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ゲームの評価基準の話をしよう - 9bit
ぷらとんさんの記事を読んだ。面白かった。 ぷらとん-マイナーゲームのために 私的思索の振り返り そ... ぷらとんさんの記事を読んだ。面白かった。 ぷらとん-マイナーゲームのために 私的思索の振り返り その3 ある特定の作品がなぜいいか(あるいは悪いか)を述べるのが批評であり、いい作品の一般的な条件つまり評価基準を述べるのが批評理論だと言っていいかもしれない。批評は評価の説明を与え、批評理論は批評の根拠と道具立てを与える。 ぷらとんさんの議論は、そういう意味での批評理論として非常に質の高いものになっている。少なくとも、ゲームの評価基準について、そのへんのゲームデザイン本よりもよほど明確で鋭い指摘をしている。 (ゲームデザイン本の著者は「ゲームデザイン本はいいゲームの基準ではなくいいゲームの作りかたを教えるものですから」とかいう言い逃れをするかもしれないが、「いいゲームの作りかた」なる物言いは「いいゲームとはどのようなものであるか」を前提しているわけなので、評価基準についての最低限のクオリティを

