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IIJ、「セキュアMX」への不正アクセス調査結果を発表--情報漏えいの事実や原因など
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IIJ、「セキュアMX」への不正アクセス調査結果を発表--情報漏えいの事実や原因など
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月22日、法人向けメールセキュリティサービス「IIJセキュアMXサービス」に発生した不正アクセスについて、その後の調査の結果を発表した。 IIJセキュアMXサービスは、同社がメールサーバーとセキュリティ機能を提供するアウトソーシングのサービス。同月15日の発表で、情報漏えいの可能性がある顧客は、最大で6493契約、メールアカウント数では407万2650件としていた。 今回、情報が漏えいした事実が確認された契約数は、(1)当該サービスで作成された電子メールのアカウントやパスワードが132件、(2)当該サービスで送受信されたメールの本文やヘッダー情報が6件、(3)当該サービスと連携して動作するように

