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「撃った犯人を再調査する」けど「肖像画は塗りつぶす」…タリバンにとって中村哲氏はどういう存在なのか? | 文春オンライン
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「撃った犯人を再調査する」けど「肖像画は塗りつぶす」…タリバンにとって中村哲氏はどういう存在なのか? | 文春オンライン
Q 片方で肖像を消し、片方で「再調査」発言…タリバンにとって中村哲氏はどんな存在? アフガニスタンで... Q 片方で肖像を消し、片方で「再調査」発言…タリバンにとって中村哲氏はどんな存在? アフガニスタンで暫定政権の樹立を宣言した、イスラム主義勢力タリバンの報道担当者が、2019年に起きたNGO「ペシャワール会」の中村哲医師の殺害事件について、タリバンの関与を否定した上で「犯人逮捕に向けて再調査する」と語ったことが報じられていました。 一方で、タリバンが首都カブールを抑えたこの8月以降、カブールにあった中村氏の肖像をあしらった壁画が、タリバンの指示で白く塗りつぶされたことも報じられています。片方では肖像を塗りつぶさせ、もう片方では「再調査」を宣言する……。タリバンにとって中村氏は一体、どういう存在なのでしょうか。(40代・男性・会社員) A なぜ肖像画を塗りつぶしたのかというと… タリバンにとっても、中村さんはアフガニスタンの人々のために貢献してくれた素晴らしい人です。中村さんが何者かに撃たれ

