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「富士通をもっとおもしろい会社にしたい」--一大改革を進める人事トップとDX請負人の思いとは
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「富士通をもっとおもしろい会社にしたい」--一大改革を進める人事トップとDX請負人の思いとは
まずは、働き方と人事施策の刷新について。富士通は7月6日、ニューノーマル(新常態)に向けた新たな働... まずは、働き方と人事施策の刷新について。富士通は7月6日、ニューノーマル(新常態)に向けた新たな働き方として「Work Life Shift」を推進すると発表した。会見を行ったのは平松氏だ。その全容は関連記事を参照いただくとして、「通勤という概念をなくす」「現状のオフィス規模をこれから3年かけて50%程度に見直す」「適材適所ではなく“適所適材”を実現する」といった発言が印象的だった(関連記事)。 あれから2カ月。反響はどうか。平松氏はこう答えた。 「想像以上の反響があった。社内では事前に全社員からアンケートをとって、Work Life Shiftにできるだけ反映した。要望の多くは、社員それぞれが働き方を自ら“選択”できるようにしたいと。その方向性と思い切った施策を短期間で示したことで、社員も真剣に受け止めてくれたと確信している。ただ、働き方を自ら選択するためには、仕事のプロとしてしっかりと

