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レッドハット、2024年度の事業戦略を発表--開発、仮想化、エッジ、AIを軸に
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レッドハット、2024年度の事業戦略を発表--開発、仮想化、エッジ、AIを軸に
同社は日本進出25周年を迎える。同日の発表会に登壇した代表取締役社長の三浦美穂氏は、「お客さま、パ... 同社は日本進出25周年を迎える。同日の発表会に登壇した代表取締役社長の三浦美穂氏は、「お客さま、パートナーに支えられ、今では企業のオープンソース(と言えばレッドハット)というご評価をいただいている」とあいさつした。まず2023年度のビジネスを振り返り、「結論としては全体的にとても好調だった」と総括した。 2023年度は、「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」や「Red Hat OpenShift」「Red Hat Ansible」を中心とするコアビジネスの拡大、クラウドサービスの確立、エッジビジネス基盤の構築の3つの柱を据えていた。三浦氏によれば、コアビジネスではOpenShiftが三菱UFJインフォメーションテクノロジーや日本総研に採用されるなど2桁成長を継続。クラウドサービスの確立では、OpenShiftとAmazon Web Services(AWS)やMi

