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罪を認める→罰金納付→全面否認…“ロス疑惑”の被告人と「未解決コンビニ裁判」 | 未解決事件を追う | 文春オンライン
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罪を認める→罰金納付→全面否認…“ロス疑惑”の被告人と「未解決コンビニ裁判」 | 未解決事件を追う | 文春オンライン
未解決事件と聞くと、事件は発覚したものの犯人が捕まっていないという状況をイメージしがち。もちろん... 未解決事件と聞くと、事件は発覚したものの犯人が捕まっていないという状況をイメージしがち。もちろんそのパターンも多くありますが、疑わしい人が逮捕されて起訴もされたけど、裁判で有罪か無罪かの判決が言い渡されていないというレアケースの未解決事件もあるのです。そんな未解決事件の裁判傍聴記を。 事件は、2007年3月17日午後4時半、神奈川県平塚市内のコンビニエンスストア店内で男性被告人がサプリメント6個(3632円)を盗んだという内容。 文春で名前を記載するだけでも緊張しますが、被告人はロス疑惑の三浦和義(当時59歳)です。 「一度は罪を認め、罰金を納めてからの全面否認」いったい、何が…? 2007年4月5日に警察は被告人を逮捕し、4月13日に小田原区検察庁が三浦被告人を略式起訴します。同日、横浜地裁小田原支部は三浦被告人に対して罰金30万円の略式命令を出し、三浦被告人はその日のうちに納付。 しか

