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学生向けの会社説明では、パワーポイントを使わないほうが良い。
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学生向けの会社説明では、パワーポイントを使わないほうが良い。
2015.08.21 組織・人材 学生向けの会社説明では、パワーポイントを使わないほうが良い。 川口 雅裕 NPO... 2015.08.21 組織・人材 学生向けの会社説明では、パワーポイントを使わないほうが良い。 川口 雅裕 NPO法人・老いの工学研究所 理事長 会社説明会 プレゼンテーション 「プレゼンテーションでは、パワーポイントを使うものだ」というふうに思っている人が多いのだろうが、学生向けの合同会社説明会などをのぞいてみると、全ての会社がパワーポイントとプロジェクターを使って、説明をしている。あれは、どうみても逆効果であるので、やめたほうがよい。 パワーポイントは、1枚に入る情報量に限りがあるので、どうしても枚数が多くなる。約20~30分の会社の説明に、20~30枚を要している。1枚1分程度のスピードで、業界・事業分野・商品・商品の特徴・事例・人材・組織・会社概要・研修・採用方法などが、次々と説明されていく。これらがストーリーになっていればいいのだが、そうではないので、聞いている方は脈絡のない情報

