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たった4年で4万9980円→7万9880円に…!? PS5の“衝撃的な価格改定”が起きた“納得の理由”〈9月2日から販売価格が変更に〉 | 文春オンライン
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たった4年で4万9980円→7万9880円に…!? PS5の“衝撃的な価格改定”が起きた“納得の理由”〈9月2日から販売価格が変更に〉 | 文春オンライン
◆◆◆ 価格の変遷 PS5は2020年11月に通常版(4万9980円、税抜き)と、ディスクトレイなしのデジタル版(3... ◆◆◆ 価格の変遷 PS5は2020年11月に通常版(4万9980円、税抜き)と、ディスクトレイなしのデジタル版(3万9980円、同)の2種類を発売。その後、2022年、2023年に値上げを行ったのですが、今回は過去2回の倍以上となる1万3000円もの大幅値上げ。通常版はほぼ8万円(正確には7万9980円)、デジタル版ですら7万円(7万2980円)です。あわせて周辺機器も値上がりし、コントローラーは1つで1万円を超える価格(1万1480円)になりました。 発売当初はPS5本体に対し、「性能に比べて安い!」と絶賛の声があがりましたが、その頃と比べて通常版が約2万5000円、デジタル版が約2万9000円も値上がりしたのです。 そもそも、従来の家庭用ゲーム機は、年数が経過すると値が下がるのが“常識”でした。実際にPS4の場合は、本体のリニューアルを重ねていきながら、発売から1年11ヵ月、さらにそ

