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グーグルがCompute EngineのローカルSSDをVMあたり3Tバイトに容量アップ
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グーグルがCompute EngineのローカルSSDをVMあたり3Tバイトに容量アップ
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます Google Cloud Compute Engineでは、仮想マシン(VM)1台で使用できる高IOPSローカルSSDの容量が、最大3Tバイトまで増やせるようになった(IOPSは1秒あたりの入出力回数を示す単位)。 この機能はまだベータ版だが、従来はVM1台につき、375GバイトのローカルSSDパーティションを4つまでしか使用できなかったのに対して、8つまで使用できるようになったことで、トータルの容量も1.5Tバイトから3Tバイトになった。 同社は、「Hadoop」や「NoSQL」データベースなどのビッグデータプラットフォームで利用しやすいよう、2015年にローカルSSDを導入した。このローカルSSDの性能は、読み込みが68万IOPS、

