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あなたはカレーを食べて「甘い」「辛い」以外の表現ができますか? 言葉の専門家たちが放つ“深すぎる”食レポを紹介 | 文春オンライン
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あなたはカレーを食べて「甘い」「辛い」以外の表現ができますか? 言葉の専門家たちが放つ“深すぎる”食レポを紹介 | 文春オンライン
皆さんはカレーを食べたとき、「甘い」「辛い」という言葉だけでおいしさを表現しているのではないだろ... 皆さんはカレーを食べたとき、「甘い」「辛い」という言葉だけでおいしさを表現しているのではないだろうか。しかし、カレーの味はそれだけではないはずだ。カレーをじっくり味わうと、さまざまな味わいを楽しめる。では、「甘い」「辛い」以外にどうやってカレーの味を表現すればいいのか――。 ここでは、味にまつわる言葉を研究し、情報交換をしている言語研究者集団「味ことば研究ラボラトリー」の著書『おいしい味の表現術』(集英社インターナショナル)から一部を抜粋。就実大学教授の小田希望氏が、カレーの味のおいしさをわかりやすく伝える方法を紹介する。(全2回の1回目/後編を読む) ◆◆◆ カレーの全体像 よく行くインドカレーの店の2種盛り(半々・あいがけ)は、厚みのある丸い皿の12時の位置から6時の縦一直線に黄色いサフランライスの小丘が伸び、右側に赤茶色のサラッとした トマトベースのチキンカレー、左側にはタ

