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BYODでもコンテナで領域を分離--日本IBM、MDMツール「MaaS360」提供
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BYODでもコンテナで領域を分離--日本IBM、MDMツール「MaaS360」提供
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 日本IBMは6月25日、モバイル端末を管理する「IBM MaaS360」の提供を始めた。モバイル端末管理(MDM)に加え、データを保護するモバイルコンテンツ管理(MCM)、モバイル環境でセキュアにドキュメントを管理する機能、企業システムと安全に直接やり取りするイントラネットアクセス機能と、企業ユーザーが安全にモバイル端末を利用するための機能をそろえた。 提供形態もSaaS版、オンプレミス版の両方を用意。税別料金は、基本機能だけを利用した場合、SaaS版が1台あたり月額100円、オンプレミス版が1台あたりの年間ライセンス料1000円から。 BYODでも個人領域と企業領域を分離 日本IBM 専務執行役員 ソフトウェア事業担当 Vivek M

