エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「KDE Plasma 6.5」ベータ版--4つの進化でさらに洗練された「Linux」デスクトップ環境
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「KDE Plasma 6.5」ベータ版--4つの進化でさらに洗練された「Linux」デスクトップ環境
「KDE Plasma」は市場で最も洗練されたデスクトップ環境といっていいだろう。初期状態でも美しくて使い... 「KDE Plasma」は市場で最も洗練されたデスクトップ環境といっていいだろう。初期状態でも美しくて使いやすいし、自由にカスタマイズでき、効率的で信頼性が高い。デスクトップにこれ以上何を求められるだろうか。 先ごろリリースされた「KDE Plasma 6.5」のベータ版には、非常に多くの変更点がある。変更の多くは小さな改善だが、それらが組み合わさることで、これまで以上に優れたKDE Plasmaになっている。どのような変更があるのか、大きなものから順に紹介していこう。 1. 「Wayland」 Waylandは、「Linux」の現在と未来のグラフィカルプロトコルだ。もう過去のプロトコルには戻れない(戻る必要もない。Waylandは「X11」から大幅に改善されているからだ)。X11からWaylandへの移行には長い時間がかかり、(時には)困難を伴うこともあった。幸い、Waylandは定着し

