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94歳母が「服を着替えなくなった」理由とは…「遠距離介護」を続けて6年、柴田理恵(64)が介護中に直面した“問題” | 文春オンライン
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94歳母が「服を着替えなくなった」理由とは…「遠距離介護」を続けて6年、柴田理恵(64)が介護中に直面した“問題” | 文春オンライン
東京で生活しながら、片道3時間かけて富山県に住む94歳の母を「遠距離介護」している女優の柴田理恵さん... 東京で生活しながら、片道3時間かけて富山県に住む94歳の母を「遠距離介護」している女優の柴田理恵さん(64)。2023年11月に、柴田さんが実践している遠距離介護の方法などを綴った著書『遠距離介護の幸せなカタチ――要介護の母を持つ私が専門家とたどり着いたみんなが笑顔になる方法』(祥伝社)を上梓し、話題を呼んでいる。 そんな柴田さんに、遠距離介護で心がけていたことや、介護を経て変化した母娘関係、介護に悩む人へのメッセージなどを聞いた。(全2回の2回目/1回目から続く) コロナ禍での遠距離介護の苦労 ――遠距離移動が多いと柴田さんご自身の体調も心配ですが、お身体を悪くされたことはありませんでしたか。 柴田理恵さん(以下、柴田) 自分がそうなってはいけないと思っているので、ちゃんと体調は管理するようにしています。「心配でも無理してまでは行かない」という風にしたほうが、共倒れになることもなくていい

