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「テレビメディアは『オワコン』になるのかどうか真剣に考えなければならない」テレビ東京・元プロデューサーが明かす“配信サイト”への本音 | 文春オンライン
NHK放送文化研究所が行った「国民生活時間調査」の調査で10~20代のほぼ半数が日々テレビを見る習慣がな... NHK放送文化研究所が行った「国民生活時間調査」の調査で10~20代のほぼ半数が日々テレビを見る習慣がないことがわかった。インターネットやデジタル機器に囲まれて育った世代デジタル・ネイティヴが増えていくにしたがって、テレビは“オワコン(終わったコンテンツ)”になってしまうのだろうか。 ここでは、元テレビ東京プロデューサーで、現在は桜美林大学で教授を務める田淵俊彦氏の著書『混沌時代の新・テレビ論』(ポプラ社)の一部を抜粋。テレビ業界を生き抜いた田淵氏の考えるテレビの未来について紹介する。(全2回の2回目/前編を読む) ◆◆◆ 「配信」を支えているのは地上波由来の番組 コロナ禍が収束し始めたいまだからこそ、テレビはその存在意義を示すべきである。また、テレビからすれば「脅威」であろう配信との関係を見直すときである。 まずは、配信の出現でテレビメディアは「オワコン」になるのかどうか真剣に考えなけれ



2024/01/25 リンク