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セールスフォースのプロダクトデザイナーが語るアジャイルプロセス
Salesforceのプロダクトデザイナーを務めるIan Schoen氏が、同社のアジャイル開発プロセスについて説明... Salesforceのプロダクトデザイナーを務めるIan Schoen氏が、同社のアジャイル開発プロセスについて説明している。Salesforceのアジャイルアプローチを構成する主要な要素は以下の通りだ。 理由を考えて、問題を整理する:ある製品や機能がユーザーに必要とされている理由を明確にする。その製品や機能がオンライン版のシェルフウェア(購入してもほとんど使用されないソフトウェア)になってしまうのを防ぐためだ。Schoen氏は、「われわれは製品を適切に開発する前に、開発すべき適切な製品を把握する必要があった」と話す。これには、1歩下がって、ユーザーの目的や行動、そして、変更が必要なところを全体的に俯瞰する作業も含まれる。つまり、変更のための変更を行ってはいけない。 皆をデザイナーにする:Salesforceでは、共同作業が当たり前になっている。そのプロセスでは、皆がデザインプロセスに関与



2016/08/09 リンク