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ファイル交換ソフト「Share」のネットワークを可視化するシステムが登場
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ファイル交換ソフト「Share」のネットワークを可視化するシステムが登場
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 住商情報システムは3月7日、PtoPファイル交換ソフト「Share」が形成するネットワークを可視化するシステム「Sharebot」の提供を開始した。同システムはeEye Digital Securityが開発したもの。 この製品は、Shareが形成するネットワークの中に存在するノードのひとつとして振る舞い、ほかのノードが持つキー情報をマルチスレッドで取得し、キー情報のデータベース(DB)を作成する。作成したDBからは、ファイル名およびShareのファイルハッシュ名を指定することで、ファイルの完全キャッシュがどのノードに存在するかなどを検索できる。

