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電機大手2009年度Q1決算で新聞各紙が強調した「回復感」をうのみにできない理由
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 電機大手各社の2009年度第1四半期(2009年4〜6月)決算は、これまでの最悪期を抜け出したことを示す内容となったが、決して手放しで喜べるものではない。 大手9社が発表した第1四半期の売上高は全社が前年割れの実績。そして、最終損益は、すべての企業が赤字という状況。それでも新聞各紙が明るい論調で記事をまとめたのは、営業赤字幅や、最終赤字幅が当初の計画よりも大幅に縮小したため。パナソニックなど3社が上期業績見通しを上方修正。富士通は通期業績見通しまで上方修正してみせた。 赤字縮小の背景としては、ソニー、東芝、パナソニックのように、固定費削減が当初計画を大きく上回る形で推進されていることや、日本国内ではエコポイント効果があり、その影響が最も



2009/08/17 リンク