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上場企業を辞めて23歳で地下アイドル→“極貧”で人生ドン底→沖縄で家ナシ・職ナシ生活…“自称無職”の元アイドル(20代)が語る、安定した職業を捨てたワケ | セカンドキャリア | 文春オンライン
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◆◆◆ 「安定した仕事についてほしい」と言われ続けた学生時代 ――出身は宮城県ですよね。そもそも、どのよ... ◆◆◆ 「安定した仕事についてほしい」と言われ続けた学生時代 ――出身は宮城県ですよね。そもそも、どのような家庭環境でした? 朝比菜りおなさん(以下、朝比菜) 実家ではお父さんとお母さん、3つ下の妹と一緒に暮らしていました。親からは学校の成績以外で褒められた記憶がなく、基本的に何でも否定されていましたね。でも、愛情がなかったわけではないんです。たぶん、愛情が深すぎるからこそ心配で、親も過保護になっていたんだと思います。 ――自由気ままに生きる今の生活とは、対照的な印象です。 朝比菜 そうかもしれません。ずっと、親の敷いたレールに乗って生きなければと考えていたんです。進学校の高校から国公立の大学に進学して、将来は「地方公務員や国家公務員のような、安定した仕事についてほしい」と言われ続けていました。 だから私も、公務員になろうとは思っていて、昔から「大勢の人に元気や勇気を与えられる仕事に」とも

