、マスタードと生クリームを混ぜたソースで味をつけたチキンソテーのようなものらしい。 試しにネットで作りかたを調べてみていて、思いつきました。 「あれ? これ、酒蒸し法を応用すればいけるんじゃね?」と。 家に材料が一通りあったので、その晩、さっそく試してみることにしました。 まずは塩をふった鶏の手羽元を酒蒸しにします。 あ、ちなみに今回の記事中も「酒」とはすべて「一升1000円ほどの紙パックの純米
以前こんなエントリを書いた。 petitviolet.hatenablog.com が、最近はpecoからfzfに大体を移行している。 主な理由はfzfについているpreview機能が気に入ったからで、ファイルやGitをインタラクティブに選択する際にpreviewが出来ると助かることが多いため。 逆にpreview機能を必要としないhistory検索とかはpecoを使っているままだったりはする。 fzfで快適なターミナルライフ どんな感じになるのか 事前準備とか 環境 Zsh Line Editorについて fzfのグローバル設定 ディレクトリ移動 treeコマンドからファイルを選択する docker psからプロセスを選択する git statusで変更のあるファイルから選択する git branchとtagから選択する どんな感じになるのか fzfの--previewオプションを使って
すろっくさんです。 tl; dr 2019年7月末でBASE株式会社を退職します思い出話今後のこと 誰? このアイコンの人です。 Rubyとインフラのエンジニアのすろっくさん(@srockstyle)です。今まではRuby on Rails使ってWebアプリケーションの設計・構築・運用、サーバ・ネットワークの設計・構築・運用の自動化、Chef / puppet / ansibleなど構成管理ツールやserverspecなどのツールの導入、Infrastructure as Code的な仕事をしてました。それらの知識を合わせてAWS-SDKやGithubのAPIを使っていろんなものを操作するアプリケーションも書いてました。BASEではそういった経験を活かしてWebアプリケーションより一階層下のレイヤー、インフラの知識を持つソフトウェアエンジニア、SREという仕事してました。 Twitter:
タイトルにある「ネコのアプリ」というのは、僕が作ったものではありません。個人開発者が集まるslackグループ、運営者ギルド仲間の@ampersand_xyzさんが作ったものです(アプリの詳細はこちら)。 今回、そのアプリを世界最大級のプロダクト紹介サイトProduct Huntにて紹介したところ、その日のランキングで7位を獲得したというお話です。 対象読者 個人開発者や、スタートアップの方で、海外に自分の作ったプロダクトをローコストで広めたい方。 およそ1万字の記事なので、時間があるときにじっくり読んでいただければと。 なぜやったのか 自分が作ったアプリの海外展開を行うにあたって、海外の三大プラットフォームの動きを事前に体験してみたかったからです。 少しだけ自己紹介をすると、shinji といいまして、サイドプロジェクトとして個人開発で下記のようなサービスを運営しています。 日程調整アプリ
技術部の外村(@hokaccha)です。Rails で webpack を使うためのシンプルな gem を作ったのでそれについて紹介します。 Webpacker Rails で webpack を利用した Web フロントエンドの環境を作る場合、最近では Webpacker が選択されることが多いでしょう。Rails 6 からは Webpacker が標準になることもあり、この流れはますます加速すると思われます。 私自身もこれまでいくつかのプロジェクトで Webpacker を利用してきました。Webpacker は webpack を Rails から簡単に利用でき非常に便利なのですが、使っているうちにいくつか不満な点がでてきました。 一番大きい問題として Webpacker が @rails/webpacker という npm パッケージに webpack の設定を隠蔽し、Webpac
raspi.jpのブログにも書いたとおり、スイッチサイエンスさんからシールドボックスをお借りしています(追記:注:ユーザー会として)。 www.raspi.jp ので、引き続きRaspberry Pi 4の動作検証、というか普通に触っているところです。とりあえず自分で買いました。 で、すでにいろいろ不具合というかなんかも出ています。 一つは電源の問題。USB Type-Cのプルアップ抵抗の考慮不足によってPD電源およびeMaker入りのUSB Type-Cケーブルの組み合わせでは通電しないというものです。こちらはeMakerがないケーブルを使えば回避可能です。が、そこ調べてなかったんだ……? Pi4 not working with some chargers (or why you need two cc resistors) – The blog of Tyler Ward (aka
「Dockerって、結局中でなにやってんの?」 先日、以下のミートアップに参加して、LT登壇してきました。 Docker Meetup Tokyo #31 (初心者歓迎LT祭り+KubeConCN報告) 自分はLTの一番手として、「雰囲気でコンテナ使っている 全ての人が読むべき 「コンテナ技術入門」の紹介」で喋ってきたので、それの登壇報告となります。 「コンテナ技術入門」は、Dockerコマンド一通り使えるようになってきたけど、もっとDockerやコンテナについて深く知っておきたいという方にはむちゃくちゃ有用なコンテンツなので、一度目を通して、実際に手を動かして試してみることをオススメします。 講演概要 当日のセッションスライドはこちら。 この記事では、LTという時間枠の中で省略してしまった事項もあれこれ追加して、セッション内容を一記事として再構成しています。 セッション「雰囲気でコンテナ
SpotifyがミスによりKubernetesの本番クラスタを二度も削除。しかし顧客へのサービスにほとんど影響しなかったのはなぜか? 今年、2019年5月20日から3日間にわたりスペイン バルセロナで開催されたKubeCon+CloudNativeCon Europe 2019の基調講演では、SpotifyがミスによってKubernetesのクラスタを消去してしまった経験を振り返るという非常に興味深いセッション「Keynote: How Spotify Accidentally Deleted All its Kube Clusters with No User Impact - David Xia」(基調講演:SpotifyはいかにしてKubernetesクラスタの全削除というミスにもかかわらず顧客への影響を引き起こさなかったのか?)が行われました。 障害が起こることをあらかじめ計画とし
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