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Mac OS Xにパッチ、12件の重大なセキュリティホールを修正
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Appleが2010年最初のMac OS Xのセキュリティアップデートを公開し、12件の重大な脆弱性を修正した。 こ... Appleが2010年最初のMac OS Xのセキュリティアップデートを公開し、12件の重大な脆弱性を修正した。 このアップデートの深刻度はクリティカルにレーティングされており、Macユーザーが音声ファイルや仕掛けのあるウェブサイトを閲覧するとコードが実行される可能性のあるセキュリティホールを修正している。 脆弱性の概要は以下の通りだ(編集部注:Appleの説明からの抜粋)。 CoreAudio(CVE-2010-0036):mp4オーディオファイルの処理においてバッファオーバーフローが存在します。悪意を持って作成されたmp4オーディオファイルを再生すると、アプリケーションが突然終了したり、任意のコードが実行される可能性があります。 CUPS(CVE-2009-3553):cupsdでuse-after-free(解放後使用)の問題が発生します。 悪意を持って作成されたget-printe

