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ときどき思い出す「しじみちゃん」こと大貝恭史の悲劇 | 文春オンライン
いきなりマニアックな話で恐縮だが、CS放送のGAORA、J-SPORTS等で野球中継を見ていると、かなりの頻度で... いきなりマニアックな話で恐縮だが、CS放送のGAORA、J-SPORTS等で野球中継を見ていると、かなりの頻度で「しじみ習慣」のCMを見ることになる。詳しいことは知らないのだ。しじみエキスのカプセルらしい。そうするといつも僕は「しじみちゃん」のことを思い出す。僕らがまだオルニチンという言葉を知らなかった90年代、しじみといえば大貝恭史(おおがいやすふみ)だった。背番号52。93年、NTT四国からドラフト3位で入団した左投左打の外野手。名前は「大貝」だが、身長169cm、66kgの小兵で、さっそく大沢親分に「しじみちゃん」というあだ名をつけられた。 華々しいデビューを飾った「しじみちゃん」 ルーキーイヤーの開幕戦(94年4月9日、東京ドーム)に「9番センター」でスタメン出場だから華々しいデビューだった。初打席はロッテ先発の小宮山悟からヒットを放っている。気持ちが表に出るタイプで、見るからにハ



2018/06/07 リンク