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何がクラウドの普及を妨げているのか?--中堅中小企業のIT投資実態
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます ノークリサーチは1月10日、中堅中小企業での2012年以降のIT投資の実態を調査した結果を発表した。調査によると、製造、卸売り、運輸でのIT投資は比較的堅調に伸び、小売りでは店舗展開投資を重視するという。 調査は年商5億円以上500億円未満の中堅中小企業が主な対象。これらの企業での2011~2015年のIT投資の年平均成長率(CAGR)は2.1%だが、年商や規模によって傾向がさまざまという。 年商5億円以上30億円未満の企業では、CAGRがマイナス0.9%と減少する。要因としてはクラウドの活用でハードやソフトがサービスに移行する影響よりも、ハードとソフトの更新サイクルの長期化による面が大きいと分析している。 ハードの高性能化と低価格化、





2012/01/12 リンク