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ロシアやイランなど国家を後ろ盾とするフィッシングやマルウェア攻撃急増--グーグルが警告
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ロシアやイランなど国家を後ろ盾とするフィッシングやマルウェア攻撃急増--グーグルが警告
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます Googleは、国家の指示を受けている攻撃グループによるとみられる攻撃の標的になっている「Googleアカウント」のユーザーに警告を送るポリシーを採用しているが、2021年にはこのポリシーがフル稼働しているという。 Googleのセキュリティエンジニアであり、同社の脅威分析グループ(TAG)のメンバーであるAjax Bash氏は、「2021年に入ってからこれまでに、すでに5万件の警告を送信しているが、この件数は2020年の同時期よりも33%近く多い。この急増は、主にAPT28あるいは『Fancy Bear』として知られるロシアの脅威アクターによる異例に規模が大きい攻撃キャンペーンをブロックしたことによるものだ」とブログ記事で述べている。

